
関連ツイート
「そこにいた男」
『さがす』の片山慎二監督が送る女の度を超えた狂気。実際の事件を基に、片山監督らしい生々しさと気持ち悪いくらいのリアリティで描く女の愛憎。33分の短編とは思えないほどの満足感。
”救ってくれるのなら誰でもよかった”タイトルがまた秀逸。 pic.twitter.com/0i8VWgxapl— コーダイ (@Gorilla_Island2) February 15, 2022
【空想科学祭2009】「nano―穢れなき天使の歌―」https://t.co/7cnsJFxQhP 「少年、便利屋になってみないか」勤め始めた矢先、湊斗は事件に遭遇する。連続する少年犯罪と政府による血液検査に隠された“狂気”とは―― #空想科学祭 #narou
— 空想科学祭実行委員会 (@sffesta) February 15, 2022
辛ラーメン生で食うのは狂気で爆笑した
後半一生一緒エンゲージリング結婚詐欺事件が脳内を過って内心「あーこの子もこんなこと言ってて実際彼氏おったりするんやろなぁ」とか疑心暗鬼してしまってた— けんひ゜ (@ken_p_) February 15, 2022
@Akutoban
まぁでもフォン・Gの一連の事件は捕まったら絶対再現ドラマやってるだろうし25年以上にもわたる狂気じみた恋愛劇なんて映像映えしかしないんだよな— 手取川 (@TetoriR_story) February 15, 2022
やってないかも〜、一応走ったのは覚えてる限り
ライカン、箱庭の観測者、慟哭は届かない、狂気山脈1部、鬼哭館殺人事件、魔法使いの眠る島、血濡れのオルタンシア
他にもやった事あるやつあるけどシナリオ忘れた笑— Ⴋ ι Ʒ (@xxx_K346) February 15, 2022
【殺人者はそこにいる―逃げ切れない狂気、非情の13事件 (新潮文庫)】久々に本が読めた…! 凄惨な事件が山ほどあってどうにもならん気持ちになるな 世の中いろんな人がいるんだなあと思う…何事も紙一… → https://t.co/P2aI76E20r #bookmeter
— 🈂️なてぃ (@barebare_sanao) February 15, 2022
【宣伝】「nano―穢れなき魂は狂気と眠る―」同世代の少年たちが同時に狂いだし、犯行に及ぶ。警察がひた隠しにする、事件の原因とは。 https://t.co/w4ggrs6BJS #ノベルアッププラス【完結】
— 天崎 剣 (@amasaki_ken) February 15, 2022
ブラックボックスとは航空機のフライトレコーダーが入るオレンジ色の箱のこと。事故原因に迫る情報が記録される媒体入りでめっちゃ頑丈。まずこれを探すことが墜落事故解明の仕事で、メーデー鑑賞者にはお馴染み。主人公がコンプライアンス違反どころか犯罪までして事件に迫る狂気の男過ぎるよ……笑
— Leo (@Styro4mer) February 15, 2022
だからこの事件で父親を責めることが悪いっていうのは、まあそれはそうだと思うけど、ただ責めること自体が狂気的だという認識は「親の責任」を著しく軽んじた発言だとは思う。ただ父親が100%悪いとか言ってる人は私も純粋に正気を疑うけどね。
— リン (@happyyoshirin) February 15, 2022
インスマスの影の狂気的な事件に巻き込まれていって逃げ切ったかと思いきや自分ごとであったみたいなこの展開がとんでもなく気持ちよくて怖かった
— こぶうどん🐉🍕 (@kobuudon0929) February 15, 2022
システム紹介◆インセイン
表現出来る恐怖の幅が広い為、マルチジャンルホラーというシステム名称となっております。PCは怪奇事件の調査を進めることでシナリオを解決していくのですが、その間に得られる狂気カードのトリガーが引かれて発狂。希にシナリオ完遂が出来ない厳しさもまた楽しですな。
— TRPGを布教する一期一振 (@TRPG_ichigo) February 15, 2022
『サムの息子たち: 狂気、その先の闇へ』#ネトフリ
有名な連続殺人鬼サムの息子事件の重厚なドキュメンタリー。再捜査が必要になった時の警察は政治的になり硬直して何もしない印象。一番闇にはまり込んだのは事件を追う記者モーリー・テリーだった皮肉。別角度から攻めてくる終わり方も非常に良かった— 𝙇𝙤𝙢𝙖 𝙍𝙤𝙘𝙠 (@oknotok19972017) February 15, 2022
尼港事件 「大正九年五月24日午後12時 忘ルナ」。共産パルチザン4000人に包囲された尼港の街は突如消滅した。日本人居留民700名のうち戦ってすぐに死ぬことができた者たちは幸福であった。死ねなかった者たちは残虐な拷問や凌辱を受けたうえで全て殺された。日本は赤化の狂気に戦慄した。
— 橋本欣五郎 (@jinchu32) February 15, 2022
93年にアメリカで起きた新興宗教団体立てこもり事件のドキュメンタリー、『カルト教団:ウェイコ事件の真相 -狂気 or メシア-』を観ました。https://t.co/giaP5Y4Iri
— ドント (@dontbetrue) February 15, 2022
#pityある不幸な男 事件に巻き込まれ意識不明になった妻。周囲から受ける同情、優しさに喜びを得るようになった男は悲しみに浸ることの安心感と快感に溺れていく。はじめこそシュールでもはや喜劇的だけど、次第に狂気を帯びていく男の行動に最後はしっかりと恐怖。事件以前の彼を想像するとより怖い pic.twitter.com/wXygfM1m9F
— あゆみ@ライター (@AyumiSand) February 15, 2022