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『落日』#読了
脚本家の千尋と映画監督の香は、引きこもりの男性が女子高生の妹を刺殺し、自宅に放火した事件について調べていく。
非常に濃密なミステリーでした。モヤモヤさせるエピソードを挟みつつ、少しずつ真実が見えてくる構成が面白かったです。 pic.twitter.com/lFz2bL0xUq
— なみ (@NAMI_book73) August 24, 2022
HoYoverseの女性向け恋愛ミステリーゲーム『未定事件簿』、8月24日より期間限定イベント『青春巡り』第二弾開催!左京静真(CV:諏訪部順一)、和泉景(CV:石川界人)の限定SSRカード登場!https://t.co/OB5yOA3Z4l#未定事件簿 #諏訪部順一 #石川界人 pic.twitter.com/lnyFNuXkGd
— 【ヘイグ】ヘイガールズ(女性向けゲーム情報) (@h1g_girls) August 24, 2022
#読了
軍師の挑戦/上田秀人/講談社文庫当代きっての人気時代小説家の初期作品集、とくれば興味津々ですね😃
内容は歴史上に起こった大事件、桶狭間合戦や赤穂浪士の討ち入り等の真相を黒田勘兵衛や竹田出雲といった人物に語らせる所謂歴史ミステリーです
歴史小説入門としても充分楽しめます☺️ pic.twitter.com/Q8iLfuBUVW
— たいえつどう (@taietudou25) August 24, 2022
小説版 金田一少年の事件簿 オペラ座館・新たなる殺人
あまりに面白くて、気付ば もう解決編に突入。🔎✨
結構 ミステリーは読んでいる方だと思うのだけども、真相の前に『読者への挑戦状』がしっかりある作品は久々な気がする。
記憶にある中では、島田荘司先生の『占星術殺人事件』が最後。。📖✨ pic.twitter.com/MZN8y6raA1— lain (@lain8873) August 24, 2022
『白夜行』東野圭吾/19年前の大阪の質屋殺し。迷宮入りしたこの事件に関係した少年と少女が歩んだ道は…。絶望の白い光の中、魂の荒野を行く男と女を、叙事詩的スケールで描く傑作ミステリー長篇。/東野圭吾さんの作品はこれが始めてだったのですが、これがきっかけでほぼ全作品買ってしまいました
— みんなの本棚 (@wlb922) August 24, 2022
評判の笑う猫が寄席から消えて、前座の少年も姿を消した…、関東大震災直後の東京の落語界を舞台にした宗谷圭介の本格ミステリー「笑う猫」。殺人事件の謎解きが落語の高座で語られます!https://t.co/zwD4xjENNm
#読書好きな人と繋がりたい #読了 #読書垢— ブルーパンダ2号 (@2Gzkyy) August 24, 2022
レビ記20:9を厳格に適用しつつ、悪用すると、毒親すぎるんで誹っただけの子供が殺されてしまう事件が発生するな。すでに、ミステリー小説のネタか何かになってたと思うが、どれか忘れた。4記憶して、3から5出て行くので、脳みそを増やしたい。
— 細川 隆好,세천 륭호, Xìchuān lónghǎo,†🏳️🌈 (@hosotaka) August 24, 2022
#松本清張 原作
伝説の名作 #テレビドラマ 3作品✨
配信中⚡️📺「#黒革の手帖」https://t.co/ZGrH4Ilk2z
📺「帝銀事件 大量殺人 獄中三十二年の死刑囚」https://t.co/UgASJXrXjo
📺「殺人行おくのほそ道」https://t.co/l2NDIwlZshhttps://t.co/WI9T9qU2H2#ミステリー #サスペンス #推理小説
— 松竹ホームエンターテインメント (@shochiku_video) August 24, 2022
メディアでは決して姿を見せない幻の現代芸術家(ムメイ)はギャラリーオーナーの(唯子)通じて作品を発表するがとある不可解な殺人事件が起きてしまう。当時、アシスタントであった佐枝子が事件を通じてギャラリーで起こった事件とムメイの謎を解き明かしていくアートミステリー。
— さいころ・さいちゃん (@saikoro_) August 24, 2022
ミステリー要素がちょっとある小説を読んでて「犯人はこいつだ!」と直感で決めつけてたキャラが失言した場面で「やはり!」とガッツポーズしたんだけど、次のページでは主人公どころか相棒もそれに気づいて事件解明へと進んでいったので、わたしの気づきは「気づいて当然」だったんだなと…
— 🥛みずた🍄血縁 え6📝進捗20% (@mizuta_jj) August 24, 2022
富豪に孤島へ招待された10人はそれぞれ過去の事件に関わっており、童謡通りに順番に殺害されていく。犯人の正体は?
私は初めて読みましたが、史上最も有名なミステリーの一つですね。
後の多くの作家に影響を与えたという歴史的な作品です。 pic.twitter.com/n6b7Kz1s1p— コルシカ@読書垢 (@masayuki_g) August 24, 2022
宝塚の007が話題になってるので、手持ちの宝塚の舞台パンフを上げてみます(いずれも中古店で入手)。
「明智小五郎の事件簿 〜黒蜥蜴~」(2007年花組)
「相棒」(2009年花組)
「ブラックジャック」「火の鳥」(1994年花組)
ミステリーからTVドラマ・漫画まで多士済々です! pic.twitter.com/yFoBhmef1b— 都の商売人 (@syoubaininn) August 24, 2022
【ギフトランキング(ミステリー・サスペンス・ハードボイルド)】 7位:「十角館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫)」 綾辻 行人 (著) 8位:「占星術殺人事件 改訂完全版 (講談社文庫)」 島田 荘司 (著) https://t.co/vMeAvVJB6r
— ミステリー・サスペンス・ハードボイルド新刊情報 (@MysteryShinkan) August 24, 2022
アストリッドとラファエル 文書係の事件録|AXNミステリー ~日本唯一のミステリー専門チャンネル~ https://t.co/AIB9IoJ1ij
— すざく🐣.+🧹👔 (@44230000) August 24, 2022
プリズム/貫井徳郎
小学校教師の殺人事件の真相を巡り、関係者の視点から事件が語られていく。
視点により、事件の見え方が変化するのが印象的でした。人間の見方がいかに主観に満ちているかを実感。
読んだことのない構成の多重解決ミステリーでした!まさにプリズム。
#読了
#読書 pic.twitter.com/3m7lqZDZvn— m@読書 (@m71071295) August 24, 2022