
関連ツイート
システム紹介◆インセイン
表現出来る恐怖の幅が広い為、マルチジャンルホラーというシステム名称となっております。PCは怪奇事件の調査を進めることでシナリオを解決していくのですが、その間に得られる狂気カードのトリガーが引かれて発狂。希にシナリオ完遂が出来ない厳しさもまた楽しですな。
— TRPGを布教する一期一振 (@TRPG_ichigo) August 8, 2022
狂気のMP3wwwwwフトシ氏ならどっかで使いそうでこわい…あれは力が強すぎる…
「寝相の悪さでカニさんに突っ込んでいく事件(自覚無し)」の文字だけで足の甲叩いて笑ってます今wwww 自覚無しが風味ありすぎる。いろいろあったね大洗…おっさんはシーソー木っ端微塵にするし…(してない
— meguru🏝 (@326meguru) August 8, 2022
平成2年(1990年)2月11日に発売された「ドラクエⅣ-導かれし者たち」は前作「ドラクエⅢ」から約2年も待たされたせいか、「Ⅲ」発売時以上の爆発的人気を呼び、各地で行列騒ぎや恐喝、強奪から放火にまで至る不祥事件を引き起こした。『言葉・狂気・エロス』
— 丸山圭三郎 (@M_Keizaburo_bot) August 8, 2022
Audibleに麻耶雄嵩の作品がいくつかあったので、貴族探偵のひとだーと懐かしく思って「翼ある闇 メルカトル鮎最後の事件」を聴いた。途中で何度かリアルに「は?」って声出た。狂気の世界…探偵が◯◯するところでタイトル再確認して、あっ!ってなって呆然と残りを聞いたhttps://t.co/eI7NwR7AEp
— ぐみみ (@gumim_i) August 8, 2022
「ありふれた事件」のチラシ(オリジナル版)。行きずりの人を平気で殺し、金を盗み、女性を強姦する男、ベン。そんな殺人・強盗を職業とする男への密着ドキュメタリーを撮影する映画クルー達だったが、次第に狂気に感化され、遂には彼の犯罪に加担し始めて…。 pic.twitter.com/rQbwyYfj0f
— KAZUHIRO (@TheHurkleBeast) August 8, 2022
誰もが幸せになりたくて
平和を望んでいるのに
その凶器を狂気を手放さない
愚かだよ
もうこんな事件みたくないよ
仲良くしようぜ https://t.co/2ut4xe128q— トモ (@setomm) August 8, 2022
山上氏の母親もまた狂気を持っている。
こういった狂気をもった人間がカルト宗教に入信する。
カルト宗教団体は誰からも相手にされないような人間にも居場所を提供している。山上容疑者の伯父「息子のことなんて何も考えていない」母親は事件後も旧統一教会の本など持参 https://t.co/XVoTRqQY3m
— 怒助兵衛 (@ikari_sukebei) August 8, 2022
尼港事件 「大正九年五月24日午後12時 忘ルナ」。共産パルチザン4000人に包囲された尼港の街は突如消滅した。日本人居留民700名のうち戦ってすぐに死ぬことができた者たちは幸福であった。死ねなかった者たちは残虐な拷問や凌辱を受けたうえで全て殺された。日本は赤化の狂気に戦慄した。
— 橋本欣五郎 (@jinchu32) August 8, 2022
シンデレラを一言で表すと「狂気の完全犯罪!継母連続殺人事件」ですわね。
シンデレラをハッピーエンドとは思えませんわ— パピ(UTAU) (@PapiUTAU) August 8, 2022
韓国・昭和の怪奇事件。独裁政権の陰で生まれた狂気、死体を愛した孤独な男の末路とは!?
日本で読めるのは黒い歴史書だけ!ぜひ読め!— 黒い歴史書 (@Robz2oSSAGrAwHo) August 8, 2022
≪宣伝・拡散希望≫
2042年、全国民を監視し『犯罪者予備軍』をマークした日本。
連続殺人事件を一日で解決する特殊部署の、笑いあり涙あり、狂気ありの刑事小説×近代SF小説【ルナティック・ブレイン-特殊殺人対策捜査班-】#カクヨムhttps://t.co/Bzjmvdxo1e
— 橋依直宏@宣伝・更新情報 (@lunaticbrain_mh) August 8, 2022
一度目の誘拐からの帰還時の保護療養中、うわ言のように、しかし狂気じみて友人の名を反芻していた
その友人も被害者男性誘拐事件と同時期に行方不明となっており、併せて捜索している
(友人の方は凄惨な状況の自宅からの失踪とされており、生存の線は限りなく薄い)— バーチャル塩漬南蛮虫 (@co2k78_nige) August 8, 2022
一応こちらのサイトにカオスヘッドで起こったニュージェネレーションの狂気の事件がまとめられてますので御一読頂ければとhttps://t.co/QnVhnzFTLy
— マキ (@soraair6033) August 8, 2022
「シュタインズゲート」
狂気のマッドサイエンティストを自称するおかりんこと岡部倫太郎は、タイムマシンに関するセミナー会場で複数の「事件」に遭遇する。そして岡部は世界線の網に組み込まれていく・・・
狂気のSFサスペンス!
94点pic.twitter.com/JH5xh3PLB7— おすすめアニメ紹介ちゃん (@Anime_Intro) August 8, 2022
Mattyが薦めてたエレファント、私も大好きな映画だのでみてみてほしー!!!!実際の事件をもとにしてるので万人受けするような展開とかはないけど、温度感や間が私はとにかくだいすき
日常と狂気のコントラストもふごいです、The virgin suicides を観た時とおなじ衝撃をうけた pic.twitter.com/KGl4Bd5sB7— kano (@taro_10969H) August 8, 2022