
関連ツイート
「#傷痕のメッセージ」#知念実希人
▼「死んだら遺体を解剖せよ」。父の遺言に従い遺体を解剖すると胃に暗号が見つかり、それをもとに何十年も前の連続殺人事件の真相を明らかにしていくという話
▼狂気と、親子の愛情がストーリー展開とともに明らかになっていく過程がいい#読了#本好き
47読破— 府中de日々読書@読書垢 (@BKszlz) April 6, 2022
📖新着本📖
💫日本昭和トンデモ事件大全 -狂気・猟奇、不可思議、オカルト、ユニーク・珍事件、未解決事件etc.-
🔹辰巳出版
🔹2022.4出版
🔹所蔵:1冊
🔹予約:6件https://t.co/gG2b26fKW0
詳細🔽 https://t.co/zfU7LlcTxJ— 新着チェッカー📚さいたま市図書館 (@libchk_saitama) April 6, 2022
事件起きそう… IT'S TIME FOR ROMANCE 事件起こそう… IT'S TIME FOR ROMANCE 狂気乱舞 グッドヴァイヴレーションのROCK'N ROLL (TIME FOR ROMANCE)
— ξ`∀´ξ (@heesey_bot) April 6, 2022
「シュタインズゲート」
狂気のマッドサイエンティストを自称するおかりんこと岡部倫太郎は、タイムマシンに関するセミナー会場で複数の「事件」に遭遇する。そして岡部は世界線の網に組み込まれていく・・・
狂気のSFサスペンス!
94点pic.twitter.com/JH5xh3PLB7— おすすめアニメ紹介ちゃん (@Anime_Intro) April 6, 2022
【生放送】【第4夜】外伝・鬼畜探偵とエロい昭和美少女たちが狂気の館事件に挑む!【鬼畜探偵の事件簿シリーズ】 を開始しました。 https://t.co/XXOD2cpdXK #lv336428799
— 鬼畜道を極めし漢 久瀬 (@kuzesama) April 6, 2022
黒沢清監督の『CURE』見た。精神病の妻に悩む刑事が、連続殺人事件を追ううちに次第に同化されてく。正気から狂気へ変わりゆく過程が恐ろしかった。ペルソナを剥がし心の奥に鬱積した憎悪を解放することは、まさに最高の癒し(CURE)と言えるかもしれない
— 汐 (@_aesmlac) April 6, 2022
【生放送】【第4夜】外伝・鬼畜探偵とエロい昭和美少女たちが狂気の館事件に挑む!【鬼畜探偵の事件簿シリーズ】 https://t.co/qOCNUCkRq0 を2022/4/7 1:30から予約しました。 #lv336428799
— 鬼畜道を極めし漢 久瀬 (@kuzesama) April 6, 2022
女子高生に某されたい映画見てから、マジで丸メガネのT氏が時々フラッシュバックしてくる。久々に私の心に狂気という名の矢が刺さったらしい。これはポに出会って以来の事件である。見てる最中よりも後から効いてる。遅効性の毒みたいなもんか。
— アヤカタソ@秋夜風✒ (@BL60486996) April 6, 2022
システム紹介◆コールオブクトゥルフ(CoC)
冒涜的事件に立ち向かうのは無力な探索者。PCはただのヒト。邪神や精霊に脅かされながらどう生き抜くか?また、死ぬときに何を残せるのか?SANシステムが有名で、狂気に侵されると正気を失い発狂するという華々しさでファンが多いシステムです。
— TRPGを布教する一期一振 (@TRPG_ichigo) April 6, 2022
アングストは本当に俳優さんの狂気の演出がすごすぎます!実際にあった事件を基に作られた映画とのことなので、そう考えたらリアリティがあって怖いですよね
— asuhana_chan (@Asuhanachan) April 6, 2022
我々は分裂が示唆する他のふたつの概念を恐れずに主張すべきである。憎悪と暴力である。(中略)「この時代の一般的な臆病さは、慈善という幻想を身にまとい、誰の感情も傷つけてはならないと唱える」。政治とは組織化された憎悪であるという観念は、全体主義的な狂気とは程遠い。(『事件』p195)
— 哲学・精神分析とジジェク (@looking_awry_) April 6, 2022
https://t.co/urnZMPMWjL
古い楽曲ですがジジィには心に刺さります(´Д`)ゥェー
Nowコロナウィルスやウクライナ問題、その他色んな不都合で狂気的な事件や事故が多い世の中になってしまいましたが、同じ思いの方、『いいね』くだサィm(__)m— きんぞう (@j_kinzo) April 6, 2022
「イケズの構造」も読んでいたことが判明。おそろしい「ソーメン事件」怖い。叔母さんが素麺を実際にゆがいているところを想像するとぞっとします。狂気を感じます。後でその素麺はどうしたのでしょうか。東京人三代目の私は「そうだ、京都行こう」なんて、到底気楽に言っていられません。
— 横丁の隠居(山本準=作曲) (@xi_124C41) April 6, 2022
【今昔百鬼拾遺 鬼 /京極夏彦】読了
鬼の因縁で斬り殺される血筋の呪い。
昭和の辻斬り事件を中禅寺敦子らが解き明かす。言い回しに癖があるのに何故か読めてしまう京極作品。
『人は皆、狂気と背中合わせだ。異常ならざる者などはいない。』
これを機にシリーズ読破しよう!! pic.twitter.com/dYUlcWWBNj— aさん📚読書垢 (@asn_book) April 6, 2022
女性の狂気を描いた作品でしたか😅
こちらは主人公音道貴子が、警察組織という男社会の中で、一人女性としての居心地の悪さや偏見と戦いながら、推理を働かせ、事件解決犯人検挙に努める姿を描いています。
イヤミスではありませんよ!😀👍— 須藤良仁 (@sutou3328) April 6, 2022