
関連ツイート
AXNミステリーで市川崑監督の『病院坂の首縊りの家』観て、事件発生の年代が逆転してるのに今更ながら気がついた。
昭和21年『獄門島』
昭和22年『犬神家の一族』
昭和26年『病院坂の首縊りの家』
昭和27年秋『女王蜂』
昭和27年冬『悪魔の手毬唄』
やっぱり個々の作品は別世界の話なのかな?— おがわ (@ikasama_rx) November 19, 2021
「ホー|ソーンたち見てるとニホンで有名なあれ思い出す、ほら、謎解きは夕餉のあとで」
「ああ、あれね。確かに構図的にはばっちりだわ」
「ただ僕たちの周りには謎がないし、事件を起こす側だし、何かあっても力で解決するし、ラブミステリーには向かない」
「じゃあラブだけを供給しましょ」— ホーミチェbot (@hawmitch_bot) November 19, 2021
CoCシナリオ「監獄館殺人事件」
KP:斑咲さん
PL:私、ぐれぴ、紫樹さん(左から)CoCでミステリーシナリオは難しいけど、ちゃんとミステリーしてて面白かった。探偵RP、脊髄で喋ったから何を言ったか覚えてない() pic.twitter.com/VX0wR06aKh
— Laten (@Laten0436) November 19, 2021
うみねこコラボ、ついさっき紗音が入った時には何の異変も無かった部屋が次に入った時には魔法陣が描いてあるという不可能ミステリーが発生した、なんと難しい事件なんだ
— じょう (@jou110) November 19, 2021
・ひぐらしのなく頃に
本作品は人口2000人に満たない寂れた架空の村落、雛見沢村を舞台に、村にまつわる古い因習「綿流し」を軸にして起こる連続怪死・失踪事件を扱った連作式のミステリーである。読者に謎を提示する— アニメ・ラノベ・マンガ紹介bot (@anirano_bot) November 19, 2021
事件の関係者全員集めて彼ら全員の記憶の齟齬を解きほぐす訳ですよ、そりゃあ一見すればミステリーっぽいよね
— 黒占 (@Kyogoku_inm) November 19, 2021
体内に流れていた血液が自重で沈下対表面へ斑点状に発現する。ほとんどが死後30分以内に現れ、6時間から10時間で全身に及ぶという死斑(しはん)があるが、大量出血だと死斑は当てにならないのだよ。
ミステリーや事件ものに使えそうだな。— クラピカによる雑学bot (@kurapi_zatugaku) November 19, 2021
#エビス祝杯
今回のSTARバープロデュースは極振り2作同時公演。寝台急行で巻き起こる事件の真相へ迫っていく洋画ミステリーのようなデラシネ
と
ラブコメでアンジャッシュさんの勘違いコントのようなそのぐで多様な好みはありますが、改めて演劇っていいなって思える公演かと思っています。 pic.twitter.com/UMoKF69O2L
— 角田拓真 Takuma Tsunoda (@tkm1128) November 19, 2021
マツヴィでSFミステリーな話読みたい
ふたりで探偵役になって事件を解決していくやつ— きりかぶ (@kirikabuno2) November 19, 2021
未定事件簿→未解決事件簿→解決ミステリーの流れ好きすぎ pic.twitter.com/63IiJdViRS
— 立春そら@未来永劫弾いたよ (@rissyun_haru_24) November 19, 2021
#地獄が呼んでいる
配信スタートです!一見、荒唐無稽とも思える超常現象を扱いながら
"法と正義"や"罪と罰"に深く斬り込んだ重厚なドラマに感服致しました…
小生、一連の事件を追うチン刑事の吹替を担当しております♪
見応え充分の韓流ミステリー、お楽しみ下さい❗️
https://t.co/qLgj8tFIjx— さかきこうすけ (@kosukesakaki519) November 19, 2021
その少年は日本のアニメや漫画好きで(結構オタク?)7年前にレイプされていて、レイプ犯の正体や生死がまた複雑な事件に絡んでいるという…💦
ミステリーファンはついつい見てしまう🤔— corapi (@corapi9) November 19, 2021
東尋坊マジック/二階堂黎人
ザ王道のミステリー。主人公がコナンくん以上に博識(大学生の頃100のサークルに入ってるといわれた)で、豆知識がちょこちょこ入ってきたから勉強にもなる。最初の事件を追ううちに、異なる違う事件の真相にもたどり着くっていうのは小説ぽいけど、つながりは自然だった— Note Book (@NoteBook2802) November 19, 2021
まあ、倫理的にも社会規範的にもなんの問題もなく楽しめる『殺人事件』が
ミステリーやサスペンスだもんな。— 忍野佐輔@2巻出るよ (@oshino_sasuke) November 19, 2021
レイモンド・チャンドラー ロング・グッドバイ。思いがけない展開。ミステリーには殺人や事件がつきものだけど、事件を立て続けに並べられると、あからさまに作者の作為が感じられて、登場人物は駒のようになる。本作は事件が唐突に起きるように感じられ、読者が作品の中にいるように錯覚してしまう。
— Yusuke (@Yuske56902024) November 19, 2021