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私も最近は全くあの垢チェックしておらず…今は特別何も公開されていないのかも…?
十狂セメタリーはリジェCDの中で一番シナリオが面白いと私は思ってますがあまり人気が出てないのが残念…こちらは完全ミステリーで猟奇殺人事件起きますので、グロ流血苦手なら注意です…が、本当に面白いです…— さし美@取引垢★10/30、31東京(次回発送10/16、17) (@sashimimgoods) October 23, 2021
#文香P読書部#ふみカウントダウン
第四の闇/香納諒一
過去に起きた集団心中の関係者が猟奇事件に次々と巻き込まれていく
その謎を共に身内をなくした中年と若者(達)が追うライフイベントで最大のストレスは『配偶者の死』であると言われているが、遺された者の心には底知れぬ闇が付き纏う
— 明日太📕 (@bibliophilia_P) October 23, 2021
昨日、『凱旋計画』第三十五幕upしました!
CASE6開幕!
執行者『オリオン』による連続射殺事件から数日後、新たな猟奇殺人事件が発生。
公安の動きがみられないことから『闇社会』関連事件とは無関係のように思われたが……https://t.co/A8His4m9P2#ノベルアッププラス— デルタミル@10/22小説更新します! (@derutamiru) October 23, 2021
メンタル弱い自分はハードな現場向かない。負担少ないとこで生息してます。救急とか急性期とか共感力強かったら毎日が地獄。点滴に消毒液混ぜるとか日本の歴史的に稀なオーバーキル猟奇的事件やと思うけど。犯人に全く共感できんわ。
— もっちゃん (@th9lc1krqHscGSo) October 23, 2021
Netflixで「ブラリ事件: 11人家族集団死の真相」(ドキュメンタリー)を観ました。
デリーで起きたインドでは有名な事件だそう。
集団死の現場がとても異様で猟奇殺人かと思ったら、真相は複雑で根深い家族の病いでした。 https://t.co/7cdhkUdEUG— 永 悦虎*Etsuko🌈ちまちまと原稿執筆中🥵 (@yoshitora_chan) October 23, 2021
■幡ヶ谷女子大生猟奇殺人事件に思う■ https://t.co/IVw0CJ4RaN #r_blog
— kohtei (@kohteix) October 23, 2021
二人分の身体をバラバラにして、組み合わせて展示するっていうのはもはや猟奇事件ですよね。 頭部交換とかも思ったんだけど。
— 七夜 久遠@エブリスタ (@23955562742772) October 23, 2021
「哭声」見た
猟奇的殺人事件の犯人探しするホラーなんだけども見事に思惑通りに揺さぶられてしまった
主人公は結構ダメ男に描かれているけど、視聴してる自分も見事に踊らされたので責められない— きなこ (@soybean258) October 23, 2021
【事件No.54】「名古屋妊婦切り裂き殺人事件」1988年3月18日に愛知県名古屋市で発生した未解決の猟奇殺人事件である。妻は両手を縛り上げられており、首に電気コードを巻かれ、絞殺されていた。みぞおちから下腹部にかけて縦38センチにわたって切り裂かれていた。
— 渋井拓也@戦後事件研究 (@shibui_takuya2) October 23, 2021
猟奇事件を具体的に描写するドラマを、夜七時台にやらんかなあ。
生首が静かに置かれたり、かと思うと内臓が飛び散ったり。
ご飯をそそるのにねえ。— 埋草甚一(元はめせん) (@UmekusaJinxichi) October 23, 2021
精神のバランスを崩した登場人物たちの誰かが、何かの事件を起こしてしまうのか? といった不穏な雰囲気が続いていくのですが、実のところ目立った事件は起きません。猟奇的な事件と、社会的に極端なバッシングを受けた登場人物たちの日常はずっと続いていくわけで、
— 奇妙な世界 (@kimyonasekai) October 23, 2021
一連の事件を同一犯による猟奇連続殺人と見せかけるために
— 柴田純 (@shibata_jun_) October 23, 2021
その惨状を示した中国国民党の公文書も無いので、その惨状があるとすれば猟奇的殺人と言う刑事事件です。 https://t.co/jrP4d1ZxrJ
— じんさん (@JinSun0064) October 23, 2021
Netflixドラマ『チェスナットマン』を鑑賞。デンマーク発のサスペンス。連続猟奇殺人事件の割には全体的に地味な感じだけど、なかなか面白かった。ちょっと期待が大きすぎたかも。https://t.co/CP9FpQA9qO
— 葦原崇貴 (@ashiharatakaki) October 23, 2021
今日は午前中仕事で、仕事帰りの一本は「ビースト」でした。フランス映画「あるいは裏切りという名の犬」の韓国リメイクで、ある猟奇殺人事件を巡って、殺人課の二人の班長が対立して、ミスを揉み消そうとする、という出世、野心、欲望の為になりふり構わない人たちの行動が凄まじいですね。
— 水上 聡 (@lawn2bishop) October 23, 2021