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昭和時代のドラマ[判決(高橋英樹 版)]で”ピアノ殺人事件”が映像化されましたが、あの時の犯人役の泉谷しげるさんは狂気さと哀れさの両面を見せてくれて凄かったです。
— ひろ(一方面)@とうきょうVF119 (@hiro_san_japan) July 24, 2022
カリコレ3本目、『ザ・ミソジニー』。
心霊現象よりも不可解な行方不明事件に強い恐怖を感じる自分にとって、導入から強く心を持っていかれる物語だった。後半は高橋洋的としか言いようのない活劇が展開。『狂気の海』を観返したくなった。 pic.twitter.com/JbDOKG4TVg— 犬神佐智 (@suketomo_i) July 24, 2022
【 🆕嘔吐枢機卿 】
3人。 #ゲムマ2022秋 新作🆕
かわいい顔したスポンジだろ?
これ、便器なんだぜ飲み過ぎてキュートな便器に星屑の様な吐瀉物を振りかけてく狂気のゲーム!宣言した数字の分だけスポンジに石を乗せる。中にはコップから落としちゃダメな物も混ざってて事件が起こる笑
盛り上がる! pic.twitter.com/HYJKywfCCv— みやみや@ラジオ配信中📻⚡️ (@yusenegai) July 24, 2022
.@6qltce さんのコメント「定期的ってほどじゃないが時々こういう狂気がまとめで流れてきたり事件になったりしてるの、それまでちんちん世話してた分感覚おかしくなってんのかな。
後々になっても息子を自分のモノ扱いして管理したり息子の恋人や嫁..」にいいね!しました。 https://t.co/lbCGaO6wPL— 匣河豚工房@#FullyVaccinated(PPM) (@hakofuguf) July 24, 2022
事件から2週間、顕わになったのは嬉々として死体蹴りに勤しむ、安倍さんを憎む人たちの醜さと狂気だ。夢中になるあまり、仲間以外からどう見られているか想像できていない。そんな人物を信頼する者などいやしない。騒ぎが収まった頃に、自分が孤立していることに気づくだろうね。
— アステカ (@aztecazero) July 24, 2022
この事件は9歳の頃でした、共産主義を目指し
革命を起こそうとした日本赤軍は正に狂気の集団でした。— 出世坂48 (@iq114120) July 24, 2022
布教ってワンパターンでも永年
引っ掛かるモノですね(;^^A)
人は「選ばれた特別感」に酔い易いンですかねぇ~
ついでに 集団心理のプロパガンダ的なモノとかW
私も当時 事件前から連日流される狂団の狂気の
映像は未だに怖いンですけど まぁコレも
プロパガンダの材料としては有効? W— 計奈 恵 (@kazunakei) July 24, 2022
この事件の混乱の中で、
平然な心で愛を説く、現役の牧会者様や信徒様の姿を見るにつけ、
私は返って、狂気の沙汰を感じざるにはおられない者でございます。
— うすワサビ (@usuwasabi) July 24, 2022
本に桜着いてんだけどあれだろ、桜の樹の下には死体が埋まってる話を元にした狂気的殺人事件の真犯人を見つける短編自伝小説もその中に織り込まれてるんだろ?
初回限定盤では探偵平蔵からの直筆謎解きメッセージ付きで当てることが出来たら相談料10%オフのクーポン貰える— みすと (@choooounn_LOVE) July 24, 2022
廃病院で巻き起こる不可解な転落死と幽霊騒ぎ!被害者が転落する寸前に撃たれた不可視の魔弾!痕跡が残らない凶器と犯行に隠された狂気の謎を追いかける二段構え!事件に隠された病を診断して解決するのがこのシリーズの面白さだよね。魔弾の正体は意外すぎて驚きを隠せなかった。
— ひよの文庫 (@hiyonobunko) July 24, 2022
狂/坂東眞砂子#読了
幕末、土佐藩で実際にあった狗神憑依事件をもとにした作品。オカルト的な視点からではなく、圧迫された暮らしを強いられる農民たちの諦めや不安を淡々と描きながら、史実を辿っていく。
このあとに来る幕末の動乱の狂気を予感させるのが興味深い。不安や不満は伝染し暴発する。 pic.twitter.com/sKoCSpQ1CO
— 色えんぴつ (@34nXB5BJsBqjQq5) July 24, 2022
「宿命」
UR電産の専務・瓜生直明が病死し、後任についた須貝が何者かに殺された。
狂気はボウガンの毒矢だという…その事件を捜査にきた警察官・勇作は小学生の頃からのライバルだった男に出会う。
彼は奇しくも勇作の初恋の女の夫となっていた。#読了 #ナカメの読了 #東野圭吾 pic.twitter.com/ouR9WsjVct— ナカメ@読書 (@nakamemekana) July 23, 2022
世界の暗殺事件の多くは政治的背景と同時に宗教的背景が多くあります。今回の事件も狙撃者の母親が韓国の新興宗教・統一教会への狂気的妄信が動機であると報道されています。最近、民主主義の限界を感じる事件が多く発生します。何を信心しようが自由ですが、周りに迷惑をかけないで欲しいです。 pic.twitter.com/JLXCscJ7fw
— 仲條 拓躬 (タク) (@takuminakajo) July 23, 2022
【近世 英】
イギリス国民が株式にハマり投機して大損することとなった南海泡沫事件。害を被ったのは一般庶民だけでなく、科学者ニュートンもそうだった。ニュートンは「私は天体の軌道は計算できるが、群衆の狂気は計算できない」と負け惜しみを言っていた。尚、音楽家ヘンデルは儲かった模様。 pic.twitter.com/9ULEfvW2Nz— 歴史人物小ネタbot (@17centurylove) July 23, 2022
洗脳もここまで来ると恐怖を覚える。
普通、最初に詫びるのは何と言っても暗殺された安倍晋三。次は息子の容疑者徹也。
何故ならこの二人はカルト統一教会とこの母親の狂気の犠牲者だから。
統一教会はこの事件最大の加害者。迷惑をかけた側だ。まさに狂気の沙汰である。 https://t.co/qC6ArH2BP7
— #nob (@Nob6491) July 23, 2022