
関連ツイート
「その日、朱音は空を飛んだ」の見本誌を受け取りました。こちらの小説、重版の度に帯が変わっています〜✨
感情と感情が絡みついてぐちゃぐちゃになってるタイプの、かなりダークなスクールミステリです!自信作ですので興味のある方は是非🤗🌻 pic.twitter.com/ahZdBud5SZ— 武田綾乃 (@ayanotakeda) March 24, 2019
「『アクロイド殺し』は麻雀のシーンしか記憶にないな。そもそもあのトリック、時代の流れに負けちゃってるもの」
「国内ミステリだと例えば何かしらね」
「コメントは控えさせていただきます」
(『青酸クリームソーダ』)— 佐藤友哉bot (@yuyatan_bot) March 24, 2019
宣伝文句に密室とありますが、ミステリ界でいう「密室」ではなく、閉鎖空間を舞台にしたというような意味です。基本的には全員がなにかしら裏がある悪人が集まって…というノワール風味サスペンスですが、意外性を演出する仕掛けもあったり。
作品としてはやや長すぎながら面白かったです。— RH123BE (@embryogenesis) March 24, 2019
ミステリ好きとしては樽の中に入っているのは勿論アレですね!(;゜∇゜)
— くるくるばびんちょ (@kurubabi) March 24, 2019
「ケイゾク」や『眩暈を愛して夢を見よ』は破綻というか、ミステリのガジェット(操り・メタミステリ)を利用して華麗に自壊してみせた異常な傑作だと思っている
— 継堀雪見 (@tsugihoriyukimi) March 24, 2019
https://twitter.com/tsugihoriyukimi/status/1109885589157900288
1人も殺さなかったらコメディ作家。 1人殺したらサスペンス作家。 5人殺したらミステリ作家。 10人殺したらホラー作者。 100人殺したらバイオレンス作者。 1000人殺したらファンタジー作家。 10000人殺したら歴史作家。 絶滅させたらSF作家。
— おもしろつぶやきbot (@bot_hachi_funny) March 24, 2019
【昭和ミステリ秘宝 失楽園殺人事件 (扶桑社文庫)/小栗 虫太郎】を読みたい本に追加 → https://t.co/Mnwv1vZbdQ #bookmeter
— ヒロ (@tomato044apd) March 24, 2019
ちょっと話ずれるけど、前から言っていることですが、スウェーデンのミステリ、とくに深刻な社会問題を扱ったものを訳そうと思うのは、スウェーデンが嫌いだからでも、ネガティブキャンペーンを張りたいからでもありません。逆、逆! 問題から目をそらさないその姿勢はむしろ大好きと言っていい。
— Miho Hellén-Halme (@miho_hh) March 23, 2019
谷崎「以前、本屋に行ッた時に「衝撃!!親が犯人のミステリー特集」ッて云う恐ろしいコーナーが在るのを見掛けました」
敦「犯人の正体言っちゃってるじゃないですか…」— 文スト改変コピペbot (@BSD_copipe) March 24, 2019
(ミステリ読みでないのが一発でバレるラインナップ)
— Sand Pawns (@alen_ires) March 24, 2019