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好きなゲームシリーズがいわくつきゲームらしくちょっと鳥肌たった
確かに扱っているテーマが重いし、シリーズによってはかなり凄惨な事件をフラッシュバックさせるようなストーリーだから解説聞いて納得した
オカルト系のホラー好きだから作品の背景や元の事件を調べてみると見方が変わるね— *脱肛門ぶすのはなおやかた* (@busu_oyakata) July 18, 2021
唐人街探案のドラマ、事件がオカルトちっくなのが最高すぎる…
— yukishiro (@yukishiro4696) July 18, 2021
「殺されると思った」 京アニ事件から2年、青葉真司の近隣住民が明かす事件直前のトラブル(デイリー新潮) – Yahoo!ニュース
青毛
めちゃくちゃオカルトだな。緑毛
だからなんのパクリよ https://t.co/rB7wgUyN2m— X.X (@XX95634186) July 18, 2021
関本さんどうしてオカルトっぽい事件のときは何もしないんですか?おばけ怖いんですか?すごーい!
— 煽ってくる遥bot (@aoriharuka_bot) July 18, 2021
地下鉄サリン事件から、オウム事件。
オタクといった、層は、あくまでも
いじめの対象だった。
不登校はしなかったけど、ひどいいじめではなかったけど、やはり。
酷すぎるならば、オカルト好きだったから、死んで、呪い殺したかったもん。 https://t.co/qNQwY1syNZ— サービィ (@sappiy0615) July 18, 2021
たまたま1週間前に某人と阪和線の話をしたばかりだったんですよ。
路線図眺めているうちに駅名の何個か勝手に脳に刷り込まれました😅女子誘拐事件は慰留品も目撃者もなく下校時の短時間だったため神隠しか? とオカルト方面からのアプローチもあったけどまだ解決に至ってないんですよ。
— 白黒ちゃん (@kanakoshirokuro) July 18, 2021
未解決とかオカルトに餓えてるので高田○志の未解決事件枠見ます
— わった/うみみ (@watarunn4) July 18, 2021
あとオカルトがテレビから排除されたのはオウム事件の影響はあるんだろうけど、テロによる大量殺人と鬼畜系の系譜にある大量殺人とは全く異なるものなんじゃないか?オウム事件なんか当時どころか今も解明されていないわけだし。勿論、ウェイコ事件、C・マンソンの事件には類似性はあるだろうけど。
— あブラだこす 🌏🌾🍀🌎🌱🌿🌍SDGs (@aburadakos) July 18, 2021
食人犯罪者をありがたがるような雰囲気が90年代サブカルにはあったわよね。オカルト超常現象界隈はサリン事件以降にだいぶまっとうになったけれども
— 燃仏パ田螺ゾンナタク散 (@net_ksons) July 17, 2021
Netflix『フィアー・ストリート Part 1: 1994』血なまぐさい事件が頻発する呪われた町で別れた恋人に振り回される姉とオカルト探偵気取りの弟が友達と協力して殺人鬼の亡霊に立ち向かう話。設定や展開がバランス重視で今風だと思った。テンポが良くて面白かったし続きも気になる。
— 土屋 邦彦 (@UGWORM) July 17, 2021
【勝手に宣伝】
アナザポリス・リビルド-怪力乱神の未来都市 https://t.co/J6SyEY3940 (浦切三語 htemrang1 様)未曾有の大災害に見舞われた東京は、サイバネとオカルトの融合した技術が異様に発展した異界と化していた。その東京を揺るがす事件をめぐる、過去と因縁の群像劇。
— めっちゃ無気力なあまね つかさ (@amane_sanga) July 17, 2021
シナリオ傾向:シティ、事件の真相を目指して辿る
プレイ人数:3人
プレイ時間:12時間程度
推奨技能:目星、歴史、手さばき、隠密、戦闘技能
準推奨技能:図書館、聞き耳、オカルトまたはクトゥルフ神話技能— 火薬袋 (@monito0908) July 17, 2021
全年齢向けのターナー警部補とエリオットの事件簿とかいつか書いてみたいですね、オカルトと思いきや普通の事件笑
— 琉璃(旧瑠璃)🔞 (@ruriaoifrom) July 17, 2021
ナイス 【金田一37歳の事件簿(9) (イブニングKC)/さとう ふみや】今回も美雪ちゃんは出なかったな。発売日が延期になり解決編まで長かった。ポルターガイスト編はオカルト色強め。生きたまま壁に… → https://t.co/Rioylcd5b9 #bookmeter
— 朧@低浮上生活、気まぐれ浮上。 (@kofuyu617) July 17, 2021
冝保愛子さんも「坂本弁護士一家失踪事件」については外したんじゃなかったかな?ホトンドの霊能者が生存説だったはず!
「凡人にはない力をもっている」「やらせは一切ない」“驚異の霊能力者”こと宜保愛子が変えたオカルト番組の“常識”とは(文春オンライン)#Yahooニュースhttps://t.co/QUnROhuEIk
— 昭和あるある研究会@ショウケン (@showken0429) July 17, 2021