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私が出したやつは
連続憑依事件の1つとして数えられていたが「怨恨で能力者本人が起こした殺人」の動機を掘り起こし容疑者として確保「えるしってるか」も挑発によって容疑者と接触、監視
やはり何かしらのボロで容疑者確保か
同じくらいのオカルトで手がかりを掴む方がシナリオは組みやすいですね— はんなりワラビー (@han_warabi) April 27, 2022
真面目な話すると、ムーは「楽しいオカルト雑誌」で「人を傷つけるオカルト雑誌」ではないのよ
例えばオウム事件前から、オウム真理教とは一定の距離をとっていたし
明るく楽しいオカルト雑誌
それが月刊ムー https://t.co/fh8GD4yfBi
— 🐟どくいずみ🐟 (@HiyokoAndDoku) April 27, 2022
③しかも常軌を逸した狂信的オカルト信仰での信者への洗脳覚醒防止と深化の為に次々と継続テーマの関連付け演出をしなければならない内情からか、そもそも失踪当時から胡散臭いと思っていた山梨キャンプ場女児失踪事件も、知床遊覧船事故と掛け合わせの転落事故テーマに誘導させ同期させたい手口だろう
— 福井 秀行 2 (@FBJ3zHiAlKEUqFu) April 27, 2022
反ワクはオカルトというよりカルト。
ワクチン接種で本当にバタバタ死者が出ているというなら、反ワク団体を疑うべき。
かのオウム真理教も教団の教義を正当化し、ハルマゲドンを演出して地下鉄サリン事件を起こし、14人の命を奪い、6300人に深刻な被害を与えた。— クロノスⅢ (@OuvRH0QfnB0JSrp) April 27, 2022
オウム事件の前だったか後だったか忘れたが平成時代のはじめ頃、爪白癬か何かで足の爪がもげた読者が怪奇現象だと思って相談した投稿に翌月読者からの大反響があって病院行け特集みたいになった号があったから、四半世紀ほど前から、オカルト的な医療デマや勧誘商法と距離をおく方針は一貫していた。 https://t.co/OpJDnsz4LX
— しんじ@理科実験あそびプロジェクト復興のためお仕事承り中 (@oekakimaestro) April 27, 2022
そういえば昔ムーにハマってて何年か毎月購入して熟読してた
オカルトおもしろいけど、新しい事件とか起こらないからわりとネタかぶりが多くてひたすら同じネタこすってたから買うのやめた— えぬ@Kindle本「死ぬ林檎」発売中! (@enuringo) April 27, 2022
『ムー』編集部で単行本化した『戦後日本オカルト事件』、1995年の項目は「エヴァンゲリオン」ブームだけだった。
— 原田 実 (@gishigaku) April 27, 2022
さらば晴天、我が青春
ByeByeSummer Days
異能警察
彼方からの君に捧ぐ
幸せな在処
庭師は何を口遊む
天使のオリ
ストックホルムに愛を歌え
とある幸せな家族の話
N川殺人事件
茶瀬木高校オカルト部
HELLO HERO
幸せとは何か— いあい (@iaIA_69_trpg) April 26, 2022
1話は雨穴さん節全開やーん。2話はあの事件の皮肉かな?3話は2ちゃんのオカルト板で良くあった話が下地か。ですね
— 麦月りう@備前国 (@re0_null) April 26, 2022
【十二星座館殺人事件】
4日目終了!クリティカル2回連続するマルタ♑️、何?だけど、ぶっちゃけ誰よりもSAN値が無いのでありがてぇ…今後のためにクリチケ温存します…
そしてオカルトいっぱい持ってるので得れた情報や諸々の情報を総合すると、【ヤベェ】ってことしかわからない 生きて、帰ろ…!— なまたら♑️TRPG (@namataraTRPG) April 26, 2022
マンガを読むと、今世の中で何が求められているのか、どんな人材が求められているのかが、よく分かる。例えば90年代のはじめにはオカルト系の作品が受けていた。『犬夜叉』のようなね。そういう時代にはオウム真理教事件が起きるんだ。
— 麻生太郎議員の名言_bot (@aso_taro_bot) April 26, 2022
コティングリー妖精事件https://t.co/NrekSMQMFs
18世紀後半から19世紀前半は米英でオカルトが流行っていたらしい。
またフロイトやユングが精神分析学を始めたのもこの頃だった。— 三階松 (@triple_pine) April 26, 2022
オカルト信者だと笑われても構わない。なんで、こんな山梨の女児行方不明事件みたいなことがあると、急に鳴りを潜めるのか。自称霊能者、超能力者たち。
今こそ、いたこのいたろーカモンぬ。— へてから (@hetekala) April 26, 2022
あとは、「ノストラダムスの大預言」1999年人類は滅亡するのか?って話。
思えば「オカルト」を娯楽として遊べたのもオウム真理教の一連の事件まででしたね。
人類は滅びず2000年を無事迎え、オカルトからカルトにハマった現実に存在する連中見てドン引きして触れてはいけないものになりました。— ゆるゆるおなか@不動の心持ちたい (@OKINAonaka) April 26, 2022
このブームから一番大きく変化したのは
「千里眼」「催眠」ではオカルト専門家っぽい立ち位置だったのに
「万能鑑定士Qの事件簿」にて国内ヒロインミステリーの先駆者に化けた松岡圭祐 pic.twitter.com/QdArMPAXg4— sanagi (@sanagi_237) April 26, 2022