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8. 笑う死体
推し作家の新作。翻訳先生がレジェンドなせいも手伝って、表現が上手すぎる。実際に起きた未解決の「タマムシュッド事件」がもとになっているミステリー。https://t.co/MvxHbbXWmH— 羅紗 (@rashawool) December 16, 2021
とりあえず令和版雛見沢事件の現在の予想
1年目 事故
2年目 症候群発症した一色くるるによる犯行ミステリー好きには申し訳ないけどこれが妥当かなー
— jiji7685_games (@Jiji7685G) December 16, 2021
【読書】罪の轍
私が大好きな奥田英朗の長編ミステリー。昭和の東京オリンピックの頃の時代背景で、テレビが一般家庭に普及し始めた頃の世相を上手に表現し、身代金誘拐事件とそれを引き起こした脳に障害のある主人公の生き様を描く。久しぶりに読み応えのある小説だった。https://t.co/kpdc6L9jKo— いんてきふこ (@intekifuko) December 16, 2021
★3.0
コンクールの会場で、手の指10本が切り取られる殺人事件が発生。会場周辺ではテロも多発して…ミステリー要素よりもピアノ要素が多め。だけど、読んでて楽しいから不思議。ピアノのコンサートにいってみたくなる一冊。#いつまでもショパン#中山七里#宝島社#読書#小説#読了 pic.twitter.com/XQyG5MTTwh
— 読書と散歩好き。 (@tkbooksbooks) December 16, 2021
北支戦線での慰安婦と軍人の心中事件に秘められた謎を追うミステリー趣向とクライマックスの大アクションと見所たっぷりの快作
佐藤允の陽性なワイルドさと彼を囲む人物のキャラ立ち加減が魅力的#独立愚連隊#岡本喜八#映画好きと繋がりたい pic.twitter.com/OGFceZLLTV— ユウジ_shiromizu (@yuji196712) December 16, 2021
キネマ旬報 2010年1月下旬号 ゴールデンスランバー 堺雅人 https://t.co/HnQMISDP5D
首相暗殺事件、その視聴者」
第2特集 テリー・ギリアム、センス・オブ・ワンダー!
「Dr.パルナサスの鏡」インタビュー テリー・ギリアム監督
特集 北欧発、世界的ベストセラーミステリー— mjk81vein (@mjk81vein) December 16, 2021
相沢沙呼さんの「medium 霊媒探偵 城塚翡翠」読んだ、死者が視える霊媒探偵と推理作家の男が連続殺人事件に立ち向かうミステリーなんだけど最終話のどんでん返しで「うわ、やられた」ってなったな、なかなか面白かった pic.twitter.com/pTNBp5BMV0
— すだ (@sdknpkr) December 16, 2021
連続ドラマW #黒鳥の湖 DVD-BOX 藤木直人
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2022年04月06日#藤木直人 #吉瀬美智子 #三宅健 #宇佐美まことhttps://t.co/zQgLOKd1hv
すべては18年前に自らが犯した罪の報いなのかーー。“過去のある事件”と“因果応報”が交錯する驚愕のミステリー。— shin (@shinao72) December 16, 2021
買ってくれるフォロワー各位ありがとうの御です!!!!!!!!!!!!!!!多分明日の私は死体なので死因をぜひ観てみて下さい!!!!!!!!!!!!!!!!!!
あっあとミステリールームめっちゃ普通に死体とか人が死ぬ現象発生するのでそこだけ気をつけて 「事件現場の分析部署」なので— 大の字.com (@morokosiiiiiiii) December 16, 2021
【読者モニター募集中!】#富安陽子 『博物館の少女 怪異研究事始め』#偕成社
日本に誕生して間もない博物館を舞台に、謎が謎を呼ぶ事件を描くミステリアスな長篇。#献本 #小説 #ミステリーhttps://t.co/RwmP5AzkEQ
— 書評でつながる読書コミュニティ本が好き! (@honzuki_jp) December 16, 2021
タイトルのミステリールームというのはアルフェンディ・レイトンが所属している部署の通称名なんですけど スコットランドヤードの片隅にあるこの部署って少し変わった部署でして 現場を部屋の中で再現して事件の証拠を集めて解決していくっていうだいぶプロフェッショナルな分析官の部署なんですよ
— 大の字.com (@morokosiiiiiiii) December 16, 2021
突破ファイルの
交番ミステリー
金田一少年の事件簿
ガリレオ
トリック
音楽センス良い— 🌻🌈淳❤︎恵🌻🌈SHANTi i (@ayulove0714) December 16, 2021
【作品考察「金田一少年の事件簿」】「錬金術殺人事件」1。○○○○の○○○○○○で○○○○が○○に○○○○○。○○○を○○○○金田一。○○は○○○○。金田一が○○。 #ミステリー https://t.co/Gl9evWjC7d
— 高島洋毅@大阪芸術大学卒 (@fictionlife06) December 16, 2021
『人間の顔は食べづらい』っていうミステリー小説を読んだのですが、最後の結末というか事件の真犯人がまさか過ぎて衝撃を受けました。あと、真犯人が分かった上でこれまで読んできた内容を思い返してみたら一瞬「どういうこと?」となりました。見事に作者の掌で転がされたみたいです。
— そう (@sou_note20) December 16, 2021
そして扉が閉ざされた/岡嶋二人
核シェルターに閉じ込められた男女4人が、ずっと会話してるだけで犯人当てのミステリーとして成り立ってるのが凄い。
4人の人間性もある程度描かれているので、導かれる事件の真相にも納得がいくし、驚きもある。名作とされている理由がよく分かりました。#読了 pic.twitter.com/i0nxPqWjaf
— 夜舞啊月@読書垢猫 (@yomaiatsuki) December 16, 2021