
関連ツイート
岡崎隼人「少女は踊る暗い腹の中踊る」読了したのだ。
過去、とある罪を犯してしまった主人公が連続乳児誘拐事件に巻き込まれ、サイコパス殺人鬼に遭遇し、少女と出会い…ああもうなんていうか混沌と狂気に満ち溢れた小説なのだ。
でもやべー作品だけど面白いのは変わりないのだ
— (主に)ミス(テリが読みたいアラ)イさん (@mysteryarai) May 28, 2021
…貴方のクイズは「貴方の中だけでの常識」であり
付き合う必要のないものだ今度は総理を狂気呼ばわり?
元官僚の一般人のかたを訴訟で強迫…
鈴木議員に言われれば論点をすげ替えて下品な批判…
国会では後輩議員に嘘をつくように示唆…
鴻池氏への暴行未遂事件…よく除名にならないものだ pic.twitter.com/r1YYSOyIvQ
— taka (@taka_eha) May 28, 2021
正直ラビマダ事件が狂気のピークでしょ
— うにのクリームパスタなんてもう二度と食べない (@uni1763) May 28, 2021
アームストロング大佐
[登場作 サイゴン]
サイゴンで発生した娼婦連続殺害事件の容疑者。米軍の将校だがSM趣味に倒錯しベトコンをヘリからノリノリで叩き落す狂人である。狂気のキャラをスコット・グレンが体当たり演技で熱演した。 https://t.co/hgrs4ptRu1— 悪役&モンスター図鑑(ネタバレ注意) (@VILLAIN_BOT) May 28, 2021
英語が全くなのにアメリカに友達がいるって変な話だろ?
丁度、そいつに会いに行った時に瀧谷とエリさんに出会ったんだったな。
奇妙な事件に巻き込まれたのは間違いないが、あの2人は途中から狂気の沙汰としか言いようのない有様だったよ。
(立花 昂太)— 勘解由小路市のブロッコリー畑 (@BRKadenokoji) May 28, 2021
マギウス
魔導デバイスを使って邪神の力を借り受ける召喚術師のアバター。
毒を以て毒を制すだね。
侵略者であるクトゥルフ神話の邪神群も一枚岩じゃないから、マギウス達は狂気に侵されながらもコントロールする術を研究しているよ。
失敗してろくでもない事件が起こるのは主に彼らのせいだね。— サバター雑解説BOT (@BOTsavatar) May 28, 2021
DHMIS、アメリカの朝とかやってそうな人形劇だけど具合悪くなりそうな生々しい血肉とか未解決事件じみた不穏さとかダウナーな雰囲気とか明るい狂気とかがいっぱいでだいすき
— 宴会屋vs風になりたいというきもち (@smilehazard) May 28, 2021
『凶悪』
死刑囚から、主人公の務める編集部に手紙が届く。それは“先生”と呼ばれる人物による、未だ白日の元に晒されていない凶悪殺人事件の告発。それをきっかけに、主人公が狂気的なまでに事件にのめり込んでいく様子を描いた映画。山田孝之の演技が凄い。下手なホラー映画よりもゾクっとできます。— もふおくん (@mohuo_kun) May 28, 2021
経済的視点とはズレますが「せどり男爵数奇譚」から「ビブリア古書堂の事件手帖」まで糶取りも本への愛執があるからこそ欲望が狂気を帯びることも(それが善ではないにしても) 物語になるのであって今の転売ヤー徹頭徹尾カネだけでロマンの欠片すら薬にしたくもないところも厭で。
擁護しようがない。— 沖座里 雛 (おきざりスゥ。) (@_tweet_sue) May 28, 2021
海外はこの手の事件多いですね。
有名なものは幾つか映像化されたり展示されたりと狂気が連鎖してしまう衝撃的なものばかりで…検索はオススメしません!— 白井戸 (@liber_wr19_44) May 28, 2021
2019年9月のたてがみ事件はさすがに古いのでウマ娘は関係なく、ただのマナーの悪いファンというか狂気の犯罪者
— laki0814 (@laki0814) May 28, 2021
大胆な構成と衝撃の結末。
『悲しみのイレーヌ』ピエール・ルメートル
パリで起きた劇場型の連続殺人事件。嘲笑う残酷な犯人の狂気と、カミーユ警部の怒りと焦燥。やりきれない感情に包まれる。#読書好きな人と繋がりたい #小説 #ピエール・ルメートル pic.twitter.com/1VF5s8REbW
— jam rice (@jamrice5) May 28, 2021
少年誘拐ホルマリン事件と言うものを読んでしまい、狂気だなって思った。愛は人を狂わせる。 pic.twitter.com/s52DIjXyDa
— 𝑚𝑒𝑙𝑜𝑚𝑒𝑙𝑜𝑝𝑢𝑛𝑐𝘩 (ℍ𝕫) (@juju524_) May 28, 2021
システム紹介◆インセイン
表現出来る恐怖の幅が広い為、マルチジャンルホラーというシステム名称となっております。PCは怪奇事件の調査を進めることでシナリオを解決していくのですが、その間に得られる狂気カードのトリガーが引かれて発狂。希にシナリオ完遂が出来ない厳しさもまた楽しですな。
— TRPGを布教する一期一振 (@TRPG_ichigo) May 28, 2021
各地で発見される箱に入ったバラバラ死体、穢れ封じの御筥様、少女の殺人未遂および誘拐事件登場する加害者被害者それぞれの狂気とも言える想いが切なく苦しい。#魍魎の匣#京極夏彦#小説 pic.twitter.com/aR98lRc2A4
— ユージーン (@CastiLea) May 28, 2021