
関連ツイート
【哭悲】ゴア描写は目を見張るし、主要人物があっさり深手を負う展開ゆえに緊張感のある作品。一方で人物やドラマに魅力が感じられず、あまりに露悪的で気分が悪かったんですが、後に地下鉄虐殺はモデルの事件があり、学生の暴力も元ネタがあると知って現実の狂気を突きつけられたようでゾッとしました pic.twitter.com/fLsG3Pa8XC
— いずみたつや (@tatshead7) January 8, 2023
初回から狂気しかなかった岡田信長の娘ってだけで楽しみだけど、(史実通りなら)今大河一番のロスになりそうな事件で鍵を握ってるから、そこで爪痕残せれば今後に繋がるから期待してますよ久保さん#どうする家康
— ナギノダイヤモンド (@MiyataManamoNo1) January 8, 2023
高木彬光『能面殺人事件』素封家で発生した連続殺人事件の謎を名探偵の推理が解き明かす本格ミステリです。ドロドロの人間関係、狂気に取りつかれた家人、密室殺人、探偵と探偵助手という如何にもな設定。どんでん返しの2連続技は好みです。https://t.co/dkOqU4S04F
— レペ (@hit4boy) January 8, 2023
『夜までドライブ』鑑賞
ラオール・ウォルシュ監督作品。前半はトラック運転手の過重労働や賃金問題が前面に出されたロードムービーだが、後半は殺人事件からの法廷劇と、色々盛りだくさんな内容。面白い。弟役の若きハンフリー・ボガートや、アイダ・ルピノの狂気的な演技にも注目。 pic.twitter.com/lV9DWUzcTQ
— Kazu (@coral3059) January 8, 2023
韓国・昭和の怪奇事件。独裁政権の陰で生まれた狂気、死体を愛した孤独な男の末路とは!?
日本で読めるのは黒い歴史書だけ!ぜひ読め!— 黒い歴史書 (@Robz2oSSAGrAwHo) January 8, 2023
でも、スレッタママを狂気にさせたのは、元々は20年前の前日談での事件だからこのパパたちが原因なんだよな、あの前日談の立場が変わって再現されてる…皮肉というか…(´;ω;`)ウッ… https://t.co/00kkTLrkHn
— 藤丘(療養中) (@fujioka_pandora) January 8, 2023
t:日本の法律では煽動からの自発的事件は取り締まれない正に頓珍漢な日本国の法の瑕疵を逆手に洗脳済みの池田大作の為なら死さえも厭わない狂信的ジキルとハイドの狂気の二面性を持つ日本人が男女間恋愛に限定されてるストーカー規制法の瑕疵で集団でストーキングを繰り返すテロ支援国家のバ○日本!
— 福井 秀行 2 (@FBJ3zHiAlKEUqFu) January 8, 2023
深緑野分『ベルリンは晴れているか』読了
たいへんな密度の小説だった。第二次世界大戦前夜から戦中、戦後のドイツの様子が手に取るように伝わってくる。
ユダヤ人、ポーランド人の迫害だけではない様々な戦争のもたらす狂気を背景に殺人事件の謎が明かされていく。— しまちゃん (@JeffB_kay) January 8, 2023
アメリカ人捕虜を殺してその肉を食べた…… “狂気の宴会”が行われた「父島事件」とは | 終戦、75年目の夏
なぜ日本兵は“人肉食”を求めたのか #1 #父島事件 #文春オンライン https://t.co/3lm9ICpYYA— 北の税理士 (@Gospeedracer5) January 8, 2023
181◎る。狂気にも駆られているが、その時は物凄い恐怖にも取り付かれていた。これはベツレヘムの街中での事件だったのだが、直ぐに噂はあっという間に郊外の人々にまで広がってゆく。イエスの家族は郊外の荒野に住んでいたが、そのpic.twitter.com/VPX7MxhypY
— 浮上するわたしたち (@gef2F4MdoBz7Poy) January 8, 2023
サイレント・マジョリティなんていう概念を信用していなかったんだけど、前野(光保)君の事件ですごく反省させられた。あれはまぎれもなく日本人の狂気だね。日本人に底流する恐るべき血だ。だからその血の枯渇しないかぎり、次の世代の若い人たちが出てくることは必定ですよ。現に出てきているもの。
— 野村秋介bot (@Nomura_Shusuke) January 8, 2023
韓国・昭和の怪奇事件。独裁政権の陰で生まれた狂気、死体を愛した孤独な男の末路とは!?
日本で読めるのは黒い歴史書だけ!ぜひ読め!— 黒い歴史書 (@Robz2oSSAGrAwHo) January 7, 2023
わが戦士木下の命を奪った七二年四月二八日の大阪での凶行以降一年余にして、今また狂気のリンチ殺人を犯すに至った青虫。11・8事件を「革マル派による川口君虐殺」などと歪曲し政治主義的に利用してきたその本質を、いまや赤裸々に露呈した青虫。≪続く≫(革マル派「解放」281号 '73年)
— 共産趣味bot (@left_newleft) January 7, 2023
なくならない犯罪に終止符を打つ為、日本は【犯罪者予備軍】を可視化した。
それは、悲劇の始まりだった。
あり得る未来と事件、人の狂気の物語。刑事小説×近未来SF【ルナティック・ブレイン -特殊殺人対策捜査班-】https://t.co/pwFE5IXReT #なろう
— 橋依直宏@宣伝・更新情報 (@lunaticbrain_mh) January 7, 2023
はい。ヨネをまともに見てるとおかしくなりそうです。こんなに自分のことを棚に上げて人を攻撃出来る人間を見たことないです。異常な自己顕示欲と自己正当化です。
池袋のむごい事件と比べるなんて本気で言ってるとしたら狂気を感じます。頭が悪いとかそういうレベルじゃないです。
— 孤独ボディビル (@Sd4Ayy) January 7, 2023