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「元彼の遺言状」は面白いけど、鋭い観察力と洞察力で事件の核心に気づきながら金の亡者ゆえ自ら解決する事には消極的という主人公のキャラ設定がミステリーとしてはモヤる。でも、原作は2話で完結していたと聞けばなるほど納得。(事件解決 < お金) https://t.co/ET1wuZxh6U
— みのくん@高知→横浜 (@minokun_h) May 13, 2022
『凍りのくじら』辻村深月/藤子・F・不二雄の作品を愛した父が失踪して5年。高校生の理帆子は夏の図書館で「写真を撮らせてほしい」という青年に出会う。それから「スコシ・フシギ」な出来事が重なり、やがて大きな事件になっていく—理帆子と周囲の人々が織りなすSFミステリー。
— みんなの本棚 (@wlb922) May 13, 2022
この事件の真相は
①後述する「容疑者」による殺人
②事故死
③自殺
のいずれかである。
また事件解明へのヒントは作中に全て記載されている。と最初に明記してあるミステリー。
信用できる。好き。— コタツとミカン (@koma_tika) May 13, 2022
【自動配信】小説「離島と推理の正味 Show me your mystery」完結済みの長編ミステリー。キャンプで訪れた離島で殺人事件が起こるのだが、犯行時刻に現場に入ることは不可能だった。そして……。https://t.co/RRBzMLv1Aw
— 春谷公彦 (@kim_haruya) May 13, 2022
「マッチの灯」北林羹・某令嬢が楽しく温かいクリスマスを過ごしている。それを窓の外から見ていた女性運転手さんが「私にもステキなクリスマスを」と祈りをこめてマッチをする。その中に見えるの謎の事件の数々を解き明かす昭和初期を舞台にしたミステリー。
— book.parody.bot. (@bookparodybot) May 13, 2022
Q.「ふきんしん」をつかって文章をつくりなさい
摩胡「『この辺りでスナフキン死んでませんでしたか?』その一言から始まったミステリー。見つからないスナフキンの死体、消えるフローレン、ムーミンの慟哭。この事件の行き着く先ーーを表現した重低音重視の儀式」— 白磁学園コピペbot (@synthetic_cpp) May 13, 2022
アーナルデュル・インドリダソン「印(サイン)」読了。
エーレンデュルシリーズ第六弾。
暗い。暗すぎる。同じ北欧ミステリーの特捜部Qにあるようなユーモアは皆無で、救いも全くない。
事件自体も残酷というよりも陰鬱。
でも、それがいいんだよね、このシリーズは。— 麻郎@読書垢 (@dewest_man) May 13, 2022
シンフォニー号殺人事件と!満月の夜の二元ミステリーと!劇場版水平線上の陰謀が好きです!船の話!
— 雪兎 (@yuki1225usagi) May 13, 2022
2015年10月ラインナップ 10月20日配信開始!
・「ロジカリスト<白> 孤島の天才殺し」
本格ミステリー、第一弾。天才だらけを集めた島で起きた殺人事件の犯人は?
・「巨蟲世界の機甲剣姫<ブローディア>」
絶望の世界で、ボクはキミに出会った――。完全書下ろし新作、ロボットファンタジー登場!— かわらや出版 (@kawaraya_dnovel) May 13, 2022
【紹介】
「さよならドビュッシー」
ピアニストを目指す女の子の周りに起こる事件のお話。このミステリーがすごい!大賞受賞作品。是非ドビュッシーの曲とともに楽しんでほしい本です。予測がつかない、でんぐり返しのでんぐり返しって感じで、読むのが楽しい作品です。— 來零 (@skowkrbs) May 13, 2022
「彼はサイコメトラー」視聴終了!
幼少期の事件がきっかけで透視能力に目覚めた主人公を軸に過去の事件の真相を描くストーリーで、恋愛要素もアクセントになってるし、中盤から結末は悲愴だけどミステリーとしてはなかなか興味深く面白い。
主演のジニョンは「ユミの細胞たち」よりずっと良かった。— しょこら☆ (@Luna_cre0305) May 13, 2022
謎解きミステリー~推理問題~「殺犬事件」 https://t.co/lyhhXEwj3E @YouTubeより
— 三輪 忍🦋youtube本格ミステリー (@miwa_shinobu) May 13, 2022
FF14のミステリー要素……事件屋……あぁ……
— 小雪 (@Syousetsu_K) May 13, 2022
お誕生日おめでとうございます🎉
「走れメロス」で山口真帆さんと、
「マーダー☆ミステリー ~探偵・斑目瑞男の事件簿~」で中井りかさんと、
舞台で共演なさっていらしたのを拝見して以来ファンです。
全く違う役での演技力に感嘆しておりました。
さらなる御活躍の1年になりますよう願っております— 三鶴(みつる)5分の1&くらげ (@mitsuru_Kux) May 13, 2022
日本ミステリー界の話だが。……『占星術殺人事件』より、坂口安吾の『不連続殺人事件』の方が先だぜ。記録はタイだが、『不連続殺人事件』の連載開始は1947年だ。『占星術殺人事件』は1981年だぜ。……あんたくらい博識なら、『不連続殺人事件』を先に挙げるべきじゃなかったのかい。
— 右代宮戦人 (@battler_bot) May 13, 2022