
関連ツイート
◎ われわれは、犯罪事件の中心人物の内部に、しばしば凄まじい情熱恋愛を発見するが、狂気に近いそれは、大衆によって疫病のように遠ざけられている。 小林 信彦 ①
— 比喩 増美 (@vUCwQZV7i7FhJO8) March 4, 2023
#月初めなので行きたいマダミスシナリオ10個言う
J・モリアーティの暗躍
夢ノ棺ノ時間ドロボウ
天使のエルと時計じかけの国
カミガミノヤカタ
蒸気の街には薔薇が咲く
春は枯れ再び廻る
おにさがし
あたたかな幽霊
日陰草の住む屋敷
鬼哭館の殺人事件狂気山脈は第二部からの方があと1名いれば…!!
— こうさん (@_coucoucou) March 4, 2023
韓国・昭和の怪奇事件。独裁政権の陰で生まれた狂気、死体を愛した孤独な男の末路とは!?
日本で読めるのは黒い歴史書だけ!ぜひ読め!— 黒い歴史書 (@Robz2oSSAGrAwHo) March 4, 2023
事件後に心を入れ替えるレオンロも見たいけど、取調べ中、ろくに質問に答えず突然ドビュッシーの『月の光』を鼻歌で歌い始めたかと思えば“That night was utterly beautiful, wasn’t it? (素晴らしく美しい夜だったと思わないか)”って言い出す狂気のレオンロも見たいよ🥹
— しゃまお (@MShamlr) March 4, 2023
サムの息子事件、デイヴィッド・バーコウィッツは単独犯では無かった。
事件の背景の闇に魅入られたジャーナリスト、モリー・テリー
「サムの息子たち 狂気、その先の闇へ」https://t.co/jyca46rqIq#ネトフリ— 瓢六堂 hyourokudou (@hyourokudou_6) March 3, 2023
今月の予定
○KP
トゥリスティスなんて似合わない
○PL
狂気山脈
エンデビ
聖六花女学院殺人事件
ゾスクまだまだ卓できるぞ!うおー!
— 春時雨🌸 (@Rain__TRPG) March 3, 2023
ドグラマグラという本は、小栗虫太郎の黒死館殺人事件、中井英夫の虚無への供物と並んで、小説三大奇書に数えられているそうだ。全てが狂気的らしい。最近の本に飽きたのならば、この本たちをおすすめしよう。
— DD (@Delta_Dagger) March 3, 2023
ニジンスキーは衝撃過ぎて、コンテを学び始めた娘にも絶対見せたいと思った作品。後で聞いたら、動けないぐらい迫力に圧倒されたと言ってた。分かる、私も息止めちゃう。事件を目撃してるような感覚。生と死と狂気が殴り合うような空気感が本当に凄かったし、バレエ見てて怖いという感覚は初めてかも→
— YOU (@ballet_love_yu) March 3, 2023
韓国・昭和の怪奇事件。独裁政権の陰で生まれた狂気、死体を愛した孤独な男の末路とは!?
日本で読めるのは黒い歴史書だけ!ぜひ読め!— 黒い歴史書 (@Robz2oSSAGrAwHo) March 3, 2023
占星術殺人事件を超えるトリックの狂気さとセンスは存在しないよなぁ・・・
初めて知ったとき「???」ってなった— 🥐焼き立て🍞ヨギク (@0rarika0) March 3, 2023
中国にしたら、米国の手先の日本を
警戒し、脅しておく必要が有ると
思っているんでしょうね通州事件とか許せないけど
原爆2発の狂気を謝りもしない
米国が同盟国なんて嘘だと思う。— はまなす🟠🌸🟠🌸🟠 (@0Eyrxu29Vzgo33L) March 3, 2023
韓国・昭和の怪奇事件。独裁政権の陰で生まれた狂気、死体を愛した孤独な男の末路とは!?
日本で読めるのは黒い歴史書だけ!ぜひ読め!— 黒い歴史書 (@Robz2oSSAGrAwHo) March 3, 2023
中庸の考えを持つって本当に難しいことで、それが簡単ならヒトラーのあの事件もなかったし、今の陰謀論もなかった
自分のすぐ隣にある狂気なんよ。
自分も陥るかもしれないと言う危機感がないと、あっという間に取り込まれる— いだ (@ida020202) March 3, 2023
最近の学生がバーサークする事件の連続、なんかニュージェネレーションの狂気(カオスヘッド)を思い出すというかマインドハック的というかその..催眠動画とかナノロボットとか流行ってない?ってなる
基本的にメディアの取り上げ方はクソという前提で見てるけどたまにすごいまともな専門家発言とか聞く
— eTal eLuda (@eTal_eLuda_EP) March 3, 2023
#月初めなので回したいシナリオ10個言う
全然10個もないのですが…!・ビスポークランドでなにがあったか?
・監獄館殺人事件
・project:sm;ley
・マダミス狂気山脈3部全部— 鹿🦌🔰 (@roku_white) March 3, 2023