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【050】名前と思想信条で周囲から「狂気」と揶揄されていた、原理日本社の初代会長であり、滝川事件や天皇機関説問題で自由主義的な学者を攻撃する理論的指導者は誰でしょう?(難易度6)
A:蓑田胸喜(みのだむねき)
天皇機関説問題の菊地武夫は、陸軍出身の貴族院議員— 日本史激難問題bot (@gekimuzu) August 19, 2021
…などという勝手な心配をしたが、多分当の🏸本人は痛くも痒くもなんとも思ってないんだろうな。
なんせ元来は自己肯定欲求の権化みたいなやつだし、その狂気的な欲求が、あの人気投票篇とかいう大事件を巻き起こしたんだろうし(そういえばあったねそんな事件)— n回 (@n_inspecter) August 19, 2021
凄惨な殺人事件やら猟奇的事件やら起こる度に犯人の特異性が捏造レベルで取り上げられて報道されるの見ると「あいつらは我々とは違う人間」「異物」と社会的に合意して安心する儀式に見えるのよねん。
誰もが自分の凶暴性、暴力性、狂気を自覚したり向きあって生きられんのね https://t.co/tcs2pClf4a— 射的屋(全裸中年男性) (@syatekiya072) August 18, 2021
真実でございます⚠️🇯🇵
前頭葉欠損!
960万個染色体異常!
精神疾患!なる犯罪種族でございます⚠️
性と肉欲に依存し、
冷酷残虐なる狂気が際立ちます⚠️(国内、猟奇的事件を見れば分かる事)
ねたみ、そねみ、うらみ
やっかみ、しっと…を入り来た我が国、我が日本人へ向けて陥れ襲いきます🆘
🇺🇸🤝🇯🇵祈 https://t.co/VeMNNAS04L— 愛甲裕子(宮崎マンゴー) (@shVod5LdmjXiVLP) August 18, 2021
それからその町では、美しい女が襲われ顔の皮を剥がされる事件が相次いだ。犯人は白い花嫁衣装を着ていたという。それは、美しい顔を求めて包丁で顔を剥ぐ紫乃の仕業だった。しかし凶行を繰り返したとて深草が紫乃の元へ帰ってくる筈はない。狂気と苦悶の果てに、紫乃は自ら命を絶ってしまった。
— 天 (@snow2692) August 18, 2021
教頭にまでなっておいて、こんな危険極まりない狂気の言葉を放つとは
この教頭にして、あの事件ありだ— 本物の野獣先輩 (@Dokyuso2012Tdn) August 18, 2021
「名探偵のはらわた」
昭和史に残る殺人鬼が現代に蘇り…というあらすじだけでもう面白い。割と話の最初で根幹をひっくり返されるので、ラストのカタルシスはそんなにないけど、狂気とロジカルの塩梅が絶妙で勢いこんで読んでしまった。八重定事件の探偵と犯人の湿度の高い関係性に若干萌えてしまう— 日名子🌤️ (@13_rooms) August 18, 2021
丁度、電車の中で殺傷事件があった時期に見たのですが(例えにするものでもないのですが)、一人の狂気が、狂気として、認識できる時代と、
国民全てが、ヒステリーの中にいて、だれもその狂気の中から抜け出せない世界というのを見せつけられて、この日常を守らなくてはと強く思ったりしたわけです。— Kana (@imana_meiri) August 18, 2021
なんとなく嫌いだから追い詰めて自殺に追い込んで、死んでも死ななくても追撃する。その上で相方が可哀想と同情して見せる。
同時に並んだワードには旭川の事件
狂気すら感じる。— ぶしょうひげまる (@bodg2ftXSHMU0bt) August 18, 2021
30年前からそうだったんじゃないだろうか…?
テルアビブ空港での乱射事件で喜ぶアホとかいたし、「アラブ圏では日本赤軍が英雄視されてる」とか狂気に過ぎることを言う輩が今でもおるくらいだ。— 青井孔雀 (@aoi_kujaku) August 18, 2021
闇金ウシジマくんの北九州洗脳事件を元にした洗脳君の話は、マジに胸糞悪いからね。しかもあれでも現実で起こった事件よりも酷く差が少なくなってるんよ。現実の狂気的な事件は、本気でやばいと思います。日本は、安全に見えるけど危険な時は、とことん危険な国です。
— 拓海協奏曲第2番 (@kyousoukyokutak) August 18, 2021
マギウス
魔導デバイスを使って邪神の力を借り受ける召喚術師のアバター。
毒を以て毒を制すだね。
侵略者であるクトゥルフ神話の邪神群も一枚岩じゃないから、マギウス達は狂気に侵されながらもコントロールする術を研究しているよ。
失敗してろくでもない事件が起こるのは主に彼らのせいだね。— サバター雑解説BOT (@BOTsavatar) August 18, 2021
昨日私はカブールの件で偽旗と書きエキストラと言う言葉を使った🌀石油利権と麻薬利権失い医療利権だけ固守する狂気が日に日に強まる今に国会議事堂占拠事件やSOROSの難民project画像を思い出すとシナリオがある=偽旗作戦(☜真珠湾も同じ)と言いたい💢
— mamemumu (@mamemumuayako) August 18, 2021
冷たい熱帯魚
実際に起きた事件を元に作られた映画。狂気過ぎるやろ。只々気分悪くなるんやが?おっさん共下品過ぎる。吹越さんて大体変人な役が多くて、今回巻き込まれて犯罪に加担してしまう弱々しいお父さんの役で、こんなのも出来るんやーてなってたけど最後ちゃんと変になって良かった。 pic.twitter.com/gzt3Z3Wt9d
— K﨑 (@K_SakiMAN2) August 18, 2021
「赤い包丁」玄関に…男の謎行動に住民恐怖|テレ朝news-テレビ朝日のニュースサイト https://t.co/i8icpVi9gS
ここ数日で最も狂気を感じた事件はコレです。— 元祖 キメラビースト(の、中の人) (@Chimerabeast) August 18, 2021