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【ゆっくり解説】悪魔の仕業!猟奇的バラバラ男&ス◯ーカー主婦◯害事件【岡山県岡山市の事故物件4選】 https://t.co/JFEBjABWXc @YouTubeより
— Armor Batman (@hmt765tmh) March 3, 2023
名古屋大の女子大生あったね。
家庭環境にも寄るとは思うしそれが1番だと思うけど、SKYちゃん所も色々あってもSKYちゃんはしっかりした人になってる。
そこは例えば兼近さんとかも家庭環境からなったけど今は更生出来てる。
ただここまで来ると猟奇的殺人事件を繰り返す。
神戸の事件も同じだからね— 𝐻𝒾𝓃𝒶🐰ᴊᴋ💜Ɩơ۷ɛ💜通知不調(雑垢) (@jk_tiara0901) March 3, 2023
電車の車内モニタに「園児たちがひな人形」って流れたの見て一瞬猟奇事件かと思った。
— 二月@skeb再開中 (@lowfatnonsugar) March 3, 2023
https://t.co/SwUoTwHNDL
あゝ、君は美しい…呻く口が歪む顔が藻搔く肢体が君の死体が!!!
ネクロフィリアの囁きは、死にゆく愛人には届かない!死体写真に隠された衝撃の真実!この韓国の猟奇事件、読めるのは黒い歴史書だけ!— 黒い歴史書 (@Robz2oSSAGrAwHo) March 3, 2023
昨今の事件で #猫イジメに断固NO というドキュメンタリー思い出した。
猫の虐待動画を公開している犯人を、ネットで集まったボランティアグループが追い詰めるんだけど、犯人がやはり動物では飽き足らず、猟奇殺人を起こすんだよね。犯人はカナダ人だけど、世界中どこでも犬猫鳩殺す奴は人間も殺す。
— monsoon55 (@monsoon99) March 3, 2023
基本、物語が骨太で大変に面白いので各登場人物の考察が捗ります😆✨
世界の猟奇殺人事件の犯人像がモデルかと思われるキャラもありますが、彼らがそこに至る因果が毒親家庭出身者には身につまされる事も(苦笑)mayhelpyourさんがまだ未読なのが羨ましいです✨
※自分は牛山推しです(笑)
— misia (@misia76423155) March 3, 2023
オレはちゃんりーみたいに猟奇〇人事件ホラーみたいな映画は見ないよ、、、
(嫌いではない)
— T🔥A🔥K🔥E🔥T🔥O🔥R🔥E (@ta_ke_fit_life) March 3, 2023
猟奇的な事件とメディアとの
因果関係#
80年代、90年代
宮崎勤や酒鬼薔薇聖斗事件があって以来、テレビからいわゆる
エログロシーンが規制され
そのようなビデオやDVDを
観たり集めてる事が
おかしな人間形成の原因かのように扱われていた。
あれから30.40年経ってますが
関係ないですよね?— タツロー (@4LKP0caA5JLBfYs) March 3, 2023
近頃、冬木市では猟奇的な殺人事件が頻発してるらしい。警察も非常事態宣言を発令してる。
— ウェイバー・ベルベット (@WaverVelvetBot) March 3, 2023
芥川賞作家など受賞経験のある中村文則さんの作品です。
小説と実写映画化があります。ジャンルはサスペンス・ミステリー。
「すべての人がこの罠にハマる」がキャッチコピーで予測不能な展開が多め。
ライターの僕がある猟奇殺人事件の被告に面会に行って事件の異様さにのみ込まれていく内容です
— ぽん@bga停止中 (@pon_game_pon_) March 3, 2023
いま、香港ではこの猟奇的事件が話題になっているそうです。https://t.co/Lt16uLxsqc
— 大益 羅 (@dymas41) March 3, 2023
最近の事件はつまらないものばかりで退屈だわ。もっと心をくすぐられるような、猟奇的な事件でも起こらないかしら。
— 王陵璃華子@執行官 (@rikako_o_S) March 3, 2023
「連続肝取り事件」「死んだおじいちゃんが復活」「宇都宮にゾンビ」「脳味噌泥棒」明治・大正・昭和時代の知られざる猟奇事件・怪奇事件・珍事件を徹底研究!「日本怪奇事件史」は以下のサイトで購入できます!https://t.co/oZX3aHsry7
— 穂積昭雪@怪奇事件本発売中 (@hodumiakiyuki) March 3, 2023
確かに猫の足事件のときも誰かが猟奇的殺人が起こるからもしれないから注意してってツイしてたわ…
— ゆん (@AjCE7fLC46omrVJ) March 3, 2023
近年、猟奇的事件が多い。
過去の事件では動機や心理の解明が不十分のままだ。サイコパスがサイコパス的事件を起こしたで終わったら、何も見えてこない。
誰でも心に暗い闇を持っている。それが行動となる点で社会的背景をきちんと分析したら、病んでいる社会の側面が見えてくるのではないだろうか。— Y.SUGITA (@YSUGITA5) March 2, 2023