
関連ツイート
・CoC
→探索者が真実の世界を求めて狂気を取り込んでいく・インセイン
→事件が逢魔人に狂気的な発作を植え付けてくる・クラヤミクライン
→怪異によって理性が取り払われ、潜在的な異常性が顕現するホラーゲームTRPGの狂気系の仕様、こういう解釈
— avaダレカ (@avafire2011) December 16, 2021
サンドラ・スコペトーネ『狂気の愛』 デートレイプの被害者から依頼を受けた私立探偵のローレン・ローラノ。だが、依頼人が不審死を遂げ、事件に彼女の複雑な家庭環境が関係しているとみたローレンは依頼人の背景を洗う。レズビアンの私立探偵とそのパートナーとの日常も描かれたミステリー。
— ゆりぶん ―百合文芸紹介bot (@lily_novel) December 16, 2021
「告発者の解任おかしい」衆院選裏金問題 泉田氏擁護の声相次ぐ https://t.co/Uowv6jKuke
自民党の薄汚れた体質がもろに出た事件。告発した泉田衆議院議員だけがまともでもその泉田さんが解任される狂気の事態。自民党が真っ黒な政党だと証明された。— 彦太郎 (@YujiroAono) December 16, 2021
(第25話)
連続暴行殺人事件のホシを追い付けた時
奴は、狂気の如く、ダンプを暴走させて逃亡を図る。
検問を突破し、追跡のパトカーを続々と破壊していく。
ビックカーチェイスの連続でお送りする、大都会PARTIII。「通り魔」
どうぞ、ご期待下さい。— 大都会PARTIII次回予告bot (@kuroiwa_PARTIII) December 16, 2021
1月
刀ミュ音曲祭
配信含めると狂気の全通 あと長曽祢さんが永遠に悲劇しない「木曜日まで待って」事件が起こる刀ステ
めっちゃ回ったつばめ返し
劇場が近めでよかった2月
ヒプステ
たのしい〜!!!!!!!!だ……カレイべ
5億年ぶりのチェキいまりくん関連のイベント
Zoomもはや懐かしい— おかちまち (@chad_918829) December 16, 2021
🍇少年画報社#私刑囚 異常犯罪者の末路 1巻🔶猟奇と狂気を喰う女 ただ愉しみ嗜むだけー。異常犯罪が多発する昨今、容疑者不在のまま捜査が途切れる事件が続出、彼らの足取りは決まって「彼女」で途切れる⁉️🔶 pic.twitter.com/EHHwF3upXV
— スクラム鏡石店 (@scrum_kagamiisi) December 16, 2021
【漫画】死んだ親友の姿をした化け物と出会ってから、村ではさまざまな事件が起こっていき───。狂気孕む青春ホラー。『光が死んだ夏』#1【ボイスコミック】 https://t.co/kOHuEmq51n @YouTubeより
やーーーもう大好きなんですわよ
— 緋色シュッシュッポッポッ (@hiiro130) December 16, 2021
シンデレラを一言で表すと「狂気の完全犯罪!継母連続殺人事件」ですわね。
シンデレラをハッピーエンドとは思えませんわ— パピ(UTAU) (@PapiUTAU) December 16, 2021
セミ事件あたりから確信に変わった😅
いや悪口じゃないよあれだけのものを作るにはある程度の狂気が必須だと思っとる— りこさんだよ😅 (@s5tpm) December 16, 2021
…狙われたのか,犯人の動機が見えないために事件は難航.刑事たちの必至の捜査をあざ笑うかのように女子高生は次々と毒牙に…犯人は一体?というストーリー.概略としては非常オーソドックスなんですが,女子高生殺害事件と時を同じくして警察内部でのもめごとから,狂気を爆発させた刑事が同僚に復讐を…
— アヤト⛅ (@AYATOVIA) December 16, 2021
クラヤミクラインの狂気、「外的要因で理性がバグる」んじゃなくて、「余裕がなくなって理性が剥がれ、潜んでいた異常性が顕現する」って感じなんですよね。PCは本質的に怪異の卵であり、後の事件のオリジンになりうる存在なので、実は人間が怪異から逃げたり戦ったりする作風ではなかったりする
— avaダレカ (@avafire2011) December 16, 2021
実際にアメリカで起こった猟奇的殺人事件を題材にした舞台
『ネバー・ザ・シナー -魅かれ合う狂気-』作: #ジョンローガン、演出: #君塚良一、出演: #辰巳雄大 / #林翔太 / #荒木健太朗 #前島亜美 #山岸拓生 / #姜暢雄 #磯部勉 #ネバシナhttps://t.co/VHiyYu9b0v— 小関 (@7tW3IsmnHUYsW3T) December 16, 2021
住人の真面目な狂気を楽しむドラマであって、事件はその舞台装置みたいな感じ
— miyu (@momomosumomo9) December 15, 2021
これまで色々と酷い上司がいたが、「狂気」を感じたのは初めての経験。
表向きはいい顔しているけれど、影で何をしてるかというのは色々と事件を起こしている政治家と同じだな。
お金で人参ぶら下げて、生活のために言うことを聞く人たちを動かし、そして粘る人がいるとそれも最後はお金で解決する。— 教育を考える(一応バイオ系研究者) (@rPSHBICmzHESsUy) December 15, 2021
古河の老健殺人とか橿原のコンクリ投下殺人未遂とか見てると「人は特段の理由もなく人を殺すだろうよな(そして自分も不意にそうなるかもしれない)」という直観がますます強化される。
殺人事件報道に対して深遠な理由や狂気を架構して「自分は違う」と安心する、例の良識的な仕草が身体に馴染まない。
— 小林通天閣 (@kobashowww) December 15, 2021