
関連ツイート
土曜夜9時はオカルト先生!
今週は有名なディアトロフ峠事件でした。
出尽くした感がありますが60年後のロシア最高検察庁の見解を採り入れた考察をエモ動画でどうぞ【ゆっくり解説】 https://t.co/VefFed9CkC via @YouTube
— 大和尚魚 (@A8x0mUWliHlAGpn) May 29, 2022
黒死館殺人事件、よい場所へボールを投げられたようでよかったです(?) 法水麟太郎シリーズはオカルト衒学趣味がかなりつよい……
— ふーぎ (@dice_in_huhgi) May 29, 2022
「父はUFO目撃者を殺した」軍人の娘が証言! ロズウェル事件に新展開、残酷な隠蔽工作の実態判明 / https://t.co/J6ktHya7g0#オカルト #不思議 #スピリチュアル #宇宙人 #面白ニュース pic.twitter.com/XdGYefS1Wn
— 不思議ニュース (@news_spi) May 29, 2022
彼らは、幻視幻覚を見つつも、社会生活を営める。彼らは薬物による障害でもなく見たものを幽霊だという。だが幻覚を抑える薬があって、彼らには効果テキメンだ。
カメラに動画として写ったり、録音されたり、事件事故と、彼らの幻視幻覚が、一致したことなど、ただの一度もない。#オカルト— がおー(略) (@OcchyMud3) May 29, 2022
【怪談】タクシー怪談のルーツは事件だった⁉︎【タクシー怪談】 https://t.co/70G0esqYNw @YouTubeより🌙#怖い話🍷#オカルト⭐︎#心霊🎃#都市伝説🌍#異世界🍷#人怖🌍🌷✨🫥#都市ボーイズ👁#都市伝説🧚♂️#オカルト🎲
— 0vy12 (@0vy12) May 29, 2022
【ツムツム】【検証】ライブでのオカルトを
予言されてやってみたww【切り抜き】https://t.co/2w2SR0nG8H事件がいっぱい過ぎた(´・ω・`)#ツムツム pic.twitter.com/2FnbBaPA32
— Ayato🍙 (@Ayatokipi) May 29, 2022
「アリスとシェエラザード」読了。「美少女を食べる」同様ヴィクトリア朝イギリス舞台で「栞と紙魚子」以来の女性バディもののオカルト事件が楽しめる。
さすがに往年の濃密さは影をひそめてあっさり風味ではあったが、まだまだお元気で新作を期待したいものべむった pic.twitter.com/vKGHZqECTF— ピピン@2c(春駒篤)三日天下 (@a2cmyarn) May 29, 2022
近年最恐の未解決「帰ってこないダニエル」事件! 謎のメッセージ、次々見つかる別人の死体…! https://t.co/as5XJlDi3a #オカルト #不思議 #スピリチュアル #宇宙人
— 不思議ニュース (@news_spi) May 29, 2022
テディの前職
秘密捜査部 諜報班 特攻戦闘員宗教洗脳や呪殺も法に縛られた時代に置かれた、オカルト化学部門の世間から秘密裏の捜査局で、主に怪奇的未解決事件や、違法儀式の調査やら、現場の残留思念も頼りの捜査を主とする。
— 八釈迦の趣味垢@🔞はポイピク (@Iam_r18) May 29, 2022
💗人形に残された謎の声は、YouTuber絡みて調べてみました💗少年が幼児を殺害した事件で、謎、少しオカルトとなっていましたが、殺害された母親は離婚となり、復讐をするために犯人を殺害をし、自ら復讐のために自殺した。見ていたら、気持ちもよくわかるし、なんかせつない殺人事件でした💗 pic.twitter.com/yXU5FDV3oz
— REMEMBFR (@BduR8Mx3VRYPqDK) May 29, 2022
創元推理文庫「タイタス・クロウの事件簿」ブライアン・ラムレイより「妖蛆の王」
オカルト探偵ものとしての面白さもだが、何より、「ようそのおう」と読ます翻訳ものの中でも屈指のタイトルにやられる。
この響きは頭の中に谺し続けるのだ。 pic.twitter.com/UJHXM4smPf— たくひら (@7HvvuXTpaJmtbbZ) May 29, 2022
正真正銘の密室など存在してたまるものか。それでは、現実の事件ではなく、オカルトになってしまう
— 青砥純子 (@Aoto__Junko) May 29, 2022
05/29 #ファミコン探偵倶楽部うしろに立つ少女 クリア
学校の怪談をテーマとしたミステリーADV
消えた後継者と違ってホラー要素があるが、基本的に事件を追っていてオカルト的な怖さは薄かったので楽しく遊べた
ただ全てを理屈で説明するわけではなく、若干残るホラーの後味によって睡眠が阻害された pic.twitter.com/Ewdvy7gdDn— きなこたけなこ (@lifeisunko) May 29, 2022
月末で配信終了するシャーロックをNetflixで見返していたんだけど、ホームズものはオカルトに見える事件に合理的な解決を提示するのがセオリーのはずなのだが、いくら天才でも短時間会話するだけで他人を「再プログラム」できる能力はその枠を逸脱しているのでは。いまさらながら気になってしまった。
— tokoya (@tokoya) May 29, 2022
今回の展開を観て、昔観た「事件記者コルチャック」(1974年古❗️)というUSドラマを思い出しちゃった。回を重ねるごとにオカルト色が強くなっていって、オカルト苦手な私は最終回まで観られなかった、笑😅
お願いこれ以上オカルト色を強めないでね、笑🙏😅🍎#パンドラの果実#DeanFujioka#deanapple— Suzu🌿 (@rikisuzun) May 29, 2022