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本日から公開の高橋洋最新作『#ザ・ミソジニー』。同監督関連作では最もオカルトな映画で、UFO的には”窓地帯”を描いてる大傑作!ドゥーギン爆殺未遂事件後に観ると胸がざわめく点もあり、いま最も観るべき映画なのではないでしょうか…!
長嶌寛幸さんのサントラも最高です!https://t.co/SlgXwlkXhT pic.twitter.com/XP2ITG88HI
— 早稲田大学映画研究会 (@sodaieiken) September 9, 2022
upしました!
今回は、沼津市の心霊スポットに行ってきました!
とある事件があった場所には、何があったのか。
有名な首塚の本来の場所は。
今回はイヤホンで視聴していただくと…
よろしくお願いいたします!#心霊 #心霊スポット #オカルト https://t.co/mz6iaAe6pU pic.twitter.com/B2lnEhhXKn— きたしゅん(かっこには何も入らない) (@kitashuwryyyeea) September 9, 2022
「流麗島署オカルト班事件簿 闇は道連れ 世は裁け」(須垣 りつ/ジワタネホ)は09月15日発売です
密林で注文すると楽ですよhttps://t.co/IVix0XBJLo
アマゾン直リンhttps://t.co/dX4mapuXqk#新刊 #ラノベ— Next Week ラノベ/TL小説新刊紹介 (@nextweekln) September 9, 2022
ケイブンシャの大百科ってさ…
オカルト系の蒸発事件で北朝鮮の拉致に触れてたり
世界の怪獣ではマンガはおろか小説まで触れてたり
チビッ子おいてけぼりなんだけど、チビッ子の興味にはビンビン刺さるんで、いろいろな方面ではじめの一歩になってたのよね https://t.co/uadNdqHi9V— ひの (@hirumano5963) September 9, 2022
ロンドン五輪は不可解でオカルトめいた象徴に満ち満ちていた。その意味では次の大阪万博に共通するものがある。「日本選手団の謎の退場」事件なんかも↓https://t.co/e4y6p0Eo91
— kiyoda (合言葉は核なき世界) (@kiyokostar) September 9, 2022
オウム事件が発覚する前までは、夏ともなれば各局で心霊オカルト番組は風物詩だったし、細木数子がTVに出だした辺りから、挙ってスピリチュアル番組を垂れ流し
反省しないマスゴミ— アーキテクト (@Hu8fUrBJ1pGCSPr) September 9, 2022
ISBN:9784040746814
著者:須垣 りつ/ジワタネホ
タイトル:流麗島署オカルト班事件簿 闇は道連れ 世は裁け
発売日:2022-09-15
URL:https://t.co/6SuFAyu90K
#p62_novel
#ライトノベル
#p62_caln_2022_09_15— 🏕📕鈴佳どす (@suzu930124) September 9, 2022
ま、老人が、どうしても「昭和に合わせがち=基本の軸を昭和にしたがる」ってのが事件や不祥事の背景だね
昭和は欠陥で、ぜんぜん駄目=かならず新システム、新概念を使え、昭和を廃棄せよ、と政府が主導してないのが原因なのよ
ま、末期のオカルト麻雀などがいい例だし、今回の幼稚園もいい例
— 天空の赤犬さん of 天鳳位 in サクラにシブカワ (@GensuiAkainu) September 8, 2022
この手の事件で思う事は「天網恢恢疎にして漏らさず」「因果応報」なんて言葉が浮かぶ。本当にミスなら、既にその咎めは受けてるし、ただとぼけてるだけなら、これからキッチリその咎めを受けることになるだろうと思う。オカルトだと言われるかもしれないが、あたしは「そういうものだ」と思う。 https://t.co/Z7Zqx2kvEV
— 葵真碧(mao aoi)@棘は永久BANされましたw (@maochin39blue) September 8, 2022
リング、「VHSという最新鋭のメディア」に「千里眼事件など明治期のオカルト」「離島の因習」というオールドタイプのホラーを掛け合わせ、最後に人怖をひとつまみした一時代の傑作なんだけど原作はなぜかSFもどきに走るし、映画版は貞子とセクロスしはじめ今では3D化したりDX化している哀しき存在
— デストロ (@death_troll_don) September 8, 2022
これを書いた結果の巻き込み冠と巻き込まれ赫の人間パロでオカルト事件簿的なネタの人物設定など なぜ考えた?
まだ付き合ってない叶赫前提世界観
すべてが謎 続きはない 読まなくても無問題https://t.co/lJkoNiISiW https://t.co/wlbBecFTXC— ゆきじ (@torasani_P) September 8, 2022
オカルト愛好家なら大体みんな大好きだと思うディアトロフ峠事件
この動画シリーズめちゃくちゃクォリティ高くてすごかった
個人でyutubeでこんなの作れるのか、すごすぎるhttps://t.co/SzTMQ4ubfP— 黒井弘騎@日曜西な11b (@kuroihiroki) September 8, 2022
助かったものの、超リアリストで微塵もオカルトに興味がなく、とんでもない場所に左遷されてしまったとげんなりする。兎に角振られた見放された案件を、一課で養った目と頭で見極めて解決してみせて、またエリート街道に戻るしかないと心に決める。
で、最初の事件が振られて、資料を一生懸命読み込む
— 如月恭介え2 (@kokuchiragi) September 8, 2022
答えるごじょさん。伏くんが「それってもしかして都市伝説とか、オカルトとかの話をしてるんですか」と顔を顰めると「ビンゴ!」と笑顔で返される。
「僕たちはけーさつが手に負えなかった怪異由来の事件を取り扱うんだよね!てな訳で、今日からよろしく!」。
伏くんはごじょさんに拾って貰えたのは— 如月恭介え2 (@kokuchiragi) September 8, 2022
あのへんがレギュラー・キャストになって、毎回オカルトな怪事件に挑むというシリーズになる予定だったそうですよ。観たかったですねえ。(パイロット版が怖すぎてTV局の重役たちがパニックを起こしてお蔵入りの憂き目に…)
— ロヂャー😜✌️ (@roger_demarco) September 8, 2022