
関連ツイート
ブログに『おすすめノンジャンルネット小説2021(その80)』をアップしました。今回の作品は、「葬儀屋ネジメの名刺」「ミッドナイトの夕暮れ」「尼ヶ坂病院殺人事件」の3作品です。https://t.co/Ul3n9fkobF#ヒマワリねっと文庫 #小説家になろう #pixiv #カクヨム #ミステリー #ホラー
— ヒマワリねっと文庫 (@hnbunko) March 30, 2022
#読了 「桜姫」近藤史恵
梨園が舞台。兄殺しの悪夢に悩まされるヒロインと若手歌舞伎役者の出逢いから始まる恋愛ミステリー。真相の背景にあった母親の思いが切ない。
作中起きるもう1つの事件は歌舞伎の内容と相まってとても哀しい気持ちに。シリーズ物と知らなかったけど今作だけでも楽しめた。 pic.twitter.com/rhnkvBbPSO
— しろた (@shirotan_gw) March 30, 2022
#1日1本オススメ映画 ⚠️#3月31日 は 俳優 #筒井道隆 様 の 51 th バースデーで、出演作品から『#さんかく窓の外側は夜』をセレクト🆗
岡田将生らと共演で・・・霊を祓うことができる男と霊視できる男の二人が、“除霊”を使って謎や事件を解決していくミステリー作品☺️#筒井道隆誕生祭 pic.twitter.com/1EtMi8ecGf— (V) o¥o (V) (@ta2mix910remix) March 30, 2022
・アメリカ合衆国がデンマーク領西インド諸島を2500万ドルで購入 ヴァージン諸島(1917)自治領 独軍からのパナマ運河防衛の足掛かりとして購入 米市民権を得るも未編入領域のため米大統領選には投票できず
・ヒンターカイフェック事件 独(1922)農場一家殺害事件 未解決 独国犯罪最大ミステリー?— 好実(ポンコツモードさらにポンコツ)@休眠中 (@YoshimiKoga) March 30, 2022
【売れ筋ランキング(ミステリー・サスペンス・ハードボイルド)】 3位:「珈琲店タレーランの事件簿 7 悲しみの底に角砂糖を沈めて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)」 岡崎 琢磨 (著) 4位:「変な家」 雨穴 (著) https://t.co/KFuh4QyhC2
— ミステリー・サスペンス・ハードボイルド新刊情報 (@MysteryShinkan) March 30, 2022
夢中になってこんな時間まで止まらずに読み終えた。一日を何度も繰り返す体質の主人公。その繰り返しの中で起こった祖父の殺人事件。ミステリーではあるけどかなり明るくテンポが良い文章でどんどん読み進められる。ラストは、そういうことだったのか!というどんでん返し。大満足の作品だった。 pic.twitter.com/7N7dokq4tw
— しゅん (@shun24) March 30, 2022
2009年 2月26日
内田康夫DSミステリー 名探偵・浅見光彦シリーズ「副都心連続殺人事件」(ディースリー・パブリッシャー)
詳細はコチラ : https://t.co/JBqOIjSl4m #このゲームを語れる人RT pic.twitter.com/nyQetwZIt8— ニンテンドーDSの思い出_C面@Nintendo DS (@nds_idea_C) March 30, 2022
金田一少年の事件簿見る→Kissからはじまるミステリー聴く→モチからはじまるミステリー思い出す→モチミスに支配される
— ウルニゴ (@kame_toraman) March 30, 2022
が、1話ごとのミステリー要素がかなり雑で落とし物探しみたいな内容になってる回が多くミステリーとしてはあまり面白くない。
ここはお国柄なのかなーって思った。
後半から主人公たちが知らず知らずに事件に巻き込まれていくのだが、ここからの話が凝っていて引き込まれる展開になっている。— サブ宮🍥 (@j3m5_) March 30, 2022
2015年10月ラインナップ 10月20日配信開始!
・「ロジカリスト<白> 孤島の天才殺し」
本格ミステリー、第一弾。天才だらけを集めた島で起きた殺人事件の犯人は?
・「巨蟲世界の機甲剣姫<ブローディア>」
絶望の世界で、ボクはキミに出会った――。完全書下ろし新作、ロボットファンタジー登場!— かわらや出版 (@kawaraya_dnovel) March 30, 2022
【紹介】
「さよならドビュッシー」
ピアニストを目指す女の子の周りに起こる事件のお話。このミステリーがすごい!大賞受賞作品。是非ドビュッシーの曲とともに楽しんでほしい本です。予測がつかない、でんぐり返しのでんぐり返しって感じで、読むのが楽しい作品です。— 來零 (@skowkrbs) March 30, 2022
「ケイゾク」(1999)
“ケイゾク”と呼ばれる、迷宮入りした事件を担当する警視庁捜査一課弐係(架空の部署)に配属された、東大卒のキャリア警察官僚・柴田純と、元公安の叩き上げ刑事・真山徹が難事件を解決していくミステリードラマ。https://t.co/8xK6SvKXdM— 映画・ドラマ好きの日記 (@drama_movie4you) March 30, 2022
ミステリーが観たくなりないるナイル殺人事件を鑑賞。
ポアロの過去や人間性などこれまで知らなかった部分を知り探偵の歪さや魅力を感じた。
原作を知らなかったので乗客の誰が犯人なのか悲劇と手口、真相の流れはワクワクして楽しめます内容でした。 pic.twitter.com/Nr80pFcm6D— kaba1212 (@Riderkb1212) March 30, 2022
「ミステリと言う勿れ」
面白いドラマでした。ただの1話完結のミステリーではなく、事件の当事者の心理状態について整くんの淡々と飄々と事実だけを語ってくれる姿が好きでした。
最後も終わるのか続くのかわからないままで、CM後まだあるの?と待っていたら終わってた。これは待つしかないよね。— nannnosippo♪ (@nannnosippo) March 30, 2022