
関連ツイート
山岸凉子先生のオカルト、怪奇漫画はチビるしトイレ夜中に行けなくなるし、シャンプーするのに下向くの怖いから斜め前向きで眼をつぶらないように洗ったりした。
「汐の声」は怖過ぎる恐怖漫画として有名。
「パイド・パイパー」は連続幼女殺人事件について被害側視点で丹念に描く社会派作品。— 燁 (@aonohonou1502) August 31, 2022
『オカルト』白石晃士監督作品。
Amazonプライムのレンタル視聴。
観ている間に37度台の発熱、いまは下がった。
通り魔事件の生存者が淡々とある目的に向かって周りを巧みに巻き込む。
POV・モキュメンタリーとわかっていてもリアルな出来事かもしれないと恐ろしい。
結末への流れが怖かった。— 燁 (@aonohonou1502) August 31, 2022
オカルト体験もして事件も解決する、をアンデュとフタリソウサ横断できるかな~~と考えてはいるんだけど(異界が実際あった事件を模倣したとかで)インセインでもいいんだけどアンデュの設定意外とはまり良いか…オカ版巡りみたいのしたくなってきた
— まよこ (@kikakumayoko) August 31, 2022
8月の読書
月
(残り了)選ばれなかった命
七三一部隊 生物兵器犯罪の真実
都会で着こなす世界の民族衣装
UMA事件クロニクル
旧ソ連遺産
いぬの日
科学とオカルト
クレイジーカルチャー紀行
(読了)— ひよわなヤギ (@hiyowana_yagi) August 31, 2022
WOWOWの鵜頭川村事件、閉ざされた寒村とか村に伝わる祟りとか
うんーんなかなかオカルト〜な感じで好み— みずーき (@orchid116my_miz) August 31, 2022
関本さんどうしてオカルトっぽい事件のときは何もしないんですか?おばけ怖いんですか?すごーい!
— 煽ってくる遥bot (@aoriharuka_bot) August 31, 2022
『スリーピー・ホロウ』(1999)
1799年。とある村で起きた連続首なし殺人事件の恐怖!ぎゃ〜!首なし騎士というオカルト要素に生首たっぷりなホラー風味を加え、さらにちょっとした犯人当てミステリーの気分も味わえる贅沢映画🤭。俳優陣も豪華〜!ティム・バートン監督作品の中でも特に好きな快作〜! pic.twitter.com/AMOsZfwbCO
— スタベスター (@R_heihei) August 31, 2022
〇赤い服の女
2000年代、2ちゃんの掲示板に書かれていた都市伝説。梅田の<泉の広場>に目撃情報があった。
・ホテル街の立ちんぼ説
・ホステス説
・浮浪者説
・乳児遺棄事件の表象説
・淀殿の怨霊説(呪霊)
・オカルト好きな占い師説— いっきゅ ⌒ん 🍃 (@gir72_di_kyun) August 31, 2022
ฅ(º ロ º ฅ)オォッ!!
「妖怪ハンター」の
諸星大二郎先生…何気にオカルトの世界を教えてくれた漫画でした…
総長のホラー作品も今じゃ普通に事件として在りそうですしね。
先見の目があるとおもいます!!!!
— マサユウ (@masayou8) August 31, 2022
『#エクソシスト3』
原作者が監督・脚本を務める3作目はオカルトというよりサスペンス色が強く、猟奇連続殺人事件を追う老刑事ジョージ・C・スコットさんが渋い。見どころは『#サランドラ』で登場しなかった「ジョギリ」が首を斬りそうて斬らないところ。上品。あとカラス神父がホントに気の毒。 pic.twitter.com/Sn1PlrRQTA
— 映画感想家 takajin (@takajin_review) August 31, 2022
投稿に使ったネタ。
ミステリホラーの長編に使いたかった一部。
途中で止まっちゃったやつ。
“見えないものが見える”ってワードとオカルト表現使って、登場人物が何が見えてるか隠しながら描写して事件がどういうものだったかを開示していくってやろうとしたやつ。
いつか書ききって公募に出したい。— 三月ひつじ@ゴミです。 (@03hitsuji) August 30, 2022
今日の世界仰天ニュースおもしろそう。
やっぱ世界仰天ニュースとかアンビリバボーとかはオカルトとか凶悪事件を中心に扱ってほしい。
動物特集とかダイエット特集とか他に任せればいいと思うのよ。— HiDE (@AirJam2017) August 30, 2022
普通に考えてオカルトはない。
事件か事故なのは間違いないのね。 https://t.co/FIf33RWvv9— 全王様(のファンです)@青山繁晴議員を支持してます🫡 (@century_reiwa) August 30, 2022
劇場版「オカルトの森へようこそ THE MOVIE」
8月27日(土)から新宿ピカデリーほか🎬全国劇場【3週限定】公開中👹
是非、この事件を目撃してください👻(酔い注意w)https://t.co/QTNEZ3MtJ3#オカルトの森へようこそ#白石晃士#オカ森
予告編にわたしもチラリ☺️ pic.twitter.com/w0VUkN2lZn— 山口 森広(シゲヒロって読むよ!) (@shigeyamaguchi) August 30, 2022
オカルト番組は安上がりだから、今後増えるんじゃ?と思ってたけど、事件でおそらく減る。
そしてYouTubeの拾い物が増えて事実も確認せずに勝手に検証して終わる、最悪の手抜き番組が増えると思う。
— ps.タチオ (@pstatio07070413) August 30, 2022