
関連ツイート
導入にあたる3話までは「才能皆無だけど努力だけは人一倍積んできた主人公が、天才だけど1人では何もできないヒロインの相棒になって、巻き込まれながら事件や困難に立ち向かうラノベ系日常ファンタジー」って感じなのに、4話でもう様子がおかしくなってそのまま狂気のギャグ漫画になるからな……
— cron (@o_manju_Remix) August 28, 2021
アングスト見た。近いのはハウスジャックビルドかな…。
本当にいた殺人鬼をテーマにしていて、実際事件のあった1980年の3年後1983年に制作された問題映画。監督はこの映画が最初で最後の作品で、全財産を投げ打って制作したもの。
映画以前に背景が濃すぎる。
狂気的な描写は凄いけどおすすめではない pic.twitter.com/CcTkznnXRE— 刻々 (@toki79280209) August 28, 2021
平成2年(1990年)2月11日に発売された「ドラクエⅣ-導かれし者たち」は前作「ドラクエⅢ」から約2年も待たされたせいか、「Ⅲ」発売時以上の爆発的人気を呼び、各地で行列騒ぎや恐喝、強奪から放火にまで至る不祥事件を引き起こした。『言葉・狂気・エロス』
— 丸山圭三郎 (@M_Keizaburo_bot) August 28, 2021
純朴そうな青年主人公が事件を追うのに取りつかれていって、段々仕事や家族のことを顧みなくなるの好き…
他人には理解できない執着が…狂気のように…見える… pic.twitter.com/TlqqXWQlEu— フリー子 (@fleeeeea_ko) August 28, 2021
小4のときに自分で書いた小説みたいのが発掘されて 小学校で放火事件が起きて犯人が校長先生だったっていう話なんだけど、犯行動機が「子供たちに本物の消防車を見せてあげたかった」っていうもので校長先生と当時の私から狂気しか感じない
— おみみせれぶBOT (@BOT59044379) August 28, 2021
共産主義政権と粛清との親和性はもともと高いと思っているが、スターリンのあれはちょっと病的に過ぎるというか、個人の狂気が引き起こした事件としては史上最大級かな。
ウクライナで8000体分の遺骨発見 旧ソ連のスターリン「大粛清」の犠牲者か(時事通信)#Yahooニュースhttps://t.co/ihGhEVEAPn
— STERBENVSIVANVS (@STERBENVSIVANVS) August 28, 2021
「事件物件 呪縛の連鎖」初めに言っとくと某大ヒット物件モノ〇拍の邦版キャッチはあくまでもアテであたかも父親(@狂気)っぽいどアップは女性なので念のため しかしながら詐欺とまでは言いきれない=喩えるなら期待してたのとは違うがこれはこれでっつーファンタオレンジ感https://t.co/4yrg8p9av9
— KZY (@cat_eeg) August 28, 2021
【050】名前と思想信条で周囲から「狂気」と揶揄されていた、原理日本社の初代会長であり、滝川事件や天皇機関説問題で自由主義的な学者を攻撃する理論的指導者は誰でしょう?(難易度6)
A:蓑田胸喜(みのだむねき)
天皇機関説問題の菊地武夫は、陸軍出身の貴族院議員— 日本史激難問題bot (@gekimuzu) August 28, 2021
ほんとに…あの元になった愛犬家殺人事件自体がグロすぎて…あれレベルに人間の狂気描かれてたら見れない…でも精神支配系ならいける…たぶん…!
— ┏┛もじゃ┗┓ (@mozyadaiya) August 28, 2021
流れを見てて思い出したけど、抱っこ紐を背後から外す殺人未遂と言いたくなる事件もあって世の中狂気に満ち過ぎ。
— あや(紀砂) (@kisakko) August 28, 2021
昔の事件を調べたり本を読んだりすると、その時代風景を垣間見れてよい。今「狂気 ピアノ殺人事件」を読んでいる。
子のピアノ練習は、ピアノを買える裕福さを明確に周りにアピールでき、母の最高の自己表現だったのかも。
今ならインスタで表現となるのかな。時代が変わっても欲望の根源は同じ。
— ココロノトモ/裁判傍聴で人生を学ぶ (@cocorono_tomo) August 28, 2021
2セッション目「烏有館事件」
さっきとは打って変わって狂気一枚も引かず真実にたどり着いたトゥルーエンド!すごい面白いシナリオだったので人気があるのもわかる〜!PCは意思も資産も地位も強いゴリゴリの貴族探偵でした。趣味。 pic.twitter.com/K2dmkmjQ34— ふらぼのいど (@flavonoid) August 28, 2021
「仁義なき戦い」任侠
「罪の声」事件捜査サスペンス
「12人の優しい日本人」コミカル司法裁判
「台風クラブ」思春期と狂気
「狂い咲きサンダーロード」SFと学生紛争#マシュマロを投げ合おうhttps://t.co/OMJm0dkf7z— 𝙍𝙞𝙋ちゃん (@jicp_saikyou) August 28, 2021
チャンチェン色っぽいですよね…分かりますー!😍
私は牯嶺街少年殺人事件の時の、まだ少年なのにカッコ良くて狂気じみた所にズギュンきましてそこから好きです💕— 林檎🌟RINGO (@zanzizansusie) August 28, 2021
悲しいね…。親に迷惑が、と書いたけど、両親は既に他界。彼の中に待ち伏せして男性の顔を潰そうという狂気が生まれてしまった。
想像力、コミュニケーション能力、法的規制…
硫酸事件 指名手配の男を沖縄で逮捕 東京に移送へ|テレ朝news-テレビ朝日のニュースサイト https://t.co/kwh2DVS7UQ
— ちぇん🌷7/29アストラゼネカ①接種 (@wuwuchenchen) August 28, 2021