
関連ツイート
わあ、ゾクッとしてくださったなら嬉しいです…!
きさらぎ駅もそうですが、身近な日常の中で知らない内に目撃者だったり足を踏み込んでいる系が怖くて好きなんです…☺️犬鳴村見たのですね✨
犬鳴峠の実際の事件もそうですが、幽霊とかゾンビより人の狂気が一番怖いですね…😨— さくらみお (@sakuraoujimio) February 13, 2021
独裁親権制度による
父子交流妨害が招いた
悲劇か?親子交流妨害は狂気を招く。
だから世界は、共同親権。いずれ起きるのはわかっていた事件。
小学生の長女を殺害目的で誘拐、湖で発見・死亡確認…父親逮捕(読売新聞オンライン)#Yahooニュースhttps://t.co/YnsO0G77md
— 悪の総務省は、技術的助言で最高裁判所を拘束する。(元ハーグ条約不履行国日本(by米国務省)) (@hahanoai5) February 13, 2021
なくならない犯罪に終止符を打つ為、日本は【犯罪者予備軍】を可視化した。
それは、悲劇の始まりだった。
あり得る未来と事件、人の狂気の物語。刑事小説×近未来SF【ルナティック・ブレイン -特殊殺人対策捜査班-】https://t.co/5pygt9ogov #なろう
— 橋依直宏@宣伝・更新情報 (@lunaticbrain_mh) February 13, 2021
20代女性が70代女性に猥褻画像を送ってストーカーした事件の記事を読んだ。人間の業の恐ろしさたるや。性別も年代も世間体も関係なく、どんな形であれ愛の押し付けは暴力だ。花束みたいな恋しかできない人間も悲しいが、狂気的な愛に囚われた人間もダメだ。推すという言葉もどんどん不安になってくる。
— 泡沫はとま (@hatomayu) February 13, 2021
「ブラック・スキャンダル」
ハゲでぶっ飛んでる悪役ジョニー・デップの狂気を感じる演技がかっこ良かったですね。特殊メイクの技術って凄い!実際にあったFBI至上最悪の汚職事件が元ネタでリアリティがあってとても楽しめました。#アフィリア映画部 pic.twitter.com/uQXgunh4x7— とまお@冬も登山! (@tomachin5472) February 13, 2021
推しが尊いとして使おうとしてももはや狂気過ぎて事件🙄
— 🌈坂口悟志(CV:雅史)✌️😷@ぷりんプリン3️⃣ (@satoshi_wotaku) February 13, 2021
また勃発してるんですね…あの界隈、オウム事件の坂本一家殺人ようなことをおこしかねない狂気があります…。
— 猫さん (@ilovecat222) February 13, 2021
≪宣伝・拡散希望≫
2042年、全国民を監視し『犯罪者予備軍』をマークした日本。
連続殺人事件を一日で解決する特殊部署の、笑いあり涙あり、狂気ありの刑事小説×近代SF小説【ルナティック・ブレイン-特殊殺人対策捜査班-】#カクヨムhttps://t.co/gm76xWgWKj
— 橋依直宏@宣伝・更新情報 (@lunaticbrain_mh) February 12, 2021
ポスター、パンフレットとか、そんなの必要ですか?
いつまで意味のない税金無駄遣いしてそんな茶番をしているのですか?
そんな事より、一秒でも早く敵地を制圧し、同胞を奪還、首謀者の逮捕、裁判では?
日本国内で誘拐事件が起きたら、パンフレットとか、ポスター貼るなんて狂気沙汰するんですか?— 雅 クリニカルルーム (@Masa_clinical) February 12, 2021
ドグラマグラという本は、小栗虫太郎の黒死館殺人事件、中井英夫の虚無への供物と並んで、小説三大奇書に数えられているそうだ。全てが狂気的らしい。最近の本に飽きたのならば、この本たちをおすすめしよう。
— DD (@Delta_Dagger) February 12, 2021
読み終えてすぐは、やっぱり苦手なホラーの世界と思ったのですが、阿部定事件、新古今の恋に、通うものがある。新古今の恋には、狂気がある。
— MyGuardianSpiritSaid: (@tatumiyasuko) February 12, 2021
朝鮮人虐殺:親の目の前に子供たちを並べて首を切った「本庄事件」 – 読む・考える・書く
俄には信じ難いような話だが、安倍の数々の疑惑を何とも思わず、何度も政権を託してしまう日本人の狂気、森喜朗の恐ろしいまでの差別意識、無反省を見ると、これが日本人なのだろう。 https://t.co/xDA5c7Mq05
— 40の手習 (@f859rci8Fqro4pR) February 12, 2021
狂気山脈の元ネタってディアトロフ峠事件もあるのかな
— 桜だん (@katusmi_s) February 12, 2021
【創作】A
使徒達を従えるカルト教団の教祖。
元神でとある事件後神格を失っている。
復讐と狂気に囚われており報復の目的以外に生きる術を見出せなくなっている。
使徒達に対しては淡々とした態度で接しあまり友好的ではない。 pic.twitter.com/AGXUeBcWey— ◆Allen◆ (@824Allen) February 12, 2021
木村花さんの事件の折、みんな、落ち着けって学ばなかったのか?辞職に追い込んでもまだ足りず、周囲も巻き込み出すとか、うすっぺら越えて、狂気の沙汰だぞ。
森喜朗氏の長女が告白「父が問題を理解するのは年齢的に難しい」(NEWSポストセブン)#Yahooニュースhttps://t.co/GoVasqM0i6— morita (@ymg_morimori) February 12, 2021