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ま、老人だとヨクアルんだけどねえ
だいたい、バブル時代で、ボンボン金を稼いだ、というやつは、「それが自分の実力だガハハ」になってしまうのよ
なので、のちの時代で、「この程度のスキルでは、0円ですう」と査定をうけると、ギャクギレしてしまう、と
ま、末期のオカルト麻雀などがいい例で
— 天空の赤犬さん of 天鳳位 in サクラにシブカワ (@GensuiAkainu) November 4, 2022
ま、簡単にいうと、
「本来は、大昔でも、メシ食えてない、てのが正しい」というレベルの低さが、「当時のバブルによって、発動しておらず、時間差で発動した」ってかんじだね末期のオカルト麻雀でいうと、もともと、老人たちのスキルは駄目で、それが表面化するまでに、時間差があっただけ、と
— 天空の赤犬さん of 天鳳位 in サクラにシブカワ (@GensuiAkainu) November 4, 2022
単純な構図でいうと
バブル時代=だれでもメシ食えたような、ベリーイージーの難易度=その後に、低経済へ=競争激化=バブル時代でいうと9割はメシ食えない社会へ=バブル老人の9割は、じっしつ、社会で通用しないレベルのスキル
こうなったわけで
ま、末期のオカルト麻雀などは、この典型だね
— 天空の赤犬さん of 天鳳位 in サクラにシブカワ (@GensuiAkainu) November 4, 2022
オカルト
— たあ (@yoshidaaaa4414) November 4, 2022
ま、末期のオカルト麻雀でいうと
老人の脳内では、「バブル時代に、しこたま売れたガハハ=老人が有能で、オカルト麻雀やミセル麻雀のノウハウが有効なのは確定だガハハ=よし、目下にも指導してあげようガハハ」と
こんなかんじだったんだろうね
ようは、欠陥、有害、という自覚がほぼ無かったと
— 天空の赤犬さん of 天鳳位 in サクラにシブカワ (@GensuiAkainu) November 4, 2022
新キャラのオカルトねちねちゴンフリークスお姉さんアンロックして満足なので寝ます。
— Mizo*_15 (@ayu_mssp) November 4, 2022
オカルト番組見てたら出てきた
(小さい頃、絵本読む時や寝る時ずっとこのシャドーマンが寄り添っててパパだと思ってた) pic.twitter.com/XA6eENFVLq— ひよパン❤️工作垢 (@ssr_challenge) November 4, 2022
ま、背景には、仕事の取り方が違う、ってのもネックで
老人=地位、コネによって、仕事を取ってるので、「実力で仕事を取ってるわけじゃない」のよ
末期のオカルト麻雀の場合、ここがズレ、の原因だね
老人からすれば、「旧時代のノウハウでも、仕事ができるぞガハハ=問題なし」、と思ってた、と
— 天空の赤犬さん of 天鳳位 in サクラにシブカワ (@GensuiAkainu) November 4, 2022
鷂くんが知らんてとこがなおオカルトみあるよな
— 仮釈放のどろとろ (@doro_toro3) November 4, 2022
ま、末期のオカルト麻雀でいうと
老人の脳内における「これくらいで社会で通用するぞガハハ=バブル水準=ひじょうに低レベル=現代では1ミリも通用しない」が不祥事の背景だね
なので、若手や中層としては、蹴りだらけだった、と
老人は、どうして蹴るのか、理解できない、で、ギャクギレ、と
— 天空の赤犬さん of 天鳳位 in サクラにシブカワ (@GensuiAkainu) November 4, 2022
いわば、「ある母集団→競争→淘汰→メシ食うまでに、フルイにかけられる→仕事が高品質になる」
こういうプロセスが社会の当たり前で
バブル時代は、「これが無かった」のよ
けっか、オカルト麻雀みたいな、「よく、これでメシ食えたもんだなあ=呆れる」みたいなレベルの商売だらけだった、と
— 天空の赤犬さん of 天鳳位 in サクラにシブカワ (@GensuiAkainu) November 4, 2022
多少の相性はありますが
①ハイエナで100ゲームまで回す
↓
②BB示唆、CZも期待できない場合は捨てる(①に戻る)
↓
③BB示唆、CZが期待できるなら250まで追う
↓
250のゾーン外しCZに期待が持てない場合(①に戻る)④自分のオカルトを信じて打つ
を単純に繰り返してるだけなんですけどね😆
— 茶トラ (@chato1090) November 4, 2022
ま、末期のオカルト麻雀の場合、「老人たちは能力が低すぎた=目下にムシされる=指導、というテイで、過干渉になっていた=不祥事になった」
こんな流れだね
老人だとヨクアルもので
バブル世代の老人は、「話にならないレベルの低能」ってのがヨクアルのよ
昭和だと、簡単にメシ食えたからね
— 天空の赤犬さん of 天鳳位 in サクラにシブカワ (@GensuiAkainu) November 4, 2022
・バカとテストと召喚獣
科学と偶然とオカルトによって開発された[注 1]「試験召喚システム」を試験的に採用し、学力低下が嘆かれる昨今に新風を巻き起こした文月学園。 振り分け試験の成績で厳しくクラス分けされるこの学園で自信満々にテストの結果を受け取った吉井明久を待っていたのは…— アニメ・ラノベ・マンガ紹介bot (@anirano_bot) November 4, 2022
生田耕作といえばバタイユの翻訳とかを思い浮かべる人がほとんどだと思うけど、オカルト好きにとっては「高等魔術の教理と祭儀」の訳者
— ばよえん姉さん (@Nadja_G_D_) November 4, 2022