
関連ツイート
こりゃ、待ってましたのお題。
稲羽白菟『仮名手本殺人事件』(原書房 ミステリーリーグ)を自薦!#忠臣蔵や赤穂事件を題材にしたミステリ https://t.co/MAzSsrZAIs— 稲羽白菟『オルレアンの魔女』絶賛発売中 (@sosuke_wadatumi) February 4, 2022
【新着ランキング(ミステリー・サスペンス・ハードボイルド)】 1位:「珈琲店タレーランの事件簿 7 悲しみの底に角砂糖を沈めて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)」 岡崎 琢磨 (著) 2位:「シャーロック・ホームズの建築」 北原 尚彦 (著)、村山 隆司 (イラスト) https://t.co/0ywq1oKoAu
— ミステリー・サスペンス・ハードボイルド新刊情報 (@MysteryShinkan) February 4, 2022
1945年米映画『三つ数えろ』:原作はレイモンド・チャンドラーの『大いなる眠りThe Big Sleep』。サスペンスミステリーとしての古典。私立探偵フィリップ・マーロウをボギー(ハンフリー・ボガート)が演じている。美人姉妹への脅迫事件を捜査するうちギャングとの大立ち回りとなる。
— 懐かしのTV番組&ときどき映画 (@MyDearOldFilms) February 4, 2022
📖新着本📖
💫長野電鉄殺人事件 長篇トラベルミステリー (TOKUMA NOVELS 十津川警部シリーズ)
🔹西村 京太郎/〔著〕
🔹2021.12出版
🔹所蔵:1冊
🔹予約:3件⚡️https://t.co/OJd049FfPQ
詳細🔽 https://t.co/x5svJseQq7— 新着チェッカー📚相模原市立図書館 (@lib_sagamihara) February 4, 2022
科学+ミステリーの新ジャンル。理科ってこんなに楽しいんだと知るわくわくの児童小説。
【科学でナゾとき!】身近な事件を科学で解決する新感覚ミステリー、第二弾。【やまんばの屋敷事件】【小学校高学年以上】 https://t.co/2oHwFSExdV
#科学でナゾとき #あさだりん #佐藤おどり #偕成社— ダイナスタッフ (@dinastaff1) February 4, 2022
No.457 次のミステリー作家とその代表作の正しい組み合わせを選びなさい⇒天城一―島崎警部のアリバイ事件簿、柄刀一―密室キングダム 、折原一―倒錯のロンド
— ライ線にわかbot-2 (@raisen_bot2_qma) February 3, 2022
エピソード1は配信で見たけどエピソード2はリアルタイムで捜査に参加!!
10チャンミステリー テレビ愛知社長殺人事件 エピソード2~愛知のリベンジ~ https://t.co/mwjIOYl6pB @PeatixJPより— tomosaga (@omotagas) February 3, 2022
お玉さんの2月4日分の関連ツイットを集めて、まとめを更新しました。「東西ミステリーベスト100」東西戦の第62位対決は 『首無の如く祟るもの』vs『ABC殺人事件』!「お玉さんの読書マラソン企画「本格力を高めよう サンシャイン」(3)」 https://t.co/Ikw2vShY7r
— MAQ (@junk_land) February 3, 2022
佐々木丸美「雪の断章」 #読了
1975年刊行のミステリー。
孤児の飛鳥は5歳の時に迷子になり優しい青年に助けられる。
2年後引き取られた家でのいじめに耐えかね逃げ出した飛鳥は青年と再会、引き取られる。
「流浪の月」のような滑り出しの数年後、服毒事件が起きて…。 pic.twitter.com/z7ylHzTqNn— ラグラス@読書ママ (@T2AesqBKi24th63) February 3, 2022
包む連続事件いいなになってるからミステリーの才能あったら包む連続事件で一本書き下ろしてるところでしたね 怪奇!連続包み男みたいな都市伝説ネットに流布したくなってきた 変わった村の謎の風習みたいなやつで洒落怖に書き下ろしてくださいよ
— ham号(沈没船) ꉂꉂ🧠 (@gwenmgmg) February 3, 2022
適当に書いたけど既にどっかにありそうだな、「アイドルだけど名探偵!」
テレビ局で起きる小さな事件をアイドルならではの着眼点で解決していくミステリー— あかね🗝️さとしを待ちながら🎣 (@3104soslove) February 3, 2022
【凶鳥の如き忌むもの】鳥坏島で十八年振りに執り行われる『鳥人の儀』。その儀式に参加した刀城言耶の目前で起きた人間消失。人々が崇める大鳥様の奇跡か、鳥女の呪いか、それとも事件なのか。驚愕の真相が待ち受ける怪奇ミステリー。謎の一つである『鳥人の儀』の意味を知った瞬間、背筋が凍った。 pic.twitter.com/WTwRCeA3vr
— あくら (@aculah_i412) February 3, 2022
殺された経験が無くてもミステリーの漫画は描けるけど実際の殺人事件を一件も調べずに描くのは無理だよねみたいな話で、虐待されてないのに実際の虐待を調べずに描くのはおかしいということだと思う
— メキ (@Ph_karka) February 3, 2022
日本ミステリー界の話だが。……『占星術殺人事件』より、坂口安吾の『不連続殺人事件』の方が先だぜ。記録はタイだが、『不連続殺人事件』の連載開始は1947年だ。『占星術殺人事件』は1981年だぜ。……あんたくらい博識なら、『不連続殺人事件』を先に挙げるべきじゃなかったのかい。
— 右代宮戦人 (@battler_bot) February 3, 2022
「ケイゾク」(1999)
“ケイゾク”と呼ばれる、迷宮入りした事件を担当する警視庁捜査一課弐係(架空の部署)に配属された、東大卒のキャリア警察官僚・柴田純と、元公安の叩き上げ刑事・真山徹が難事件を解決していくミステリードラマ。https://t.co/8xK6SvKXdM— 映画・ドラマ好きの日記 (@drama_movie4you) February 3, 2022