
関連ツイート
最近の事件はつまらないものばかりで退屈だわ。もっと心をくすぐられるような、猟奇的な事件でも起こらないかしら。
— 王陵璃華子@執行官 (@rikako_o_S) November 6, 2021
生活そのものが猟奇事件ですからね…
あのお方を取り締まらない日本の司法に疑問を感じます— たまむし🐞 (@papimon0101) November 6, 2021
グロ系好きな訳じゃないけど一番印象に残ったのは女性が生きたまま四肢切○される連続猟奇殺人事件を追う探偵の物語を描いた三部作だけど絵より文章力高くて読むだけでリアルさ伝わって気分悪かった(長い上に鬱展開の連続で辛いけど最後は泣く)。
萌え重視とかやった方が楽しいと思う。
映画楽しんで。— 揺れる天秤@まったりfreedoМ (@zinzyalove) November 6, 2021
さんかく窓の外側は夜、それなりに面白かった。犯人を見つけるのが唐突でもう少し過程に猟奇殺人事件を挟んで欲しかったし、岡田将生と志尊淳が信頼関係を得るのにもう少しエピソードが欲しかったかな。平手友梨奈は女優としてやれそう。アイドル辞めて正解だったのでは。続編を期待したい。
— 愛猫はポチ (@poti1974) November 6, 2021
【人気記事】 三毛別羆事件 – Wikipedia: この記事には暴力的または猟奇的な記述・表現が含まれています。… https://t.co/iyLcqpP0IB
— Wikipediaの人気記事@非公式 (@i10WFB) November 6, 2021
もう一人の頭いい方(ヌエシロ)は、日焼けで肌が荒れるタイプなので日陰で世界の未解決猟奇事件ベスト本読んでるか欠席してる。ワタリ組は暑さに弱いといいな…かわいいので…
— 萬田🔰 (@yorozuda_yodaka) November 6, 2021
そう考えると猟奇事件ってその胸糞さ&犯人の犯行に至るまでの心理と要因を考えることが出来るから最も暗い、グロテスクなもの好きな458系列にとって興味を持つのは当然ともいえる?
— rrr🧸🥝 (@inthedark_re) November 6, 2021
【事件No.66】「パリ人肉事件」1981年6月11日にフランスで起こった猟奇殺人事件である。犯人である日本人留学生の佐川一政が、友人であるフランス人女性を射殺し、屍姦後に彼女の肉を食べたというものである。犯人の退院後、出版した書籍が大ヒットする。
— 渋井拓也@戦後事件研究 (@shibui_takuya2) November 6, 2021
プレゼントは猟奇殺人事件への調査任務!
— ゼルダ (@hygtsrhy) November 6, 2021
猟奇事件w
— 白咲きのLycoris (@LycorisKSFOUR) November 6, 2021
猟奇的な殺人事件と死体損壊(いずれもフィクション)大好き! 断末魔の悲鳴はフィクションであっても割と苦手!! な私ですが、スラッシャー映画は悲鳴も大事な要素なんで全然平気なんですよ あれらは「殺される」シーンがメインディッシュだから それはそれ これはこれ
— せな (@enc_ug) November 6, 2021
ショタっ子が、「よぉし!がんばってボク事件を解決するぞぉ!」的な発言は全くなく、粛々と事件を分析して解いていく猟奇殺人解決漫画になっております。
— 初汰翁🧩🐾 (@uita_okina) November 6, 2021
「リンボ」
香港ノワールなスタイリッシュモノクロサスペンス。
ベテラン刑事とエリート刑事バディがスラム街の猟奇連続殺人事件を追う。
と、話としては王道といえば王道なのだが、モノクロと美術が素晴らしい。あと、序盤から雨が降ってるから傑作(単純)。#東京国際映画祭 pic.twitter.com/6Eq3FxVkdI
— レスター (@r_e_s_t_e_r) November 6, 2021
【人気記事】 北九州監禁殺人事件 – Wikipedia: この記事には暴力的または猟奇的な記述・表現が含まれています。免責事項もお読みください。… https://t.co/gqdBigMpAN
— Wikipediaの人気記事@非公式 (@i10WFB) November 6, 2021
めちゃめちゃ猟奇事件ですね🥺
— りんたろ (@rintalone) November 6, 2021