
関連ツイート
わぁっわぁ・・・!(限界オタク化してちいかわ化するクソアカ
フォロー頂けたついでと言えば出がましいですが、イルミナリティカードの解説と、酒鬼薔薇〇斗事件、長岡京市わらび採り殺〇事件等のオカルト先生が不気味に思った国内外未解決事件ベスト10等、考慮いただけると感謝感激の至です!
— 小野寺ニノ@仕事初め5日から (@nino_onodera) January 15, 2023
死刑囚・上田美由紀、食べ物をのどに詰まらせ死亡【鳥取連続不審死事件】 https://t.co/nfrrNvE7i0 #オカルト #不思議 #スピリチュアル #宇宙人
— 不思議ニュース (@news_spi) January 15, 2023
十二星座館殺人事件で使用した探索者の探偵事務所の外観を描いた。オカルト探偵なので、入り口に魔除け関係のものが色々置かれたり貼られたりしている。木像は通行人によくうっかり蹴り飛ばされてしまうので、注意書きされている。 pic.twitter.com/qKAfQlNSTw
— 川村人志♊️ (@SKS_666) January 15, 2023
CURE 鑑賞
奇妙な殺人事件を追う刑事。
被害者は皆、首から胸にかけてX字型に切られ、それら事件の犯人には繋がりがなく、動機もなく、記憶も欠けている。捜査に上がってきたのは記憶喪失の放浪者。黒沢清監督の映画観たの4作目だが、これ非常に好き。じわじわくるサイコ、サスペンス、オカルト。 pic.twitter.com/0Qum8oRFBA
— O-wem (@Owem24382) January 15, 2023
死刑囚・上田美由紀、食べ物をのどに詰まらせ死亡【鳥取連続不審死事件】 / https://t.co/4uTR77tXFq#オカルト #不思議 #スピリチュアル #宇宙人 #面白ニュース pic.twitter.com/mVjYnhlLr9
— 不思議ニュース (@news_spi) January 15, 2023
マンガを読むと、今世の中で何が求められているのか、どんな人材が求められているのかが、よく分かる。例えば90年代のはじめにはオカルト系の作品が受けていた。『犬夜叉』のようなね。そういう時代にはオウム真理教事件が起きるんだ。
— 麻生太郎議員の名言_bot (@aso_taro_bot) January 15, 2023
次々と連鎖する集団感染型怪奇事件について https://t.co/i2H9aVV6xK @YouTubeより👻⛩🌙#怖い話🍷#オカルト⭐︎#心霊🎃#都市伝説🌍#異世界🍷#人怖🌍🌷✨⛩
— 0vy12 (@0vy12) January 15, 2023
日本で起きた最悪の食品偽装「ミートホープ事件」の全貌 https://t.co/UOWg32NFg3 @YouTubeより👻🌙#怖い話🍷#オカルト⭐︎#心霊🎃#都市伝説🌍#異世界🍷#人怖🌍🌷✨
— 0vy12 (@0vy12) January 15, 2023
日本政府はオウムの時も弁護士や税理士が拉致殺害されても問題にしませんでした!地下鉄サリン事件が起きて大勢の他人が殺されて撲滅に動いた!新興宗教、オカルト宗教で他人を引き込み、家族を不幸にしても手を付けず放置して宗教法人の認可を与えてきました!無能な政治が引き起こした公害では?
— 前田 真一 (@X4117z) January 15, 2023
関本さんどうしてオカルトっぽい事件のときは何もしないんですか?おばけ怖いんですか?すごーい!
— 煽ってくる遥bot (@aoriharuka_bot) January 15, 2023
その夜…二人の男に何が起こったのか?ゾッとするような『A70宇宙人拉致事件』 / https://t.co/wbpi8B31vF#オカルト #不思議 #スピリチュアル #宇宙人 #面白ニュース pic.twitter.com/biuzVZ59hN
— 不思議ニュース (@news_spi) January 15, 2023
【宣伝】静岡県庁オカルト苦情対策室の事件簿~金田一君の美味しい幽メシ~ – カクヨム https://t.co/SnIoskVRIS
掛川で怪異発生。県庁オカルト苦情対策室が動く!
絶世の美青年金田一くんが郷土料理で事件を解決!?#静岡県#ご当地2022#カクヨムコン8— 恵喜どうこ@人生上向き中 (@saki030610) January 15, 2023
テレビ離れが叫ばれてる中私もテレビ見ない勢力なんだけど、じゃあどんなテレビがやってたら見るのか真剣に考えてみた。
・オカルト検証、調査番組(未解決事件や都市伝説含む)
・空想科学解説番組
・大人が全力で遊ぶ番組(賞金とかペナルティなく)
・子供が全力で遊ぶ番組(同上)・マクロス
— 紫暮@一般枠に賭けます! (@IhbYySlAOBdHEvS) January 14, 2023
『焚家』/新聞記者
幽霊屋敷に集められた不思議な招待客と不可思議な殺人事件
現代感とオカルト感が絶妙に入り混じるストーリーゾクゾクした
館ものミステリオプション盛り盛り特装版って感じの内容でお腹いっぱいです#焚家#マダミス pic.twitter.com/MSruS0m4gG— 🍲三木🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲🌲 (@who5w1h) January 14, 2023
高野和明「踏切の幽霊」読了。
心霊ネタを記事として追いかけるうちに、実はそれはある事件へと繋がる手掛かりだった…という、途中の展開がしかしだんだんオカルトじみてきて、一体どういった着地になるのか?と思ってたら、まさか最後までちょっと待って?え?いや、何でもアリ?えええ?となった。— 高野悠 (@harukatakano12) January 14, 2023