
関連ツイート
【050】名前と思想信条で周囲から「狂気」と揶揄されていた、原理日本社の初代会長であり、滝川事件や天皇機関説問題で自由主義的な学者を攻撃する理論的指導者は誰でしょう?(難易度6)
A:蓑田胸喜(みのだむねき)
天皇機関説問題の菊地武夫は、陸軍出身の貴族院議員— 日本史激難問題bot (@gekimuzu) January 2, 2022
新選組見てるけどエグい
殺した敵の人数より、新選組内で新選組同士で殺した人数の方が多い
連合赤軍山岳ベース事件やら内ゲバに重なる狂気— 僕らの出番🌸日本の出番🌸青山繁晴の出番は続く🌸 (@ogx054) January 2, 2022
狂気山脈 陰謀の分水嶺無事?おわったけど
大事件勃発してたw— 個体名:もと (@mtkun_wimps) January 2, 2022
今日の某作品も完成度とは関係のない理由でとても他人には勧められないのだが、狙ってやっている分『殺しのエンジン―リスボン特急怪奇事件―』で感じたような狂気はなかったな……。あの作品は本でいえば奇書の類いだと思う。
— 舟 (@fune_hobby) January 2, 2022
システム紹介◆インセイン
表現出来る恐怖の幅が広い為、マルチジャンルホラーというシステム名称となっております。PCは怪奇事件の調査を進めることでシナリオを解決していくのですが、その間に得られる狂気カードのトリガーが引かれて発狂。希にシナリオ完遂が出来ない厳しさもまた楽しですな。
— TRPGを布教する一期一振 (@TRPG_ichigo) January 2, 2022
#キャリー 狂気の少女
本家キャリーとは無関係ですが、ある事件の生き残り教師はキャリー2のオマージュかな?ユルい感じで殺り殺られのドタバタ劇が続きますが、SNSやジェンダーなど現代的要素を盛り込みながらもどこか80~90年代な色彩が甘酸っぱい青春ホラーコメディでした。
ヒロインのお胸が素敵 pic.twitter.com/lmRJv5C6eF— 横猫 (@Ezo_of_the_dead) January 2, 2022
サイレント・マジョリティなんていう概念を信用していなかったんだけど、前野(光保)君の事件ですごく反省させられた。あれはまぎれもなく日本人の狂気だね。日本人に底流する恐るべき血だ。だからその血の枯渇しないかぎり、次の世代の若い人たちが出てくることは必定ですよ。現に出てきているもの。
— 野村秋介bot (@Nomura_Shusuke) January 2, 2022
「殺された」かと思ったら「殺されたい」だった
殺されただったら見たかも
殺害計画よりも事件が起こったものが見たい
さらに猟奇的狂気的なものが見たい
最近見れてない。ONみたいなの
— 🍊リオクラ🍏 (@natsumeandaras1) January 2, 2022
[ミチマ事件簿]
その合図とともに、刑場の柵が倒された。柵の向こうにいたのは手にあらゆる武器を持った群衆の姿。その群衆の眼は狂気で血走り、野獣そのものであった。その様を見て慄き、腰を抜かして動けなくなるムラカミ一族。群衆は容赦なく一族に襲いかかり、凄惨な惨劇が始まった。— オイル戦隊デンゑもん (@2012denemon) January 2, 2022
「ブラックレイン」
ハリウッド産の洋画だけど、舞台は日本大阪。アメリカ人刑事が日本で事件を追いヤクザと対決する。高倉健を始め松田優作に若山富三郎と仁侠さん大集合。アメリカ人のノリに困惑する真面目な健さん。松田優作にとって映画の遺作になり、その溢れ出す狂気が炸裂する。 pic.twitter.com/fBrGuw8toX— じろ痴🔰 (@jirochi_mamesan) January 2, 2022
不可解な事件が、忘れた頃に真相がわかるというのは、時々ある。この事件から一年と少し、丹念に事件を調べていたジャーナリストが、月刊誌に記事を載せた。
「恐喝未遂・自決事件の真相と政治家一家の闇」
と題されたこの記事は、いうまでもなく、例の狂気に走った
(立花君と池田さん20)— Opus 0 (@opusnil) January 2, 2022
[ミチマ事件簿]
男は狂気の笑みを浮かべて言い放った。「我らは死の天使の代行人である!!これより裁判の判決を行う!!被告!!ムラカミ!!被告!!ムラカミ!!判決は死刑!!死刑だ!!死刑死刑死刑死刑死刑死刑!!汚らわしいムラカミ一族を根絶やしにせよ!!死刑執行!!」— オイル戦隊デンゑもん (@2012denemon) January 2, 2022
霊より怖い「人の狂気」第2弾、突然姿をくらました先輩ライターの行方 : https://t.co/2AaFhvH5Rk #週刊女性PRIME #事件 #ホラー #怪談
— 週刊女性PRIME (@shujoprime) January 2, 2022
田中文雄・著『花神曼陀羅 妖花亭の女たち』https://t.co/4ENLzJCqkr
昭和33年春、売春防止法の施行を前に賑わう私娼の街、東京・玉の井で狂気の放火殺人が行なわれ、娼館"妖花亭"は中庭のけやきの大木を焦がす魔焔に包まれた。30年の月日を経て、死の床に就いた事件の終身犯は獄中で育てた鉢植え…— アドレナライズ【公式】 (@adrenalizebook) January 2, 2022
平成2年(1990年)2月11日に発売された「ドラクエⅣ-導かれし者たち」は前作「ドラクエⅢ」から約2年も待たされたせいか、「Ⅲ」発売時以上の爆発的人気を呼び、各地で行列騒ぎや恐喝、強奪から放火にまで至る不祥事件を引き起こした。『言葉・狂気・エロス』
— 丸山圭三郎 (@M_Keizaburo_bot) January 2, 2022