
関連ツイート
CoC7『黒い婚礼の夜』参加してきました!
KPをして頂いた伊場さん、同卓頂いたもちさん、マンボウさんありがとうございました!
今宵は半ばまで。
自ずから狂気に染まろうとする同胞が不安を駆り立てますが、愉快な一団はこの奇怪な事件を解決に導くことが出来るのでしょうか。
次回が楽しみです。— Skay (@Skay_retales) October 17, 2021
江原の感情からしたら え…知らんけど…みたいなとこでも反論してなくてストーリーの都合もあるだろうけど江原は本当に制裁を受けさせるべき相手を彼だけだと納得出来てた強い人間なんだなぁ、それを狂気に走らないと生きて行けないほど折った事件なんだよなぁって再認識させられて泣いちゃう
— 🔞LJクリアした原稿やれ若飛 (@waka_tyakku) October 17, 2021
また異常な事件が続いた、狂気を持つ人間は確実に居る、以前筒井康隆氏が狂の使用を批判され断筆した事があったが、ガソリンまで持ち込んで放火したり10箇所以上刺して殺す異常な人間に関わってしまった時、どうしたら自身や家族も守る事が出来るだろう、反撃出来ないなら、逃げるしかない。#folie
— raconterie (@raconterie) October 17, 2021
『スター毒殺事件』今特集での期待作。新東宝バビロン。俳優の天知茂が恋人・万里昌代を映画界に入れたと思ったら、江見渉が昌代を奪う。出世欲に愛憎渦巻く映画界。後半に捻りが欲しかった。
『陸海軍流血史』東宝なら2時間をたった79分で描く新東宝226事件。ワンシーンだけの沼田曜一の狂気を見よ! pic.twitter.com/c9FYeJ93PE— 田旗 浩一 (@tsukimoto_natsu) October 17, 2021
#正義の天秤 4話 安倍川事件が気になりすぎて今回の事件が頭に入って来なかった。一ノ瀬検事は全てを知ってる風だけどまさか本人が犯人てことはないよね?奈緒さんが法廷で犯人を追い詰める時瞬き一つしないで盾板に水の如く喋り倒すシーンが狂気を感じた。大政さんは寝返ってくれて良かった。
— ドラマが好きすぎて寝る間を惜しんで見るおばちゃん (@kyTciiVk5qegDku) October 17, 2021
前項ブログの歴史に残る程、狂気に満ちた裁判
「武漢ウイルスワクチン特例承認取消等請求事件」
※文字のみブログですが非常に臨場感溢れる内容ですので是非一読してみて下さい。
そして、こちらは裁判終了後の動画になります。https://t.co/kgQbjXG28L
(10月12日 703号法廷)#ワクチン訴訟— 髙山淳(AD/HD) (@jun_callsmile) October 17, 2021
仮面幻影まで出るのか!!
いやコレマジで現実的に考えさせられる事件よな。かなり狂気やし。
MMOって楽しくもあり怖くもあるよな、なんしヤバみこの事件。#仮面幻影殺人事件 https://t.co/NknarChzr6— ロクロウ (@grayparotts35) October 17, 2021
そも鶴見が「あぁ、生まれながらの“犬”というものがあるのだ」って実感して、彼の中の狂気が目覚めてしまったのって宇佐美に出会ったからだよね?あの事件が無かったら鶴見はまた違った道を進んでたんじゃないか。宇佐美自身はそれに気付いてなかったかなと思うけどある種の自家培養的な関係というか。
— Fluegel (@fluegel_to_love) October 17, 2021
#Nのために
7年前の今日から始まったんだって
そんなに経つ?
今も鮮明に記憶に残るドラマその人のためなら自分を犠牲にしてもいい、少し狂気を感じるほどの清さが事件を起こしていく
窪田くん演じる成瀬くん、存在そのものが透き通った泉のようで、どん底で藻掻いていもピュア#窪田正孝
— ちゃみ (@chami_amethyst) October 17, 2021
『クリーピー 偽りの隣人』
未解決の一家失踪事件と奇妙な隣人、元刑事の心理学者が迷い込んだ二つの謎。捜査を進めるうちに見え始める事件と隣人との癒着点。北九州一家殺人事件を基に、FBIが研究の結果定めた三つの型のどれにも当て嵌る事の無いサイコパスによる一家洗脳から徐々に拡散する狂気。 pic.twitter.com/EKkhQ4SvZE— K (@alberorius1123) October 17, 2021
ジャッジアイズ最終回、おつぺこでした!
全ての事件が繋がって、絶望的な状態からの起死回生、アッツアツのストーリーがとてもよかった…
アクションがクールで痺れるね!結末も人の狂気が前面に出てる感じで恐ろしかったねぇ
今日はエネルギー使い切ったようだしゆっっくり休んでね#ぺこらいぶ
— ra-ri@オリナカのはぴ☆らき👯🌸🎲 (@maharajara) October 17, 2021
『パーフェクト・ストレンジャー』
友人が変死した事件を独自で調査しはじめた記者の女性はある大富豪に迫っていく…。秘密を探るうちに予想外なところから知ってはいけない秘密が露見される狂気、どんでん返し自信満々気味な煽りで身構えてても本気で騙されるラストの衝撃はマジで凄かった。 pic.twitter.com/keQTSMaSEX
— 光(こう)@地雷映画処理班 (@ziraisukisuki) October 17, 2021
今年の824冊目。
次は、
角田光代「三面記事小説」(2007)
を読みます。6つの実際にあった事件をモチーフに
角田さん流の物語を描いた短編集。
犯人の狂気性がうかがえるヘビーな
話が多いようです😗#読書 pic.twitter.com/1cKrTYTjVb— Moonstone, The (@Kohsg23) October 17, 2021
平成2年(1990年)2月11日に発売された「ドラクエⅣ-導かれし者たち」は前作「ドラクエⅢ」から約2年も待たされたせいか、「Ⅲ」発売時以上の爆発的人気を呼び、各地で行列騒ぎや恐喝、強奪から放火にまで至る不祥事件を引き起こした。『言葉・狂気・エロス』
— 丸山圭三郎 (@M_Keizaburo_bot) October 17, 2021
こんな入口もうすぐ!ってところで………
事情はよく分からないが最近狂気的な事件が多すぎるよね
— 生きてるだけで丸儲け@はやく自由に遊びたい💦 (@gifuttedousa) October 17, 2021