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小4のときに自分で書いた小説みたいのが発掘されて 小学校で放火事件が起きて犯人が校長先生だったっていう話なんだけど、犯行動機が「子供たちに本物の消防車を見せてあげたかった」っていうもので校長先生と当時の私から狂気しか感じない
— おみみせれぶBOT (@BOT59044379) October 21, 2022
韓国・昭和の怪奇事件。独裁政権の陰で生まれた狂気、死体を愛した孤独な男の末路とは!?
日本で読めるのは黒い歴史書だけ!ぜひ読め!— 黒い歴史書 (@Robz2oSSAGrAwHo) October 21, 2022
尼港事件 「大正九年五月24日午後12時 忘ルナ」。共産パルチザン4000人に包囲された尼港の街は突如消滅した。日本人居留民700名のうち戦ってすぐに死ぬことができた者たちは幸福であった。死ねなかった者たちは残虐な拷問や凌辱を受けたうえで全て殺された。日本は赤化の狂気に戦慄した。
— 橋本欣五郎 (@jinchu32) October 21, 2022
高木彬光『能面殺人事件』素封家で発生した連続殺人事件の謎を名探偵の推理が解き明かす本格ミステリです。ドロドロの人間関係、狂気に取りつかれた家人、密室殺人、探偵と探偵助手という如何にもな設定。どんでん返しの2連続技は好みです。https://t.co/dkOqU4zQQx
— レペ (@hit4boy) October 21, 2022
韓国・昭和の怪奇事件。独裁政権の陰で生まれた狂気、死体を愛した孤独な男の末路とは!?
日本で読めるのは黒い歴史書だけ!ぜひ読め!— 黒い歴史書 (@Robz2oSSAGrAwHo) October 21, 2022
Macaしゃんこんばんは😊🌙🌟*.゚
Macaしゃんの、作品解説で、
『悪〜いおめめしているゴ~ゴリ』
さんの謎が解けました✨❤狂気に満ち溢れていませんか……??🤣
何だか、事件起こしそう……💦
(せっかく銀髪イケメンなのにね……💦😢)
— まるきち (@kSCOlCkNkkOzIls) October 21, 2022
謎の死の背景にあるのは、何者かによる完全犯罪か、本人の狂気か、それともエイリアンの実験か?さまざまな憶測が飛び交う事件が、科学技術のさらなる進歩によって、将来的に解決されることを願いたい。 https://t.co/q2Ca9HmhTf
— 標葉実則@ライター (@Minori_Shineha) October 21, 2022
「八つ墓村」
名優の渥美清が金田一を演じるが何にもしないwww
「祟りじゃ~!!」とか津山事件の犯人の真似とかアイコンが沢山!!
小川真由美が頑張って熱演したが山崎努の狂気の役はやっぱり今観ても怖い#くさおの映画館 pic.twitter.com/0KB3An0XPS— 耳の後ろ臭男 (@nhp_b) October 21, 2022
https://t.co/v0gWyADSYQ
はい、これは警察がメインで取られている映画ですが、銃で革命が成り立つと狂気な勘違いをしている馬鹿者を法の裁きに引っぱり逮捕した話です。あさま山荘事件はまだ関係者が生きており歴史には成ってませんが一見の価値はあると思います_(_^_)_ https://t.co/UMSbjQBgtX— 雪風 ゆきかぜ (@B3_yukikaze0205) October 21, 2022
(第25話)
連続暴行殺人事件のホシを追い付けた時
奴は、狂気の如く、ダンプを暴走させて逃亡を図る。
検問を突破し、追跡のパトカーを続々と破壊していく。
ビックカーチェイスの連続でお送りする、大都会PARTIII。「通り魔」
どうぞ、ご期待下さい。— 大都会PARTIII次回予告bot (@kuroiwa_PARTIII) October 21, 2022
ナイス 【真相 (双葉文庫)/横山 秀夫】刑事が登場しない、著者お得意の人間の内面に潜む狂気をあぶりだす短編集。事件捜査が脇に置かれ、世間から取り残された時間を取り戻す様が重苦しい。何者かに息子… → https://t.co/1WkVGKKNvJ #bookmeter
— チョッピー (@tyoppi) October 21, 2022
『ディーバ デジタルリマスター版』
明日10/22(土)、大阪 シネ・リーブル梅田で開催中、【Peter Barakan's Music Film Festival 2022】で上映あり・*☽18:00〜
聖なる狂気の作品。
コメディにロマンス、オペラ、さらには殺人事件まで…
──ローリング・ストーンhttps://t.co/4Zi6z5CKWM pic.twitter.com/x6p9yWfw05— 映画『ディーバ デジタルリマスター版』公式 (@Divafilmjp) October 21, 2022
例の少女惨殺事件、どことなくハローキティー事件のような狂気を感じる
— Halcyon (@DotPhi1) October 21, 2022
韓国・昭和の怪奇事件。独裁政権の陰で生まれた狂気、死体を愛した孤独な男の末路とは!?
日本で読めるのは黒い歴史書だけ!ぜひ読め!— 黒い歴史書 (@Robz2oSSAGrAwHo) October 21, 2022
我々は分裂が示唆する他のふたつの概念を恐れずに主張すべきである。憎悪と暴力である。(中略)「この時代の一般的な臆病さは、慈善という幻想を身にまとい、誰の感情も傷つけてはならないと唱える」。政治とは組織化された憎悪であるという観念は、全体主義的な狂気とは程遠い。(『事件』p195)
— 哲学・精神分析とジジェク (@looking_awry_) October 21, 2022