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銃や殺人は記号的にパッケージ化する事で刺激に満ちた現代、問題ないですね
但しその銃器、殺人描写を「紋切型」
言い換えれば陳腐に描く必要がありますバトル物や現代で猟奇事件を追う作品の場合、致命的ですね
生きた面白い描写がないと
…が、麻衣さんがそういう物に挑むのか?というのは謎ですω— 浦島真琴 まこちゃんでぃす。 (@macochan_this) March 15, 2019
さて、今回書いたものは勿論バトルものでも探偵ものでもなく、銃と死傷者はメインではありません。ネタバレすると「猟奇事件を目撃し、心の傷に苦悩して生きる主人公」という設定ゆえ、「その程度でトラウマになるなよ!」という中途半端な事件ではなく「そりゃトラウマにもなるわな」と共感できる→続
— 緑杜=ミント=麻衣 (@cape_of_moon) March 15, 2019
「わたしが書きたいのは、グトグトでヌルヌルの猟奇事件なの!グトグトでヌルヌルの嫁姑問題じゃないの!」 <イインチョー>
— はやみねかおる作品bot (@red_dream_) March 15, 2019
誰もが(人も動物も)安心して住める社会にする為にも猟奇事件、快楽殺害には重罪を。 https://t.co/F0kew6KolL
— 甜茶 自然と生き物と人間との共生 (@hukunekoten) March 15, 2019
誰もが(人も動物も)安心して住める社会にする為にも猟奇事件、快楽殺害には重罪を。 https://t.co/F0kew6KolL
— 甜茶 自然と生き物と人間との共生 (@hukunekoten) March 15, 2019
平成の猟奇事件の加害者について取材を重ねた吉岡忍さんの記事もめちゃくちゃ共感しきりでスクショが止まらなかった
整然とした、クリーンな環境で鬱屈と蓄積されていく何か吉岡忍さん「なぜ、彼は人を殺したのか」https://t.co/VzlgGlmVkp pic.twitter.com/1Wwwx8JZlk
— 市原えつこ/EtsukoIchihara (@etsuko_ichihara) March 13, 2019
マンガBANGのマガジンコーナーが
「チャージで読む」コーナーにチェンジ✨「#ガンニバル」の過去の話も
1日1話、読み返せるようになりました😆人食、村八分、猟奇事件
謎の一族、銃、フェティシズム…😈毎週最新話の更新が楽しみな
ミステリーマンガです⚠️#漫画ゴラクhttps://t.co/vOGFW8uVrh— マンガBANG 人気マンガが無料で読める! (@mangabangfree) March 15, 2019
昨晩、入浴中に帰宅した妹様にドア越しに「おかえり」と声を掛けたのですが、「お前、コレが私じゃなくて不審者だったら始末されてるぞ!注意しろ!」とか言われたのですが、数々の猟奇事件・未解決事件を読み漁った兄妹の中に共通の『多分あり得る話』と言う認識があって、冗談抜きで怖くなったワイ。
— 椎葉 (@oxyva) March 15, 2019
猟奇事件だね
— You (@Sign2014) March 15, 2019
アメリカ中西部・ラクーンシティで猟奇事件を調査していた特殊部隊「S.T.A.R.S.」の面々は、郊外の森深くの洋館をコンクリートミキサーにかけてブチまけた、ここは惑星メルキアのゴモラ。
次回「ウド」。
来週もキリコと地獄に付き合って貰う。— キリコと地獄に付き合って貰うbot (@kirikohell) March 15, 2019