
関連ツイート
#読了
あの日君は何をした/まさきとしか
北関東に住む平凡な主婦は、息子を失い壊れていく。15年後新宿で起きた殺人事件。2つの出来事の驚くべき繋がりとは。面白いけど少し物足りなかった。最後も強引でないかと。愛と狂気は紙一重。最愛の者を喪ったら狂気に囚われていく可能性は誰にでもありそう。 pic.twitter.com/yBb0Ib7NjK— きりん (@Kirintbh16g) December 10, 2021
マギウス
魔導デバイスを使って邪神の力を借り受ける召喚術師のアバター。
毒を以て毒を制すだね。
侵略者であるクトゥルフ神話の邪神群も一枚岩じゃないから、マギウス達は狂気に侵されながらもコントロールする術を研究しているよ。
失敗してろくでもない事件が起こるのは主に彼らのせいだね。— サバター雑解説BOT (@BOTsavatar) December 10, 2021
「シュタインズゲート」
狂気のマッドサイエンティストを自称するおかりんこと岡部倫太郎は、タイムマシンに関するセミナー会場で複数の「事件」に遭遇する。そして岡部は世界線の網に組み込まれていく・・・
狂気のSFサスペンス!
94点pic.twitter.com/JH5xh3yIz7— おすすめアニメ紹介ちゃん (@Anime_Intro) December 9, 2021
Lunaticの語源は月だったかな。満月の夜には狂気的な事件が発生しやすいのだとか。那智bot
— ぐうたら那智 (@nachisan01) December 9, 2021
人権と人間性を踏みにじる軍国カルトに狂ったすえ、原爆投下と外国軍による占領=日本史上最も悲惨で屈辱的な結末をまねいた世に、瓶三(モリカケ事件などから逃げ回る #アッキード事件 主犯ネトウヨ)は偏執的に執着する。こんな狂気を、その支配地域ですでに実体化している暴虐者がトヨタ本体だ。
— 枝蘭亭 (@gyokaigamieru) December 9, 2021
平成2年(1990年)2月11日に発売された「ドラクエⅣ-導かれし者たち」は前作「ドラクエⅢ」から約2年も待たされたせいか、「Ⅲ」発売時以上の爆発的人気を呼び、各地で行列騒ぎや恐喝、強奪から放火にまで至る不祥事件を引き起こした。『言葉・狂気・エロス』
— 丸山圭三郎 (@M_Keizaburo_bot) December 9, 2021
なので、『僧正殺人事件』は何度読み返してもスリリングだ。
殺人と遊戯の関連性。
名探偵であることの特権と罪。
後の世の狂気ミステリへの予見。
モラルの欠如を描く際の本格スタイルの有効性。
怪人という存在の特異性。無自覚に構成されたはずの歪な仕上がりなのに、小難しい意味が沢山見出せる
— お玉と毒のぬまち (@ottama709) December 9, 2021
事件起きそう… IT'S TIME FOR ROMANCE 事件起こそう… IT'S TIME FOR ROMANCE 狂気乱舞 グッドヴァイヴレーションのROCK'N ROLL (TIME FOR ROMANCE)
— ξ`∀´ξ (@heesey_bot) December 9, 2021
予告でチラッと映ったトマトジュース事件の清居視点の映像、なかなかインパクトありそうでかなり楽しみ。平良の狂気…
— ゆに (@shak0123) December 9, 2021
🦁の兄上🌊
あにうえー🌊🥶🥶🥶 それはダメでござる‼️
sexyすぎて、犯罪でござる。必要以上の色気は、誰かの「狂気の沙汰」を駆り立てるでござる。⇦日本語が変。狂気の沙汰=精神が正常でないと思えるような行動や事件という意味。常軌を逸した行動
🔗https://t.co/R2vSCcUYSG https://t.co/gH7IGJVqMJ— はぴまぴ part2 (@happy8mappy7281) December 9, 2021
気が弱くてのんびりやさんなチカラくんが変な住人達の事件を解決していくほっこりドラマかと思ってたら松本潤が演じた史上ぶっちぎりの狂気キャラかもしれない…ゴクリ…
— オムツ (@dontyougetit000) December 9, 2021
イッパツ目に、「加茂前ゆきちゃん事件」の怪文書持ってきたから、後が霞んでしまってるんだよな〜あの文章はいつ読んでも狂気を感じる…。
明日は「福島女性教員宅便槽内怪死事件」にしよ。
「アベサダ…」って言いかけたら「さすがにそれは知っとるwww」。
— ぶっち (@3c9a3atvQk2xr08) December 9, 2021
4月:CoC「理不尽スケベ密室」
エモクロア「新約・きさらぎ駅」
マダミス「狂気山脈 陰謀の分水嶺」
CoC「巡る妖精」KP
CoC「突然ですが、ショゴス服を着ていただきます」
5月:CoC「レンジでブン!」
エモクロア「オリカミ」
6月:マダミス「鬼哭館の殺人事件」
「理不尽スケベ密室」KP— 眠藻@創作垢 (@sskask07320377) December 9, 2021
『阿部定事件』
昭和11年というかなり昔、ある女性が狂気じみた愛によって愛人の男性を殺害した事件。大人の事情によりだいぶシンプルめに書いているが、無論これだけでは無いので気になる人は自己責任で検索してみよう。ところであなたの性別は?男性の人だったら尚更検索はオススメしないぜ?— 検索してはいけない言葉紹介bot (@Bad_kensaku_bot) December 9, 2021
韓国の地方で実際に起きた連続殺人事件をベースにした作品。事件の狂気さ、警察側の葛藤、二転三転する展開を楽しみながらも「実話」である薄気味悪さが重く心に残る映画でした。ラストの下りが本当に怖い。鑑賞後にWiki読むまでがセットです。#殺人の追憶 pic.twitter.com/8P0UcHE1Nm
— ピヨピヨ (@popospsp) December 9, 2021