
関連ツイート
【セリフ】【ホイットマンフィーバー】ナチの船を襲った際のセリフ。チャールズ・ホイットマンはテキサスタワーで乱射事件を起こした猟奇殺人機である。フルメタルジャケットでも言及されている一応パロディネタになる?
— ブラクラ豆知識bot (@blacklagoon_mem) February 5, 2023
https://t.co/SwUoTwIltj
あゝ、君は美しい…呻く口が歪む顔が藻搔く肢体が君の死体が!!!
ネクロフィリアの囁きは、死にゆく愛人には届かない!死体写真に隠された衝撃の真実!この韓国の猟奇事件、読めるのは黒い歴史書だけ!— 黒い歴史書 (@Robz2oSSAGrAwHo) February 5, 2023
竹田出雲/忠臣蔵の浅野内匠頭
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武田哲也さん/浅野温子さん
「101回目のプロポーズ」
101は封印されたバビル2世のコードネーム、武田哲也さんはタラコ(百済)の暗号
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サショウタエコ(薔薇の猟奇的事件)
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仲間由紀恵さんトリック
リング貞子— 南朝の木里1115 (@1115_kiri) February 5, 2023
【人気記事】 北九州監禁殺人事件 – Wikipedia: この記事には暴力的または猟奇的な記述・表現が含まれています。免責事項もお読みください。… https://t.co/gqdBigvmyN
— Wikipediaの人気記事@非公式 (@i10WFB) February 5, 2023
連続猟奇殺人事件「ホワイトチャペル殺人事件」の真犯人ではないか、とする仮説が提唱されていることでも有名な、代表作に『カムデン・タウンの殺人』や『ヘレン・カート』などがあるイギリスヴィクトリア朝時代の画家は?
A.ウォルター・シッカート
— 不定期美術講座 bot (@bot53230234) February 5, 2023
「アントラーズ」ギレルモ・デル・トロ制作の民間伝承のウェンディゴをベースにしたホラー映画。過疎化する町、虐待、ネグレクトと猟奇的殺人事件で常に不穏な空気感。デル・トロ拘りのクリーチャー造形がとてもいい。「ザ・リチュアル いけにえの儀式」と同じくクリーチャーが私好みです。良作ホラー pic.twitter.com/tJLgFkZgYd
— みー・ネコネコスキー🐾 (@mieocculta) February 5, 2023
【怪異猟奇ミステリー全史 (新潮選書)/風間 賢二】著作の偏りが気になるものの、作風に力点を置いた世界的なミステリー史を体感できた。一部作品が現実の猟奇事件に結びついた点に言及しているのも良心的… → https://t.co/TxFvYXBPkI #bookmeter
— ozean-schloss (@ozeanschloss) February 5, 2023
1983年の岐阜県の世界遺産が舞台
前世と現世と来世が無限ループ
連続猟奇殺人事件
バットを持った転校生 ナタを持った女の子
巨乳双子姉妹 トラップの達人 謎のロリババア フリーのカメラマン 謎の看護婦— 張 吉影くん 1Gテッツァ乗り(CV森川智之 時々 田村ゆかり) (@gxe10_re7cabin) February 5, 2023
#読んだ本
我孫子武丸「殺戮にいたる病」
最近「○○に至る○○」というタイトルのものを幾つか見たので、わたし的には元祖はこれだな〜と思い出した本。たぶん再読?
繁華街でおきた猟奇的な連続殺人事件。犯人や元警察官に、せわしなく視点を変えつつ語られていく真実とは。
再読?と「?」をつけて pic.twitter.com/30Ix7ABGkf— ソラは猫的サムシングなCiela (@Sora_Ciela) February 5, 2023
【ジャック・リパー】
19世紀後半のイギリスに現れた、猟奇殺人事件の犯人の通称。
5人の売春婦を殺害し、犯行声明を送り付けるなど劇場型犯罪の元祖と言われる。
1世紀以上経過した現在もその正体は不明であり、解剖学の知識がある医師ではないかという説が有力視されている。— 悪魔全書 (@DDS_complete) February 5, 2023
アリスの出身を別角度から考察。ロンドン出身のアリスを、某超大国の秘密工作員であるマルガリータが、奉天で出会うまで認識していなかったのは少し変です。仏蘭西で起きた猟奇殺人事件。日本軍に捕らわれた英国人女性。マルガリータの任務は日本軍の動向を探ること。素性くらい知っててもおかしくない pic.twitter.com/oN4FBi4XFR
— 文月彩人 (@AyatoFumitsuki) February 5, 2023
「連続肝取り事件」「死んだおじいちゃんが復活」「宇都宮にゾンビ」「脳味噌泥棒」明治・大正・昭和時代の知られざる猟奇事件・怪奇事件・珍事件を徹底研究!「日本怪奇事件史」は以下のサイトで購入できます!https://t.co/oZX3aHsry7
— 穂積昭雪@怪奇事件本発売中 (@hodumiakiyuki) February 5, 2023
幼少期にワイドショー見てた時からなのか、少年期に連続殺人や猟奇殺人や死者多数の事件事故の記録を読み漁ったからか、かつて泣きゲとかいうジャンルのゲームをやったからか、とにかく「現実で無関係の人間の死は娯楽、死は感動」と強固に刷り込まれている自覚がある
— petrovich (@petro_vich) February 5, 2023
1冊目
[殺人者/望月諒子著]
15年前に起こった暴行殺人事件、それはただの悲しい事件のはずだった。しかし、その時に被害者から奪われた腕時計が、連続猟奇殺人の歯車を動かし始める…
過去の事件の復讐劇サスペンス。主人公が刑事ではなく記者で、その目線から考察が進んでいくのが面白い🙆♂️ pic.twitter.com/cxF34ArgPt— しーば (@shibamuscle) February 5, 2023
対峙する教祖もまたレ少年のことを覚えていて─そんな中で教団内で連続猟奇殺人事件が起き巻き込まれていくレさん。犯人探しと依頼人の娘探しをする中で教祖との距離が近付いていき、なぜか共闘することに。ふざけるなよと毒吐きながら(交流を深め仲も改善されアハンもあり徐々に恋が芽生えたりする
— あか (@acadam17) February 5, 2023