
関連ツイート
@TRPG_TL
CoC6版ソロ「暗狗」
生還ENDにて無事クリア。
冷静に事件を見定め、鳳来先生は狂気に陥りそうになるもののしかと正気を繋ぎ留めました。
そうして待ち受けた結末を確認し、今後の鳳来さんに影響は出るのか、出ないのか。
1日お付き合いいただき、素敵なRPをありがとうございました!— 🦇KPsyu🌽 (@syuTRPG) March 21, 2022
CoCって邪神の痕跡を探索者が追って狂気に苦しみつつ事件解決を目指すTRPGだと思ってたけどそうじゃない人たちが大勢出てきた
DXでも同じこと
あとはまあ違う人たちがいる前提で、許容できる人たち同士で遊ぶとか、すみ分けするとかしとくといいよね https://t.co/Ov5GnggLRb— kaji (@KeitaiKaji) March 21, 2022
大山事件 上海共同租界において大山勇夫中尉を乗せた自動車を、中国保安隊が突如包囲し機銃による一斉射撃を行った。大山中尉は数十発の弾丸を受け即死、運転手の斉藤與蔵は応戦したが、四方から一斉射撃を受け死亡した。両者の遺体は原形を留めないほど破壊されていた。そして狂気が上海を襲った。
— 橋本欣五郎 (@jinchu32) March 21, 2022
システム紹介◆インセイン
表現出来る恐怖の幅が広い為、マルチジャンルホラーというシステム名称となっております。PCは怪奇事件の調査を進めることでシナリオを解決していくのですが、その間に得られる狂気カードのトリガーが引かれて発狂。希にシナリオ完遂が出来ない厳しさもまた楽しですな。
— TRPGを布教する一期一振 (@TRPG_ichigo) March 21, 2022
『湯殿山麓呪い村』
田舎怖い系のオカルト映画かと思いきや都会派?のミステリーでした。事件の原因は田舎で起きた忌まわしい出来事だけど、主人公の行動や末路など都会の狂気も感じ…というか犯行の動機といい結末といい救いがなさすぎる!不気味な雰囲気目当てで見たらメンタルごっそり削られます pic.twitter.com/DRNh9CTNoa
— ORCA/オルカ (@sKiKrWgbxHKYgms) March 21, 2022
学芸員の辻くんが辻姓を名乗ってたのは、羽喰玄斗が起こした連続殺人事件17人目の犠牲者である辻さんの苗字をもじってただけ?それとも何か事情があるのかなぁ?連続殺人犯の息子だからその狂気を引き継いでるってだけでは動機が薄いよね……#ミステリと言う勿れ
— 栗田みに (@mini_kurita) March 21, 2022
劇場版やるなら9巻から10巻の話が観たい。狂気的な事件だし泣ける話もあるし映画向きだとおもうのだよね。。 #ミステリと言う勿れ
— 愛猫はポチ (@poti1974) March 21, 2022
日本には「こちらが何もしなければ、誰も襲ってこない」と信じてる人種がいるのに驚きます。毎日、事件が起こってるのに。京都アニメーション事件、大阪の北新地事件を知らないんでしょうか。上記のような人たちの方が、事件の犯人より、よほど怖いですよ。狂気の沙汰ですよ。 #防衛 #自衛隊
— Kinoko Antonio (@Antonio_Inoki09) March 21, 2022
独り身が狂気になった結果そのグル内でカップル誕生するとかいう事件が起きてるwww
— まさ。 (@msy_Voxl) March 21, 2022
「ミステリという勿れ」
風呂光さんなんだか狂気地味た事件に精神毒されてる感じよね💦💦
大丈夫かな~~ (´_`。)??
— 西夏 (@seikanosoraaoku) March 21, 2022
(第25話)
連続暴行殺人事件のホシを追い付けた時
奴は、狂気の如く、ダンプを暴走させて逃亡を図る。
検問を突破し、追跡のパトカーを続々と破壊していく。
ビックカーチェイスの連続でお送りする、大都会PARTIII。「通り魔」
どうぞ、ご期待下さい。— 大都会PARTIII次回予告bot (@kuroiwa_PARTIII) March 21, 2022
買い物客の列にも発砲。情け容赦無しのプーチン・ロシア。もう狂気乱舞の様相。どこにロシアの正論があるのか。原爆投下の広島にガム噛みのオバマ。十字を切ったプーチン。立派な人との論。ならばウクライナの現状は全部フェイクか。思い浮かぶのはオウム事件。
— mountain2022 (@izukasago2022) March 21, 2022
もうじき強要罪の暴行を受けてから丸10年になる。「法科の #中央大学 」でどんな言葉も通じない狂気の暴力を受けた直後、中大が存続不可能になるほどの事態にならなければ、この事件は絶対に解決しないと確信した。10年の生を喪失させられたが、この時の確信は正しかったと痛感する。#春から中央
— 井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passion (@Belle75875497) March 21, 2022
私が中学生の頃、雑誌ムーに麻原の空中浮遊写真を見て、一部の同級生が狂気していた。私が頑張って跳ねてるだけやん、と言っても信じなかった。何人それを見て、入信したかはわからないが、その十数年後、事件は起こった。でも、雑誌ムーは謝罪することなく、未だに出版されている。ムーの罪は大きい。 https://t.co/jTqoTmvRBX
— プリン (@xo7anBdbW1603DS) March 21, 2022
対中投資に規制や特別措置が入って敬遠されれば、ロシア資金の漂流先よりも大きな流れになるだろう。
恒大事件の顛末は、投資会社はなんと9月にETFに付け替えた🤣相応な投資対象とはもう見てないだろう。
専制政治国が狂気に陥った時の”症例”を見て、日本も改めるべし。
国盗り錯覚老人らはもう 不要— tokyo_investment (@InvestmentTokyo) March 21, 2022