
関連ツイート
白いへび眠る島
夏に読みたい本で
オススメであった本、閉鎖的な
島でおこる事件にお盆で故郷へ帰省した少年が挑む
島の因習、言伝え、何年かの大祭など
和風ミステリーファンタジー?
の雰囲気は面白かった
所々よくわかない所もあったけど
少年たちの友情が読んでて清々しかった pic.twitter.com/LTtS9KzFWa— 黒星光 (@Ads0JkG67iSm6Qw) August 22, 2022
前回も書いたけれど、Callingは、ミステリーが主軸ではない。
ので、事件解決したところで、はい、ここからです!って気分になる。— 紅 (@kurenai75) August 22, 2022
チケット買いたいんだけど、この配信を視聴すると、「コーポ安元ミステリー事件簿『ミッドナイト・コーポ』」を実際にプレイすることができなくなりますのでご注意くださいって書いてある…どういうこと…?
— おぐら (@ogura220) August 22, 2022
特別クエスト『ミステリー・トレイン』
狼ゲームの参加者が集められた謎の列車の中で起きる殺人事件…。
ユキナリ「この中に犯人がいる…。」
[DL]→ https://t.co/Rs18LufRtb " pic.twitter.com/6zY0Gg4zFc
— yu (@0He69luX2RlEMkV) August 22, 2022
コテージを訪れたシシィはテレサにまつわる事件について知っていると言い……。
YA向けのホラーミステリーです。シシィの正体やテレサの事件の真相については読んでいれば見当がつきますが、湖畔の不穏な雰囲気や、人が変わったように憎たらしい態度になる従妹など、息苦しい空気感が良かったです。→
— 桐江 (@Hiems_Kyrie) August 22, 2022
異世界で異常にこまかい調理描写が出てくるごはんやさんの店主が主人公で、とある常連がちょっとした悩みを相談するのを解決したことをきっかけに、しだいにお客が日常の事件や不思議を持ち込んでくる魔法小料理屋ミステリー(すこしふしぎ)みたいなやつ。
— 森山 (@moriyamashoten) August 22, 2022
特別クエスト『ミステリー・トレイン』
狼ゲームの参加者が集められた謎の列車の中で起きる殺人事件…。
ユキナリ「この中に犯人がいる…。」
[DL]→ https://t.co/Rs18LufRtb " pic.twitter.com/ssO8l6Jv9Z
— yu (@0He69luX2RlEMkV) August 22, 2022
砂薮さんといえばミステリー&コメディなので、殺人事件を探偵さんが解決するシーンで被害者幽霊が「いや全然違うけど!!?」ってツッコミ入れてる感じのお話読んでみたいです…笑
— スガ (@voruvorubon) August 22, 2022
#読了
【26冊目】時空旅行者の砂時計/方丈貴恵最愛の妻を死から救うために過去へ行き、事件に挑む男の話。
タイムトラベル、館ミステリー、訳あり一族、密室トリック…
大好きなシチュエーションてんこ盛りで非常に楽しめました✨
最後は切なくもほっこりしました。
シリーズの続巻も楽しみ✨
— ゆずのママ (@yuzunomama0813) August 22, 2022
『むかしむかしあるところに、死体がありました。』
青柳碧人一寸法師など昔話の設定で殺人事件が起こってしまう。誰もが知る昔話とミステリー王道トリックの組み合わせがとても面白い。
スピーカーで聴いていたら、母親が「花咲かじいさんってこんな話だったっけ?」ですって#Audible 無料体験中
— いのっちの本棚 (@iknowyou5book) August 22, 2022
初めまして。
『こちら、ときわ探偵事務所〜人生をやり直したい元サラリーマンと人生を取り返したい女探偵の事件ファイル〜』
(https://t.co/rB5Ue38920)飲むと人生をやり直せるという「人生をやり直せる薬」をめぐるサスペンス・ミステリー。
よろしければご覧ください。 pic.twitter.com/JAMo57jFkr— ゆう(こちとき第3章作成中)📚🎨創作垢 (@onajimi_narou) August 22, 2022
#読了 #児童書#安吾先輩
児童書と侮るなかれ。
連作短編の伏線回収がハンパない。
よくありがちな「全ての事件は裏で繋がっていた」みたいな安直な伏線じゃなくて、暗号を使う理由がそこに隠されていたり、線が繋がった時にイッキに気持ち良さが味わえる快感ミステリー。
ドーパミン出まくりです。 pic.twitter.com/ioh9TqGIQf— クルクルマワル-文芸女子- (@cluclumawaru2) August 22, 2022
「ケイゾク」(1999)
“ケイゾク”と呼ばれる、迷宮入りした事件を担当する警視庁捜査一課弐係(架空の部署)に配属された、東大卒のキャリア警察官僚・柴田純と、元公安の叩き上げ刑事・真山徹が難事件を解決していくミステリードラマ。https://t.co/8xK6SvKXdM— 映画・ドラマ好きの日記 (@drama_movie4you) August 22, 2022
やる気のない探偵役が事件よりも恋人を優先させるコメディミステリー?https://t.co/zGjBIQKxcA
— ROSE (@ROSE_H_1012) August 22, 2022
宮部みゆき先生の杉村三郎シリーズが大好きなのだけど、ドラマがすごく良かったんだよねぇ。ミステリードラマには珍しく一話完結ではなく、ひとつの事件をずっと追いかけるストーリーで、毎週続きが楽しみで月曜日夜はテレビの前にスタンバってた
— のの@読書垢 (@nono15080) August 22, 2022