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冷たい熱帯魚
実話をヒントに殺人事件な巻き込まれた男性の狂気を描いた作品
「愛のむきだし」では園子温監督作はあわないかと思ったが今作の不穏な空気から次々と広がる展開は面白かった。ただエログロが多すぎたのはクドかった
見れなくなる可能性もあるかなって思ってたから、まだ見れて良かった pic.twitter.com/UPlVXosjYj
— megadeke (@megadake) April 10, 2022
狂気が得意な推しが実在の事件を基にした舞台の犯人役とか嫌だけどやってみたいよなって話をしたので…ローブ…
— ぐら (@_yokuneru) April 10, 2022
226事件の将校も、最初は先生に理解して欲しくて間違った情報を押し付けようとして、先達に社会の正論で諭され、次第に狂気の沙汰になっていったんだなぁ。
表現規制派はテロリストなんだなぁ。 https://t.co/h0lVVB433b— Nobodyknows (@x_Nobodyknows_x) April 10, 2022
知っておくと理解が深まる
・アメリカンニューシネマ
・ベトナム戦争
・PTSD「You talkin' to me?」アドリブらしいがこの映画の核となる台詞に感じます
孤独感・自己顕示欲・正義感
世界的に増えた無差別殺人やストーカー事件などにも繋がる内なる狂気描き出した pic.twitter.com/qxZlx9mK5q
— rim(映画好き) (@rim7373) April 10, 2022
事件起きそう… IT'S TIME FOR ROMANCE 事件起こそう… IT'S TIME FOR ROMANCE 狂気乱舞 グッドヴァイヴレーションのROCK'N ROLL (TIME FOR ROMANCE)
— ξ`∀´ξ (@heesey_bot) April 10, 2022
[去年の冬、きみと別れ/中村文則] 写真を通して狂気に取り憑かれた殺人鬼を取材する主人公。事件の関連人物を辿って彼が辿り着く真相とは?何故事件は起きたのか?何が彼をそうさせたのか?芥川龍之介の地獄変やカポーティの冷血がモチーフになっています。残酷で虚しさの残るラストの
独白だった。— もふもふ書房 (@mfmfbooks) April 10, 2022
マギウス
魔導デバイスを使って邪神の力を借り受ける召喚術師のアバター。
毒を以て毒を制すだね。
侵略者であるクトゥルフ神話の邪神群も一枚岩じゃないから、マギウス達は狂気に侵されながらもコントロールする術を研究しているよ。
失敗してろくでもない事件が起こるのは主に彼らのせいだね。— サバター雑解説BOT (@BOTsavatar) April 10, 2022
ロードレイジ
運転中突然キレ出す人のことを指す。日本では煽り運転という総称で言われ、東名高速での痛ましい事件が記憶に新しい。現在世界中で社会問題になっている。些細なキッカケで狂気の沙汰に及ぶドライバーも。近年煽られ運転なる問題も噴出中 pic.twitter.com/IHlT63uNQr— 個性的な車を偏見で紹介するbot (@koseiHENTAIbot) April 10, 2022
ネトフリ入り直したので取り敢えず知らんものをみる
・CLIMAX…実話らしいで。終わりから始まる、ダンサーさんの踊りは凄い。とあるサングリアを呑んでから狂気に接続されてく。人間ってこんなくにゃんくにゃん踊れるのか、すげぇぜ…
・鮫島事件…お、おぅ…— リネ (@ri_ne25) April 10, 2022
CoC7『先天性原形質』第2話:埒外の世界を遊んできました!
ご立派なお屋敷での、クリスマスに事件が起こりました。
探索者やNPCとの絆が深まりつつも、狂気に染まっていくさまは、「キャンペーンならでは」です。
調査を重ねて、陰謀が暴かれていくのが良き!
過去を乗り越え、前に進んでいきます!— あやさん。 (@TRPG_enaga) April 10, 2022
#萩原みのり 主演
これは夢か、幻か、現実か、それとも…
2000年に実際起きた幽霊団地事件…その裏では今も恐ろしい狂気が蠢いていた…#N号棟#東京試写会 15組30名 〆4/13 https://t.co/GdiEd3Ybx6— 映画試写会情報かわら版 (@shishakai777) April 10, 2022
「冷たい熱帯魚」
今話題の監督作品。実際の事件をモチーフにしているだけあって中々狂気な映画やった。娘の万引きから巻き込まれていく様は怖かった。だんだん壊れていくお父さん。最後は救いが欲しかった。#映画好きと繋がりたい#映画好きな人と繋がりたい pic.twitter.com/Las6E2KEZC
— せやかて (@seyakate118) April 10, 2022
48グループに於いてのヲタ繋がりは、「総選挙の票ドーピング」に直結するかなりデリケートな問題。
事件との関わりが遠因程度であっても、ヲタ繋がりバレはアイドル生命やその後の評価への影響は小さくない。
民事裁判用の「繋がりの証拠がある」との証言内容を、「漏らすべき」との主張は単に狂気。 https://t.co/qsS93WyMZY
— Σd(ゝ∀・)♪ (@d91127021) April 10, 2022
ネクロノミコン。無銘祭祀書。妖蛆の秘密。
世には、無数の禁書指定された魔道書が存在している。
時に正気を奪い、時に英知を授け、怪事件の引き金となる物。
これは、そんな魔道書の裏側、世知辛い現実を描いた物語だ。CoC「魔道書が出来るまで~狂気の締切デスマーチ~」
――進捗どうですか?
— 漁火ナナギ@人外Vtuber (@Nanagi_Isaribi) April 10, 2022
人や組織や国家にさえ、
多かれ少なかれ狂気というものが潜んでいる。
しかし、
あの事件で最も狂っていたのはアンブレラにほかならない。— BioHazard.UWS (@biohazardAlbert) April 10, 2022