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平成2年(1990年)2月11日に発売された「ドラクエⅣ-導かれし者たち」は前作「ドラクエⅢ」から約2年も待たされたせいか、「Ⅲ」発売時以上の爆発的人気を呼び、各地で行列騒ぎや恐喝、強奪から放火にまで至る不祥事件を引き起こした。『言葉・狂気・エロス』
— 丸山圭三郎 (@M_Keizaburo_bot) June 21, 2022
川越の事件、一部ニュースで犯人の画像が公開されてるけど、昨日同じ電車に乗ったスキッツォイドマンに驚くほど似ているな…画像の方が狂気じみているような気もするけど
— 丸芽 志悟 (Fine Vacation Company/aka 宗内世津) (@fvco_mullme) June 21, 2022
1ヶ月の不定の狂気の扱いがわからぬ。次に行くシナリオでもひきずってたら1ヶ月以内に違う事件(シナリオ)に巻き込まれてることになる。
— Fchiyo(ロスト)🔊 (@Fchiyo_speaker) June 21, 2022
3日目!ミドルフェイズ終わり、クライマックスの序盤の描写まで。わからんぞこれ……からのある情報でめちゃくちゃ考察がはかどっていたのが印象的な日になった。GMはお守り枠なので狂気カード枠ではないです。順調に山札も減りつつ、事件も終わりが見えてきた。次回は明日!クライマックス戦闘だ!
— 椎名透 (@toru_trpg) June 21, 2022
私がこの前ファイトクラブ見まして〜と話したらじゃあ、とおすすめされたゴーンガール見てたんだけどおもしれ〜最後までイッキ見したかったまだ途中
もっと狂気推ししてくるかと思ったら淡々と事件が進んでこちらは推理してる感覚— 一舞マイ (@my_parkaaa) June 21, 2022
バッドディシジョンという映画がある。監禁、残虐、猟奇殺人する犯人を失踪事件から警察が追っているというもの。グロさはあまりなく、殺した人間の処理も雑だし、前半雰囲気良かったのに後半からB級ぽくなったりと残念な感じだけど、日常に紛れ込む狂気という点では共通点が多い。オススメはしない
— takt_ (@tak108) June 21, 2022
前回までのあらすじ。
ユウヤから聞いた、美咲というキャバ嬢が、モネの死に関係ある事を知ったエリカ。その事件に関わる人間達のペルソナが、剥がれる時…。
全てのカオスと狂気が疾走する!
と、登場するCAST全てが伏線…そんなキャラ設定に力を入れてるコナっちですw
今宵、良い文学の夜を♪ pic.twitter.com/PaO94H33Xg
— DOZEW official (@dozew_official) June 21, 2022
次に観たのは
『蟲ヲハナツ、』
まるで人間の醜い部分を体現するかの如く繰り広げられる生々しいサスペンス
ある事件を追っていく内に真実と嘘が入り乱れそこから垣間見えてくる狂気…
物事なんてその人の視点次第で幾らでも塗り替えれるんです。#舞台#役者#蟲ヲハナツ pic.twitter.com/Lr363YpwOz
— 竹園和馬 (@kageee_toto) June 21, 2022
鈍器と凶器(狂気)…え、ちりしゃんスペースガチで事件じゃん?!←
— あまたママ@ぎぶみー🌙🐸 (@astraia_mom) June 21, 2022
『五つの季節に探偵は』逸木裕/著、KADOKAWA。日常ミステリの探偵ものだけど、それぞれの事件のおもしろさもさることながら、何かを犠牲にしてでも他人の心の内を暴いてみたいという主人公のある種狂気的な部分の描写が印象的。中でも『スケーターズ・ワルツ』がすごい良かったな〜。
— Masami-F (@mupLRP) June 21, 2022
<Kindle本 30%ポイント還元セール>
「僕の人生には事件が起きない」岩井勇気 (著)日常に潜む違和感に狂気の牙をむく、ハライチ岩井の初エッセイ集!自筆イラスト満載!@iwaiyu_ki
— roughkin (@7rough628) June 21, 2022
私の出身地であり特定未文明危険地域に指定されている八王子市から、また愚かしいニュースが届いた。女性を襲うという犯罪予告らしい。先月の「八王子舐めんな」暴行事件からこんな汚いおかわりがあるか?もはや狂気が服を着て歩いているようなもの。暴力反対!!犯人は見つけ次第、射殺すべきである。
— アメリカ・アマゾン (@America_Amazon) June 21, 2022
溜まりに溜まった事件を整理してなんとか勝利!(難易度いちばん低い)
4枚あるモンスターシンボルのうち3枚が狂気エリア送りになってつらかった… pic.twitter.com/xHJGZQFEQm— [ノーガード]ねこもふ[ノーライフ] (@op_nkmf) June 21, 2022
不可解な事件が、忘れた頃に真相がわかるというのは、時々ある。この事件から一年と少し、丹念に事件を調べていたジャーナリストが、月刊誌に記事を載せた。
「恐喝未遂・自決事件の真相と政治家一家の闇」
と題されたこの記事は、いうまでもなく、例の狂気に走った
(立花君と池田さん20)— Opus 0 (@opusnil) June 21, 2022
あくまのきゅうさい
虐待されてる子供が親を殺す事件が続いてる町の刑事の捜査物語
バビロン的な展開の作品
短いながらもなかなかの狂気を表現してると思う#アマプラ pic.twitter.com/rFxhlW5ADG— てけ=プレーン™️ (@vespa250gtv) June 21, 2022