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No.155 次のミステリー作家とその代表作の正しい組み合わせを選びなさい⇒高村薫―レディ・ジョーカー、桐野夏生―柔らかな頬、島田荘司―占星術殺人事件
— ライ線にわかbot (@raisen_bot_qma) June 29, 2021
2015年10月ラインナップ 10月20日配信開始!
・「ロジカリスト<白> 孤島の天才殺し」
本格ミステリー、第一弾。天才だらけを集めた島で起きた殺人事件の犯人は?
・「巨蟲世界の機甲剣姫<ブローディア>」
絶望の世界で、ボクはキミに出会った――。完全書下ろし新作、ロボットファンタジー登場!— かわらや出版 (@kawaraya_dnovel) June 29, 2021
えっと、あの、夏目かこです!私は本が大好きでとにかく本を読みます!面白そうだったらなんでも読みます!昨日はミステリーを読んでました、タイトルはホルデルマンハネオモモンガ殺人事件です!オススメなんで是非読んでみてください!
— 夏目かこ (@natume_kako) June 29, 2021
【ディスコ探偵水曜日】著/舞城王太郎
強いて言うならばSFミステリー。勢いのある文体にエログロナンセンス。奇書とまで称される作品。
<あらすじ>
子専門の米国人探偵ディスコは、六歳の山岸梢と暮らしている。ある日梢の体に十七歳の少女が"侵入"。人類史上最大の事件の扉が開いた。— ミステリーを紹介する乱歩bot (@bot_e_d) June 29, 2021
ホームズシリーズを難解なミステリーでハードルが高いなと思ってる人がいたならめちゃもったいないな 真骨頂は当然ホームズの推理力が光るシーンとか事件にまつわる詳細な描写になると思うんやけど、それらを経た上で最後の事件や空き家の冒険に至ると最高に胸熱なバディものとしても楽しめるから
— やまだ (@dgmune) June 29, 2021
@mysteryNew [新刊発売] 2021-06 ユッキーとフッチーのミステリー事件簿 岬陽子 [小説・エッセイ] https://t.co/u9iKuRzUHE #sinkan
— mystery好き (@mysteryNew) June 29, 2021
オッドタクシー 最終回、入り組んだ群像劇と女子高生失踪事件を巡るミステリーの伏線がキチンと回収されて最後の最後まで見事な脚本、めちゃくちゃ面白かった!YouTubeのオーディオドラマも本編以上の不穏さで非常に良い。毎週妻と考察で盛り上がれる傑作でした。作品に携わった方々ありがとう!
— Yの人 (@Ywestside) June 29, 2021
【自動配信】小説「離島と推理の正味 Show me your mystery」完結済みの長編ミステリー。キャンプで訪れた離島で殺人事件が起こるのだが、犯行時刻に現場に入ることは不可能だった。そして……。https://t.co/RRBzMLv1Aw
— 春谷公彦 (@kim_haruya) June 29, 2021
電気つけたまま寝てたんだけど、まるでミステリー小説1冊くらいは書けそうな胸糞事件に巻き込まれてる夢を見てしまった😇
— ラーク@pke (@ibuibumaster) June 29, 2021
オリエント急行殺人事件書いた、ミステリー作家さんだね、いいよね〜
(*´ ∨`)— 🦉のぢしゃん (@nqs7axRkhVSIU5A) June 29, 2021
豪華列車の中で繰り広げられる連続殺人事件とそれに巻き込まれた探索者たちという、ミステリータイプのシナリオ
— アビャーと吹くきのこ (@nokotrpg) June 29, 2021
虚無への供物はめちゃくちゃ読みやすいですよ、普通の文体だし戦後だし。
アンチミステリーなテーマ的な部分で他2作と並びますが。
問題は黒死館で…読んでいて頭くるくらいに無駄に飽和した衒学の嵐!
でもわりと三作ともモリソンサーガ第一部感あるなあ、と
(黒の事件簿にあたるのが従来の探偵小説)— FJ@バラナンブ『ファズ、光線、花』発売中 (@Deceit_F) June 29, 2021
ぶっちゃけ「大したことないやろ…」とか思ってたけど、おもしろかった…。
動物たちの緩い日常かと思ったら、しっかり作られたミステリーだった。小戸川と周囲の人々が織りなす事件の展開と伏線回収がしっかりしてて見ごたえあった。
最近の中だと一番予想外だった。うふっ。
— のらみぬ (@noraminu) June 29, 2021
「マッチの灯」北林羹・某令嬢が楽しく温かいクリスマスを過ごしている。それを窓の外から見ていた女性運転手さんが「私にもステキなクリスマスを」と祈りをこめてマッチをする。その中に見えるの謎の事件の数々を解き明かす昭和初期を舞台にしたミステリー。
— book.parody.bot. (@bookparodybot) June 29, 2021
映画No.716
「ビブリア古書堂の事件手帖」
★★
亡き祖母の残した本をきっかけに北鎌倉にある古書店の女店主と出会い、やがてその店の働き始めた青年は、彼女が所有する希少本が狙われていることを知る。
過去の不倫話も共感できず、現在のミステリーも茶番で、実力派の若手俳優陣を無駄遣いした映画。 pic.twitter.com/xNU4wp7LK3— ライアン (@eiganomushi) June 29, 2021