
関連ツイート
放送禁止って番組のどんどん事件が起きるやつまた見たいんだけど見つからないな。森のロッジかなんかで狂気になるドキュメンタリー風ドラマ。
— イザベルさかこ (@sakag3594) July 25, 2021
CoC「ぼくはなにもしらない~この事件の犯人はHO2~」まつげ屋様作
KPコロたん
HO順
PLそらいろ、ちごちゃん、さらとが、ゆかりん
全員生還しました!
みんな個性が強すぎてビビり散らしてました;
みんなに狂気しか感じなかったわw
すごい面白いメンツでした!楽しかった!ありがとうございました! pic.twitter.com/JqeoX4bfm8— そらいろです、悪の組織に入りました。 (@sorair0chan) July 25, 2021
サイレント・マジョリティなんていう概念を信用していなかったんだけど、前野(光保)君の事件ですごく反省させられた。あれはまぎれもなく日本人の狂気だね。日本人に底流する恐るべき血だ。だからその血の枯渇しないかぎり、次の世代の若い人たちが出てくることは必定ですよ。現に出てきているもの。
— 野村秋介bot (@Nomura_Shusuke) July 25, 2021
名前に関しましては、生前から足音と気配を消すことが得意でしたので同僚から幽霊と呼ばれていた部分から採用いたしました
102:名無し
100年!?103:名無し
丁度、赤い花狂気事件があった時代だな……104:名無し
幽霊(幽霊ではない)— 窓際 (@nakimusi1022) July 25, 2021
「一家心中の家」
うおー!すごい!そんなパターンがあるのか!
その一家と思しき存在は姿を現さないのに、形のない狂気が伝播していく地域。事件の詳細を誰も覚えていないというのもまた不気味。— さりとて (@sari_to_te) July 25, 2021
休止期間より帰還した第一回目の配信でタランチュラ(食用)を出すアイドルって聞くと中々に事件だが、『はあちゃま』であることで中和される狂気。
はあちゃまっちゃまーーーーーーー!!!!
— 河城 (@1jzKawashiro) July 25, 2021
第二集読了。うち作者の数少ない長編「チャールズウォードの奇怪な事件」は2度読んだ。2度読まないと理解できんから。実はシンプルな話なんだけど、この男が書くと面倒臭くなる。とにかくこの男の長編はチライ。チライが面白い。恐らく「狂気の山脈にて」も2度読むことになろう。 pic.twitter.com/3vwP9ovWRf
— たかし (@j2INGx7LP0OD9aT) July 25, 2021
ジェイダの顔の広さの要因(過去に色々な出会いや事件などあった?)、ベイリーとシュタインの過去(前から因縁あり?)、ミアの狂気的な「愛」、ヘレンの成長物語(ヘレンが後輩くんを指導してるところをベイリーに茶化されるのとか)あたりは、スピンオフで見たいねw #愛を探す怪物
— れおまっしぐら∞ (@leoleo0201) July 25, 2021
小4のときに自分で書いた小説みたいのが発掘されて 小学校で放火事件が起きて犯人が校長先生だったっていう話なんだけど、犯行動機が「子供たちに本物の消防車を見せてあげたかった」っていうもので校長先生と当時の私から狂気しか感じない
— おみみせれぶBOT (@BOT59044379) July 25, 2021
1984年の山口駐屯地第17普通科連隊射撃場の狂気の隊員を連想する 変な人が多いんなら仕方ない事件だったんだろう
— 黒画面 (@kurogamenn) July 25, 2021
システム紹介◆コールオブクトゥルフ(CoC)
冒涜的事件に立ち向かうのは無力な探索者。PCはただのヒト。邪神や精霊に脅かされながらどう生き抜くか?また、死ぬときに何を残せるのか?SANシステムが有名で、狂気に侵されると正気を失い発狂するという華々しさでファンが多いシステムです。
— TRPGを布教する一期一振 (@TRPG_ichigo) July 25, 2021
今の日本は…単純になんか、おかしいですよね。いろんな意味で。狂気的な事件とかも、ま、風潮と言われればそれまでなのかもしれないけども、なんか世の中全体が“拗ねてる”感じがするんですよ。
— 尚bot (@hisashixbot) July 25, 2021
Cö shu Nie – undress me (Official Video) / テレビ東京 ”サタドラ” 「女の戦争~バチェラー殺人事件~… https://t.co/0pEZzpPGj1 @YouTubeより
狂気と美があってハマる。呪術廻戦の曲からコシュニエ知ったけどもっと早くから知っていたかったー— 最終宣告 療養中 (@LAST_WORDS13) July 25, 2021
承前)その「鬼畜行為を自慢するような文化が認められていた時代」だった、とかいうのは「本当なのかよ」ってのが、個人的にあるんだよな。私は1971年生まれで小山田圭吾とは同世代だが、そんな文化はちょっとピンとこない。下手したら「綾瀬コンクリート事件」に至る道筋に近い、狂気のような行為だ。
— ブラック・ギロチン (@kubotakashi1313) July 25, 2021
[ミチマ事件簿]
その合図とともに、刑場の柵が倒された。柵の向こうにいたのは手にあらゆる武器を持った群衆の姿。その群衆の眼は狂気で血走り、野獣そのものであった。その様を見て慄き、腰を抜かして動けなくなるムラカミ一族。群衆は容赦なく一族に襲いかかり、凄惨な惨劇が始まった。— オイル戦隊デンゑもん (@2012denemon) July 25, 2021