
関連ツイート
【紹介】
「さよならドビュッシー」
ピアニストを目指す女の子の周りに起こる事件のお話。このミステリーがすごい!大賞受賞作品。是非ドビュッシーの曲とともに楽しんでほしい本です。予測がつかない、でんぐり返しのでんぐり返しって感じで、読むのが楽しい作品です。— 來零 (@skowkrbs) January 20, 2023
『DETECTIVE NEKKO -ディテクティブネッコ-』は “誰も死なないミステリー”ADV。だが作品の不穏さはまるで殺人事件が起きているかのよう【東京ゲームダンジョン2】 https://t.co/Jo0ProjEPR pic.twitter.com/VoaM2ALrb1
— IGN Japan (@IGNJapan) January 20, 2023
いま書いてるミステリー小説は乱歩賞間に合わない。3重密室事件。不可能に見えるけど物理的に可能。乱歩賞は自分のエンタメ業界での位置がよくわかる。自分の下にプロの小説家がいたりするから。自分がいま本出したらどれくらい売れるかわかる。
— snow joke (@snowjoke2) January 20, 2023
『凍りのくじら』辻村深月/藤子・F・不二雄の作品を愛した父が失踪して5年。高校生の理帆子は夏の図書館で「写真を撮らせてほしい」という青年に出会う。それから「スコシ・フシギ」な出来事が重なり、やがて大きな事件になっていく—理帆子と周囲の人々が織りなすSFミステリー。
— みんなの本棚 (@wlb922) January 20, 2023
大空眞弓さんと藤竜也さんの火曜日の女「山峡の章」(松本清張さん原作・田村多津夫さん脚本、野村孝監督)一般官僚の平凡な妻が夫と妹の心中事件をきっかけに苦悩していくミステリー。主演は大空さん、昔の恋人のライターに藤さん。夫が久富惟晴さん、妹が田島令子さん、ライター仲間が田村奈己さんら pic.twitter.com/uNtcyuZh0u
— 稲輪吉泰 (@yoshiyasuinawa) January 20, 2023
呉勝浩さんの「爆弾」(講談社)読了。
「このミステリーがすごい2023年版」国内編1位。
「ミステリが読みたい2023年版」国内編1位。
さらに本屋大賞にノミネート!爆弾魔VS.事件解決に奮闘する警察官たち。
スリリングな展開に圧倒される。https://t.co/ppROeus901 pic.twitter.com/mbICHEwHLO— イマショ・はまはま通信 (@imaibooks_hama) January 20, 2023
今日から書店に並びますよ〜(みきちー)
【舞台は吉祥寺】がけっぷち女子大生&美しき漆芸家が贈る、心温まる陶芸ミステリー『吉祥寺うつわ処 漆芸家・棗芽清乃の事件手帖』本日発売!https://t.co/nYjEDLD8sL
— アニメノマンガノムサシノ (@kouhouaniman634) January 20, 2023
【自動配信】小説「離島と推理の正味 Show me your mystery」完結済みの長編ミステリー。キャンプで訪れた離島で殺人事件が起こるのだが、犯行時刻に現場に入ることは不可能だった。そして……。https://t.co/RRBzMLNaOE
— 春谷公彦 (@kim_haruya) January 20, 2023
今日は旦那のご飯いらんし息子は
金曜日だけは夜更かしOKにしとる日
だし、やから筋トレめちゃくちゃして
本読んでゲームする✊🏻昨日一冊読みおわた📚
殺人事件とかミステリーが好き🫣— ゆう☁🫧 (@fashion__lu) January 20, 2023
王とサーカス、読んだ! 面白……。普段推理ものというか、ミステリーがメインの話は読まないのでかなり新鮮な気持ちでした 実在の事件をモチーフにしてあるけれど、全部わかった後に読み返すと事件そのものは追及されてなくて、記者としての矜持、意味、そういうものを書きたかったのかなと思った
— めだまやき (@Skyrunner352_) January 20, 2023
昭和中末期辺りの各種媒体でのミステリーの流行は「完全犯罪遂行による迷宮入りなんて無い」という印象を、警察の検挙率の高さとセットで信じた人が現在の中高年層にかなり多いように思うが、現実には迷宮入り事件はかなり多かったりしてる。
露見すらしなかった凶悪事件も結構あろうというもの。— 紗汐冴WF6-16-18 (@shiosae) January 20, 2023
逆ミステリー、犯人たちの事件簿みたいな犯人視点のストーリーなんかな
— ブライアン(2月は副業人間) (@56nQCMe7yOP5q3u) January 20, 2023
心温まる鮨職人の物語からSNSに寄せられた奇妙な事件の話、盗賊とパン屋の平行世界ミステリーまで。双葉社の1月の新刊をご紹介! : https://t.co/ASJozaqmY8 #双葉社COLORFUL #今月の新刊
— 双葉社文芸出版部 (@shousetsusuiri) January 20, 2023
●録画終了:BS-TBS 2023/1/20 9:59 ~ 12:0 録画終了 Drops:0 Scrambles:0 [字]ミステリー・セレクション・浅見光彦シリーズ9 天河伝説殺人事件
— sei.sato (@seisatorec) January 20, 2023
📍【公演情報】📍
アトリエ公演を上演いたします✨
ミステリー作家の別荘に偶然集まったワケありの人々が巻き起こす"殺人事件の起きるまで"。舞台の詳細はリプ欄へ!👇
一部ダブルキャストのため、日程をよくお確かめの上ご予約くださいませ🙇🏻♀️ pic.twitter.com/35BL6Q8GbE— 俳優陣O2K (@HaiyujinO2K) January 20, 2023