
関連ツイート
我々にとっての狂気が、妖精にとっての正気?なのでは?とか考えてしまったり。6章でNRC外での事件が発生したあたり、ストーリーには「必ずNRCが舞台でなければならない」という法律は存在しないため、今回もNRCの外である可能性がある。
— 冴島成美(蒼蓮) (@PaleBlueLotus) June 14, 2022
#twnovel 満月は人を狂気に駆り立てる。ルナティックというやつだ。満月の夜になるたび繰り返される連続猟奇殺人事件もそのたぐいかと思われた。犯人が捕まり動機を確認した。「満月の夜は明るいから作業がしやすかったので」#twnvday #マイクロノベル
— 楠樹 暖 (@kusunokidan) June 14, 2022
たった一言のために、一通り猟奇事件読んでたりもままありました。特に色恋沙汰の、性器あれそれするやつ。
苦手な人もいるからあれだけど、狂気に満ちているーー。日本にも有名なのはあるけど、世界はもっと狂気に満ちていた。— しいたけ…… (@you07292) June 14, 2022
今日は、ちょっと時間があったので、前回の続き。
■ストーリー
謎の死を遂げた、親友モネの真相を追うエリカ。
彼女の目を通し、生と死、絶望と希望、狂気と愛。事件を追うごとに、エリカの知られざる過去と真実に辿り着く。では、皆さん、ごきげんよう!
オヤスミナサイ pic.twitter.com/Tcc70k0cid— DOZEW official (@dozew_official) June 14, 2022
『マルチジャンル・ホラーRPG #インセイン』
GM やまち @hamaguri336ホラー系のRPGです。学校の怪談やクトゥルフ神話などなど、古今東西の怪事件に挑みます。
ただし、キャラクターの「秘密」とセッション中に増殖していく【狂気】のせいで、仲間といえど安心はできません! pic.twitter.com/AHC3zgD3tF— ススルフ会【オフセTRPG会】 (@Susukino_trpg) June 14, 2022
独ソ戦以前の赤軍大粛清もポーランド捕虜大虐殺(カチンの森事件)もソ連共産党からすれば【同じ】だったんでしょうね。
ソ連国民も滞在中の各国共産党員も無差別に粛清しましたから……【狂気の時代を生き抜いた人々は人の死に対して感覚の麻痺】を覚えていたのかも知れません。— isamu (@isao2016) June 14, 2022
映画『羊たちの沈黙』
を観ました。「サイコ・スリラー界の重鎮」
FBI訓練生と監獄囚との数奇な交流を描いた名作映画です。2人の面会シーン、FBIの事件捜査、そして犯人の狂気など、次々と緊張や衝撃が続いていきます。あらゆる点に天才を感じた映画でした。 https://t.co/wvi7b9Fq2a
— Daiki (@Daiki_mikan) June 14, 2022
今日のアルフはウィリーとっつぁんの狂気の夢の話と、アルフのスポーツカー乗り回し事件。どちらも所さんだけでなく小松の親分もノってきたのがよくわかるな。#アルフ
— ラグ💙💛Die Neue てんぐ (@Rag_na_6ck) June 14, 2022
『殺人の追憶』
噂以上の名作だった。我々の身近に潜む悪意と恐怖、それらに対する無言の警告。鋭い眼光と激しい怒り、ただ静かに"こちら"を凝視するラストに唸る。
執念を超えた狂気、暴走した正義がたどり着く事件の顛末はあまりにも残酷だ。ポン・ジュノ監督の演出力、主演二人の貫禄が凄まじい。 pic.twitter.com/uowebF6zSM
— なまたまご (@Ace_r_kaede) June 14, 2022
シンデレラを一言で表すと「狂気の完全犯罪!継母連続殺人事件」ですわね。
シンデレラをハッピーエンドとは思えませんわ— パピ(UTAU) (@PapiUTAU) June 14, 2022
犯罪は時代を写す鏡と言われる。
戦後の日本社会で起きた凶悪事件を通して、犯罪者の狂気と被害者の悲劇を記者達が丹念に検証して行く。
「日本の凶悪犯罪」宝島文庫。
人は生まれながらに悲劇を運命づけられる事があるのだろうか? pic.twitter.com/AP34I8VTDr— 芭蕉の隣人 (@Mb6zdtc5yITsg6N) June 14, 2022
マンガMee『#死がふたりを分かつとも』、最新話62-3「14年分の狂気③」更新💫🍀🌾🎀
寿騎への強い想いを胸に、御横都荘事件の真実を暴くため積み重ねた14年。自らの命をも差し出した黛は……#死分か pic.twitter.com/0Fa8aQwOc7
— 【公式】死がふたりを分かつとも (@shiwakaoshirase) June 14, 2022
ドグラマグラという本は、小栗虫太郎の黒死館殺人事件、中井英夫の虚無への供物と並んで、小説三大奇書に数えられているそうだ。全てが狂気的らしい。最近の本に飽きたのならば、この本たちをおすすめしよう。
— DD (@Delta_Dagger) June 14, 2022
勘違いで殺してこようとしたやつと最後までスキーする狂気回
日常に殺人事件が蔓延る金田一ワールドを実感するhttps://t.co/8jpwkn6XqH— てもつち (@tukitatenoomoti) June 14, 2022
マギウス
魔導デバイスを使って邪神の力を借り受ける召喚術師のアバター。
毒を以て毒を制すだね。
侵略者であるクトゥルフ神話の邪神群も一枚岩じゃないから、マギウス達は狂気に侵されながらもコントロールする術を研究しているよ。
失敗してろくでもない事件が起こるのは主に彼らのせいだね。— サバター雑解説BOT (@BOTsavatar) June 14, 2022