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狂気な凶器を捜索して事件を防ぐ・解決するという…
たまに出る西川MSのこういう系統のシナリオは、雰囲気がすきなんだよねぇ。
リリースペースが早いので、追うのが大変な場合もあるけど(主にコイン面で黒鉄はお前が断て – マスター:西川 一純 https://t.co/SXzeJKDzwb #ハイブリッドヘブン
— 高柳京四郎 (@t_keisirou) June 30, 2021
白銀ノエルフレア邸のお風呂の水盗難事件は、実はノエフレなんてなくて、ノエルの狂気的までなストーカーと洗脳によってノエフレになっている…説。
団員ですが唱えていきます💩#すこだワ— 😈翔吾/syogo(๑・㉨・๑)⚔️@🏮 (@syochan_406) June 30, 2021
【フォーリングダウン】
不満を爆発させ、狂気に走るマイケル・ダグラス
それを追うベテラン刑事ロバート・デュバルは、撃たれた同僚のM19を手に取り事件を解決する。#モデルガン #タナカワークス pic.twitter.com/vzh9h1LHEn
— 〈新〉inspector71 (@inspector7171) June 30, 2021
奥多摩山中で26歳男性がバラバラ死体に…BBQと共に行われた鬼畜たちの「狂気の宴」 https://t.co/niloep2neu
衝撃の結末…!17年間逃亡を続けた猟奇殺人犯がコロナ禍に劇的逮捕された「全真相」 https://t.co/LIIuseEO2p
反吐が出るほど酷い事件だから読んでみて。前編後編で長いけど。
— つんつん™ (@tuntun) June 30, 2021
まるで骨太なフィクションのようだけど現実の事件なんですね…”すごい”記事でした…
奥多摩山中で26歳男性がバラバラ死体に…BBQと共に行われた鬼畜たちの「狂気の宴」 https://t.co/HHsNzyGBN6
— 金色 (@konjikinohiru) June 30, 2021
バクラウ 地図から消された村はブラジルの辺境の農村で起こる不穏な事件、外部からの干渉に村人が対立する物語。村の独特な日常風景に始まり、理不尽な横暴に対し狂気の所業で応えるという延々に不安を煽られる描写が続く。エンタメとしての狂気ではなく、社会風刺の側面が強いのかなと感じる映画。
— hachinano (@hachinanometer) June 30, 2021
『ボヴァリー夫人』から学ぶ…(フローベールの手法)
若きフローベールは統合失調症で、ご自分の症状を熟知していたこともあり、統合失調症患者を新聞等で追っていた。偶々異常な事件が若き作家に舞い込み、歓喜した。
とことん異常な事件だった。作家はその狂気に想像力を吹き込み、天才となる
— 🌸💫✨あそびちゃん✨💫🌸 (@love428ne) June 30, 2021
奥多摩山中で26歳男性がバラバラ死体に…BBQと共に行われた鬼畜たちの「狂気の宴」 @gendai_biz https://t.co/IbvwiIHFrm #現代ビジネス すげー事件だな!( ・`ω・´)
— 宴会部長 (@Doomsday_Jesus_) June 30, 2021
システム紹介◆インセイン
表現出来る恐怖の幅が広い為、マルチジャンルホラーというシステム名称となっております。PCは怪奇事件の調査を進めることでシナリオを解決していくのですが、その間に得られる狂気カードのトリガーが引かれて発狂。希にシナリオ完遂が出来ない厳しさもまた楽しですな。
— TRPGを布教する一期一振 (@TRPG_ichigo) June 30, 2021
自分が回す&回す予定でオススメしたいのは
監獄館殺人事件
蛾と踊る
狂気山脈
劇薬
失楽のマルテュリア
人の心は妖面の如し
とかかなー。でもナースも回したいんだよな。— あきら@11月から卓禁止 (@shirokuronyann) June 30, 2021
2016年に「南アフリカの偽造カード」を用いて引き出された事件がまさかここに絡んでくるとは… かなり長いですがご一読を。なお前半酷い描写が:奥多摩山中で26歳男性がバラバラ死体に…BBQと共に行われた鬼畜たちの「狂気の宴」(原 雄一) | 現代ビジネス | 講談社(1/12) https://t.co/ss4359nLfm
— タモ@<ハザードマップを再度確認しましょう!> (@tamosan) June 30, 2021
海外まで追跡したくなるほどの重大な犯罪の容疑者が、死刑存置国であるため引き渡されないことがあるというのは皮肉に感じる。 / “奥多摩山中で26歳男性がバラバラ死体に…BBQと共に行われた鬼畜たちの「狂気の宴」(現代ビジネス) – Yahoo!ニュース” https://t.co/nX2xK7Tz6l #犯罪 #事件
— takuzo1213 (@takuzo1213) June 30, 2021
この事件は知らんかった!
奥多摩山中で26歳男性がバラバラ死体に…BBQと共に行われた鬼畜たちの「狂気の宴」(現代ビジネス)#Yahooニュースhttps://t.co/4XQUuwYcYO
— みっちゃん (@3202525) June 30, 2021
最近になって一人のアラサー女性が浮気相手の男性を刺すという事件をみかけて、当時の音声が生で流れていたと聞いて動画を見に行ったんだけど、途中から笑い声と刺す音と色々と奇声を上げたり叫んだりしてて、リアル狂気そのものでやばすぎた
— 未知P (@hadns) June 30, 2021
奥多摩山中で26歳男性がバラバラ死体に…BBQと共に行われた鬼畜たちの「狂気の宴」https://t.co/us2Fg5fnXu
男の名は紙谷惣(46)。2003年に東京都奥多摩町の山中で男性の切断遺体が見つかった猟奇殺人事件の容疑者だったが、事件直後から南アフリカ共和国に逃げ、殺人容疑で国際手配されていた— れおたん (@ZOanQDudicAhL58) June 30, 2021