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@1 別にミステリー作家に実際に事件起こせとか時代劇作家に殺陣をやれとかそんなバカは要求しないよ…でも現代の企業ドラマをやるのに企業勤め歴0の人間を持ってくるのはさすがに無理よ…#舞いあがれ反省会
— 夏星 (@yoakemati) March 30, 2023
HO嫉妬:迎えられし探偵助手─しゅりは探偵の助手である
あなたは館の来訪者だ。
探偵のいるところに事件が起きる。その側には助手もいるものである#関係性✕館ミステリー✕秘匿HO #セプペカ診断
#セプペカ診断 #HO診断 #kuizy@fukuyamar620より https://t.co/rn6IhmHjwI— しゅり (@shinen_syuri) March 30, 2023
📺4/18(火)からNHKで放送
ドラマ10「育休刑事」主題歌が
GReeeeNの新曲「LIFE」に決定!👶🍼育休中の刑事が0歳児の赤ちゃんと一緒に事件を解決!?
「育児」と「刑事」がまさかのコラボ!
子育てに奮闘する、ある家族のホームドラマ&ミステリーです。https://t.co/jEgGFMh861 pic.twitter.com/ax2gE0BsV5— GReeeeN【公式】 (@ganso_GReeeeN) March 30, 2023
広瀬和生の「この落語を観た!」
2/5「立川談笑月例独演会」@国立演芸場立川談笑
『寿限無』『粗忽長屋』『政談月の鏡(前編)』2ヵ月連続口演の圓朝作『政談月の鏡』は毒殺事件と泥棒の冤罪事件が並行するミステリー。後半どうなるのか興味津々。迫真の演技が冴える好演だ#広瀬和生 #立川談笑
— S亭 産経落語ガイド (@sankeirakugo) March 30, 2023
HO傲慢:招かざれぬ探偵─豆腐はやってきてしまった探偵である
あなたは館の来訪者だ。
招かれざるとはいうものの、探偵のいるところには事件が起きるものである。#関係性✕館ミステリー✕秘匿HO #セプペカ診断
#セプペカ診断 #HO診断 #kuizy@fukuyamar620より https://t.co/MqSpbxpt9k— 豆腐🎈軽率に誘うな日程愚かなんだから (@tt573_) March 30, 2023
ミステリー小説みたいな事件が起きた。千葉県木更津市で横領をして逮捕される予定の男が警察に知人を殺害して埋めた。と通報。警察が男の言われた通りに庭を掘ってみると白骨遺体を見つけたという。男の話しでは10数年前に中高生時代の友人?を殺害して埋めた。という供述。男は現在30代という事から
— 会津出身者目黒2でした。会津只見町産まれ (@MLaZwpOCUM59mn9) March 30, 2023
読み終わったミステリーが犯人はわからないタイプの話だった。途中からこれ犯人わかるか?って思いながら読み進めたら最後まで事故か事件かもはっきりせず。もやっとするような、きれいにまとまってるような。
さぁ次はどれにしようかな〜— なとせ (@r_ein0) March 30, 2023
一番苦手なのは社会派ドラマ…
辛くて見てられないシーンが多くて無理…どん底から成り上がる!とかも苦手…
殺人事件が起きたら見れる。ミステリーになるから。社会派部分がメインじゃなくなるから。— つむぎB@再録本2通販開始しました (@tumugi_mB) March 30, 2023
「さよならドビュッシー」
祖父と従姉妹と共に火事に遭い、全身大火傷の大怪我を負いながらも、ピアニストになることを誓う遥🎹
更なる不幸や殺人事件も‥
しかし最後は大どんでん返しが待っているミステリー😱
怖さもあるけど引き込まれる作品でした🥺#読了 #中山七里#ぷふーの読書記録 pic.twitter.com/cQZgmSA1To— ゆうこぷふー@ガルーダ鯖 (@nyukkorinn) March 30, 2023
HO嫉妬:迎えられし探偵助手─いよは探偵の助手である
あなたは館の来訪者だ。
探偵のいるところに事件が起きる。その側には助手もいるものである#関係性✕館ミステリー✕秘匿HO #セプペカ診断
#セプペカ診断 #HO診断 #kuizy@fukuyamar620より https://t.co/n8HBasJOus探偵助手、好き
— いよかん (@iyoiyoku_game) March 30, 2023
殺しの双曲線 愛蔵版
西村 京太郎
五十年の時を越えてミステリー界で多くの支持を集める、西村京太郎初期作品中傑出の名作!あなたにはこのトリックが見破れますか?都内で起きる連続強盗事件。東北の雪に閉ざされたホテルに無料で招…
続きは➡️ https://t.co/jXzc0kVSXW pic.twitter.com/MAfKBASp6w
— 小説の蟲📚 (@mu_novel) March 30, 2023
この虐殺事件の犠牲となったうちのダンナが書けば、ミステリーかホラーで文学賞でも獲れたかもしれん。
仕方ないから生存者である私が書くと、シェイクスピアかギリシア悲劇みたいになっちまった。
#妖精が言っている #死別 #トラウマhttps://t.co/pTmQjKCbDl— うらら (@u_lala) March 30, 2023
松本清張の「こういう事件はなぜ起きたのか」っていう洞察力は本当に凄いです。
それにしてもmikkyさんの愛読書、読んでいない本も沢山あって参考になりました。「ミステリーしか読まない」や「純文学こそ高尚」みたいなのがなくて、何冊かメモしときました😊。
— こがわゆうじろう (@long_slow_slide) March 30, 2023
皮膚の下の頭蓋骨、を半分程読み終える
女探偵コーデリア・グレイシリーズの2冊めにして事実上最終巻
粗筋自体は架空の島で○人事件がおきて…というよくあるミステリー
女性作家らしく人物の心理や関係性が多くのページを割いて緻密に描写されている
おかげで最初の犠牲者が出るまで300Pほどかかった— murasame_tiger (@murasame_tiger) March 30, 2023
虚構推理が面白いのは多数の要素で綺麗に完成させている点だろう
GOSICKのヴィクトリカのような「最強の推理力」、
脳噛ネウロのような「無敵の異能力」などを持ってして、
事件の真相、更にホワイダニットはもちろん、
古畑や時効警察のような「関係ない状況下」で現状の根本を解消するミステリーだ— 旧支配者のたりへ (@tariru_head) March 30, 2023