
関連ツイート
グロ自体には全く萌えませんな。
私は元々猟奇事件とかそっちに興味があるので、そういうまず自分が交わらない世界にあろう心理がクソ気になるのですわ。— 伍位@療養という名のニート (@nagekukurage) March 14, 2019
猟奇事件がwww
— えど(高速機動回転型) (@prom_eod) March 14, 2019
平成の猟奇事件の加害者について取材を重ねた吉岡忍さんの記事もめちゃくちゃ共感しきりでスクショが止まらなかった
整然とした、クリーンな環境で鬱屈と蓄積されていく何か吉岡忍さん「なぜ、彼は人を殺したのか」https://t.co/VzlgGlmVkp pic.twitter.com/1Wwwx8JZlk
— 市原えつこ/EtsukoIchihara (@etsuko_ichihara) March 13, 2019
そうなのです。発売当初はグロや猟奇事件特集を組んでましたが、後期になりますと、いい意味でのアホ推測記事や、アキバストリートニュース、身近にある奇妙な廃墟写真や怪しい雰囲気で撮れた写真を江戸川乱歩の短編風に評価するコーナーがありました。
— 曇天スキー (@nazebesu2001) March 14, 2019
サイコパス,お嬢様の回の猟奇事件で無理だったけど,劇場版は普通に面白かったし,こうがみの胸板がよかった
— しののめ製菓 (@murasaki_haruka) March 14, 2019
昼間RTした子持ちニシン、殺され他人の子供を腹にぎゅうぎゅう詰めこまれるとか猟奇事件すぎて人間てほんとに怖いなって…
— タミ🦀Tiamat (@Tami_Roz) March 14, 2019
平成の猟奇事件の加害者について取材を重ねた吉岡忍さんの記事もめちゃくちゃ共感しきりでスクショが止まらなかった
整然とした、クリーンな環境で鬱屈と蓄積されていく何か吉岡忍さん「なぜ、彼は人を殺したのか」https://t.co/VzlgGlmVkp pic.twitter.com/1Wwwx8JZlk
— 市原えつこ/EtsukoIchihara (@etsuko_ichihara) March 13, 2019
今住んでるところで起きた猟奇事件の話読んじゃって一人で震えてる 夫は出張 片手に包丁 ……いいぜ?来いよ……………………
— くつ (@gyunyuuoisiine) March 14, 2019
ウェルテル効果を引き起こすほど「麗しい死」として報道され、五所平之助監督により『天国に結ぶ恋』として映画化までされたものの、その裏では葬られた女性の遺体が掘り起こされるという猟奇事件が起こっていた、1932年に大磯で起こった心中事件は何?
— Wikipediaおまかせ作問 (@Wikipedia_omks) March 14, 2019
https://t.co/sNMKLVybdl
>あと、無差別大量殺人は戦後多発している、というが、江戸時代や明治にもあった。また、昭和13年(1938年)5月、30人以上殺した岡山県の津山連続殺人だってあった。その2年前には阿部定事件という猟奇事件もあった。— Transition Learning Lab (@TLL_tokyo) March 14, 2019
◆ゴシップライター~消えたアイドルを救え~◆
恐ろしい猟奇事件の謎を解明し、アイドルを救え!ノベル型サスペンスアドベンチャー!https://t.co/6zegs2NPDM— あぷー (@app_puu) March 14, 2019