
関連ツイート
💚「しかも、身体の部位毎にケースに綺麗に納められています…!」
💙「猟奇的な事件だな」
💚「犯人は、どんな人間なんでしょう?」
💙「そうだな…まだ新しいからビギナーだな」
💚「殺人ビギナー??」すみません、続きません😂
— もかぱん (@Moomlove0214) March 12, 2022
いまさらながら、ぬるかん第2回お酒飲みながら観た!
GERAの話するとき松崎さんの目が飛んでて笑っちゃいましたw 生活笑百科めちゃめちゃ懐かしい!
昭和事件史のお話もとても良かったです、猟奇的な話題をこれからもお願いします
来月は現場行きます!#ぬるかん— ピンポン (@pinpon88887777) March 12, 2022
『ザ・バットマン』でのリドラーは本当の猟奇殺人者ゾディアックみたいだなー、演じるポール・ダノに眼鏡させてる点もそっくり(ゾディアックの似顔絵では眼鏡かけている)と思いつつ観終わった後に関連記事読んでたら、本当にゾディアック事件をモデルにしてたそうな。道理で犯行方法が似てる訳だ。
— 77号 (@sword77k) March 12, 2022
定期的に戦争や猟奇的事件のwikiやまとめを読んでしまうんやが、その時にパキるとめちゃくちゃ苦しいからみんなも気をつけてね
— ミミミッミミミミミガメ (@mimimimmigame) March 12, 2022
ゆうかです。函館宮下正明。億ション詐欺事件ドキュメントの次の連続スナックママ殺人事件の犯人そっくり。岩澤ケイ子社長殺人事件犯人z資産は本人個人口座管理。連続女性猟奇殺人事件と同じ。
— ゆうか (@sazanyuuka) March 12, 2022
10. #ルートエンド
人間の死が日常的となる職業、「特殊清掃業」を生業とする青年・春野。彼の近隣で続発する連続猟奇殺人事件。果たして誰が「エンド」なのか。万感迫るサイコ・サスペンス!
期待の裏切りの連続。一気に読める。特殊な世界を見たい方にもおすすめ。https://t.co/u6pTL3KSWi— gypsyhirano (@gypsyhirano) March 12, 2022
中山七里『鑑定人 氏家京太郎』。女性を暴行し子宮を摘出するという3件の猟奇事件の容疑者が、内1件の犯行を否定。元科捜研氏家が真実を突き止めるべく奔走する。鑑定の過程は興味深く読んだが法廷は意外に淡泊、真犯人もどんでん返しというほどでは…。諸作品の質が高すぎて期待値が高すぎるのかも。
— sugahata (@sugahata346) March 12, 2022
ノワールの雰囲気たっぷりなバットマンは、探偵モノとしてもぴったり。『セブン』のように、猟奇殺人を追うミステリーだが、事件を追うごとに、リドラーとバットマンの重なりが見えて来る展開は面白かった
なにより暴力的なバットマンが良い。「恐怖は利用できる」というOPから今作は一味違うと伝わる— デンタロウ (@getgetgetsecret) March 12, 2022
ひこです🦋 #蝶の力学殺人分析班 警視庁捜査一課の刑事・如月塔子の相棒・鷹野秀昭の公安部への異動が決まった。そんな時、猟奇殺人事件が発生。遺体の首には青い花が活けられていた。妻の真弓の行方は不明。クラスター16と名乗る犯人から新聞社にメールが届く。そのメールを頼りに捜査を続けるが… pic.twitter.com/cnGQdG19LR
— ひかひまひこ🏇𓈒𓂂⋆͛📢⋆ (@3h_movie) March 12, 2022
「なにってんのよ!このわたしに、ほのぼの記事が書けると思ってんの!わたしが書きたいのは、グトグトでヌルヌルの猟奇事件なの!心温まる記事なんて、そこらのひまそうな連中に書かせたらいいのよ!」 <イインチョー>
— はやみねかおる作品bot (@red_dream_) March 12, 2022
【瀧内公美】
WOWOW連続ドラマW
『邪神の天秤~公安分析班~』3月13日 (日) 22:00~第5話
瀧内、宮内仁美役にて出演中。
一連の猟奇殺人事件に、過激派の民族共闘戦線が関わっていることを聞かされる鷹野(演:青木崇高さん)。内通者”S”を獲得するよう命じられる。https://t.co/vTCZNmnMt9 pic.twitter.com/68AgqMhtX1
— 吉住モータース (@y_motors) March 12, 2022
孤狼の血LEVEL2を観たんだが、抗争映画というより刑事・日岡猟奇事件ファイルって感じで大分面白かった。クリマイの世界観。無秩序型の衝動的犯行だが、物的証拠を残さない事から知能指数の高い人間が犯人のそばにおり単独犯ではない、犯罪現場に土地勘がある人間が犯人って私の中のリードが言ってた。
— ささみ🐰🐺 (@yukinodaruma12) March 12, 2022
『ザ・バットマン』大変面白かった。リドラーによる劇場型猟奇殺人から始まる謎をクライムファイターデビュー2年目のバットマンが追う形で、序盤はゾディアック事件や『セブン』を想起させるサスペンス&探偵小説のアプローチで物語が進み、3時間弱の尺ながら飽きさせない。
— 77号 (@sword77k) March 12, 2022
1999年冬のニューヨーク……
連続猟奇殺人事件を追う二人の刑事の元へ
犯人につながる手がかりが舞い込む。「黒い男 lite」https://t.co/fbcxrfeAaM
— ゲームリンクス (@GAME_LINKS_) March 12, 2022
お忍びででかけて猟奇事件にまきこまれる輝アロちゃんもよきですね…✨
でもかがほは物理で押し切るタイプだしアロくんは冥王様パゥワーで最初から犯人がわかっていたりして、ドロドロとした人間模様を二人揃ってぼんやり眺めているだけの語り手ポジションになったりしてそう…🤔— のはら (@nohara_nonon) March 12, 2022