
関連ツイート
殺人の追憶 ~堤将太さんの事件が解決したことについて / https://t.co/FkSAokEHLT#オカルト #不思議 #スピリチュアル #宇宙人 #面白ニュース pic.twitter.com/orMxeW6oXn
— 不思議ニュース (@news_spi) August 7, 2021
@TRPG_TL
CoC『Bye-Bye Summer Days』第二陣PL募集
「一夏の青春よ、さらば」PL人数:4人
使用ツール:Discord、ココフォリア
プレイ時間:8時間前後
傾向:現代日本
概要:探索者は全員高校生でありオカルト部に所属し青春を過ごす。沢山の個性豊かなNPCと過ごす夏と事件の香り…?— ハクマイ (@hakumaironpa) August 7, 2021
カバゴンは当時あまり少年雑誌には意外なほど書かれていないのです。(UNA事件クロニクルはご覧かと思いますが)なお、『昭和・平成オカルト研究読本』の打ち上げを欠席したのは体調不良によるもので、別に逃げた訳ではありません(そんなこと思われていないと思いますが、一応)。
— 幕張本郷猛 (@takesimhongou) August 7, 2021
批判点
最終章が内容、シナリオ、設定や推理パート、掘り下げなと全てにおいて薄い、ただオカルトの事件を大規模化してるだけである。2と同じ。後、王子の掘り下げが足りない
ただ将さんや心の掘り下げや1でのシナリオを無駄にしなかったのは良かった
オチが続編前提は期待していいのか?#真流行り神3— アカムト仮面 (@rengoku2nd) August 7, 2021
賛否両論点
シナリオの根本が科学とオカルトのダブルスタンダードではなく、オカルトがある前提で実際の事件の原因でもある。それを科学的にアプローチするスタンスなので、科学ルートよりオカルトルートのほうが強い。
その為科学ルートでは全ての真相が解明できないのはしかたがない#真流行り神3— アカムト仮面 (@rengoku2nd) August 7, 2021
評価点
4章の科学ルートのシナリオ。オカルトが背景にありつつも犯人の動機と事件の真相を推理で解決していたから純粋に面白かった。
CGと立ち絵との差が小さくなった
女性キャラのイラスト路線が好み
キャラがヒステリックだったり性格、行動に問題がある人間ではなく
感情移入できる#真流行り神3— アカムト仮面 (@rengoku2nd) August 7, 2021
<0594 ユウ…> 幽霊狩人カーナッキ
ウィリアムH・ホジスンの1910年怪奇探偵小説。主人公カーナッキがオカルトと科学を融合させた方法で幽霊事件を解決していく。ラヴクラフトのクトゥルー神話にも通じるコズミック・ホラー要素を含む全10話。最もホラー色の強い力作の第9話「異次元の豚」。 pic.twitter.com/UmKkWmkh4c— 幽宇/怖いしりとりの迷宮 (@comein_no52) August 7, 2021
正直言うと、逆裁本シリーズの方、イタコや霊媒ビジョンあたりのオカルト要素があまり好きになれなくて(千尋さんが真宵ちゃんに憑依するくらいならいいけど、降霊術を事件のトリックに使われたりすると…)、その点、大逆転裁判はそういうオカルト的なものが一切出てこなかったのは個人的には良かった
— たまき (@tamaki_marron) August 7, 2021
インセイン「ナナフシギ」
事件解決一件落着!
オカルト×サスペンスの漫画だったりドラマだったりのノリで楽しかったです🙌
PC①はツーンとしつつも、チョッピリドキドキがあったり、楽しく事件を解決してきたぜ✨ https://t.co/T5SAncgQzh— キクスイオブザデッド (@candycofin) August 7, 2021
あと、何か事件があるとオカルトやスピリチュアルに結びつけた話をしていく人もヤベェよな
— 提灯屋 (@chotinya) August 7, 2021
『中沢健のUMA・オカルトチャンネル』最新回は、本日20時より配信!
前回に続き、珍事件コレクター穂積昭雪さんがゲストで登場!
今回は新聞ではなく、オカルトUMA要素皆無のテレビ番組から、あの未確認生物の情報を発見したという報告してくれます!!https://t.co/qwzPW1qDHo— 中沢健 (作家・UMA研究家) (@nakazawatakeshi) August 7, 2021
オウムの事件があったあたりでオカルト番組が無くなったとかなんとかいうのをみた記憶があります(定かではない)。
都市伝説のようなものをエンタメでなくマジで信じてしまう人がいるとすると、その手の番組(やりすぎコージーなど)は今後無くなっていくことでしょう。— GONZO ゴンゾー タンバリンマスター (@GonzoTambourine) August 7, 2021
【真夜中のオカルト公務員 (2) (あすかコミックスDX)/たもつ 葉子】砂の耳を持つ新の力を使って、狩野一家の屋敷神、女子高生の連続失踪事件などの話。今回の犯人の更に後ろに更なる黒幕が居そう。… → https://t.co/uDmAbRxxd2 #bookmeter
— May(ぐりとぐら) (@SugarGURI) August 7, 2021
隔絶された村の因習に絡んだオカルト事件ものって良いよね。金田一とかトリックとか、零も好き。ガチのオカルト案件でも良いし、人間の仕業でも良い、どっちも好き。
— 佐久 (@3ku39_panda) August 7, 2021
一作目は既に読んでいたのでそれでよければ
オカルトとミステリーどちらを重視するか次第ですね前者なら有りです
オカルトが付随した事件を民俗学的視点を持って迫るシチュエーションはめちゃくちゃ堪能できます
ただミステリーを摂取したいのだと終盤に少しもにょるかもしれない……
恐怖演出も良かっ— J0hnny (@J0hnny___b) August 7, 2021