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ま、昭和の時代だと、ヨクアルものでね、「科学的に誤り、だが、悪習として打ち切りになってない」は
オカルト麻雀などがいい例
だいたい、アホボケ老人が反対して、ゴリオシしてるんだけど、事件沙汰:オオゴトになって、急遽で打ち切り、というパターンがヨクアル
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in タッキーの活躍 (@GensuiAkainu) June 18, 2021
「日本住血吸虫」「三毛別羆事件」とかもそうだけど、事実に対して解釈がオーバーに為された結果おおよそそのワードを絡めた話がオカルトに昇華されちゃってるやーつにもそろそろ名前をつけるべき。
都市伝説ではないのに都市伝説になっちゃってるぞ。— さいたまプレジデント(仕事募集中プログラマ) (@saitamasaitama) June 18, 2021
この,華々しいけど,ちゃんと観察してると結果が出ないって何かと似てませんか? イメージで言うところの"千里眼事件"ですよね🧐
現状はオカルトとさほど変わらないので,イベルメクチン推奨者の皆様,是非北里研究所に,被験者/ボランティア/募金 etcにて研究推進のお手伝いをされることを推奨します
— Shrimp!!! (@ShrimpTail_Tx) June 18, 2021
隊長の命令で岩見山を徹底的に予備調査するダンとソガ。ソガが占いなどオカルト的な物を気にするタイプだと表現されたのはこの回が初でしょうか。ここでダンはユキムラに変装した星人に襲われます。逃げるところをソガに目撃され、一連の変死事件は何者かの犯行であることが決定的になりました。
— CRiSTrane (@RiTrane) June 18, 2021
CoC茶瀬木高校オカルト部「暗中エントライン」
KPPL同上
1ロス3生還でした。悲しい事件だったね….。さっくり狂気!でした。この高校の裏事情も気になるところだ…。
最後の世界線ではどのような結末を辿るのか。連続で行ってきます! pic.twitter.com/gdzNOcYeeP— ろっこつ (@Rokk_otsU) June 18, 2021
ハラハラ 拘束 試練 閉店倒産 入院 税務署 🔪事件 水害 大きな転機 思いがけない出来事 挫折 農薬 除草剤 大麻 アロマ🧘♂️ミステリー
オカルト 流動的 中古品リサイクル
👁⚠️ 火災 電気製品 経営 災害対策 金だけ繋がり 遅刻 タイミング合わず 一進一退 🇫🇷粗食にする
レース— リリンカ・リプロ★74🦅309🦔33 (@ririnkaripro_r) June 18, 2021
人間が語り手となるパートでも、それらが本当に真実を語っているのかは分かりません。オカルトとして語られている事件が、実は人間の犯罪である可能性が示唆されることもあったりと、読者が想像する楽しみが多分に残されている作品で、積極的に「妄想」を楽しめる作品ともいえるでしょうか。
— 奇妙な世界 (@kimyonasekai) June 18, 2021
北海道で何か大きな事件が怒るかもしれない(オカルト並感)
— てつを (@sin_tetuo) June 18, 2021
オカルト民なら三毛別羆事件は履修済みのはず
— アクア (@llremll) June 18, 2021
廃病院で黒猫が人を喰う。
妖怪事件簿、第6弾❗️
路生よる『地獄くらやみ花もなき 陸 黒猫の鳴く獄舎』恋と成長のオカルトお仕事新シリーズ🎉
竹村優希『大正幽霊アパート鳳銘館の新米管理人』遺品整理の命の現場で生まれる謎。
新感覚謎解き物語。
太田紫織『涙雨の季節に蒐集家は、』#角川文庫 pic.twitter.com/iGLOOx5DHQ— 金龍堂まるぶん店 (@marubun_krd) June 18, 2021
6月18日は「豊田商事会長刺殺事件」の起きた日! 殺害の一部始終がマスコミに公開された前代未聞の惨劇 https://t.co/fIyGuHFlc5 #オカルト #不思議 #スピリチュアル #宇宙人
— 不思議ニュース (@news_spi) June 18, 2021
本日の現場①
「RUN」(69)
久しぶりの洋画。
オカルト的なものと思いきや「復讐」、
「人こわ(怖)」。
テレビの「ホントにあった事件ファイル」的な再現ドラマでありそうな話だが、ラストは・・・ pic.twitter.com/7gK2BegHuI— 非公認コラージュ (@akikazu661) June 18, 2021
三毛別🐻事件がトレンドになってる。
昔、Wikiで読んで震えた。くま怖い。
そこらへんの洒落怖オカルト話より怖い。— ノンさん (@noncharorin) June 18, 2021
あ、オカルト探偵というと、風野真知雄『耳袋秘帖』シリーズがあります。
『耳袋』編者の根岸鎮衛が南町奉行だった史実に着目し、本編に載っている怪談ライクな事件を彼が解決していくという時代ミステリ小説です。https://t.co/Bd5W5PPPp7— 毛利嵩志(Takashi Mouri)@円盤人 (@Mouri_kowai) June 18, 2021
マイケルスレイドの作品もおどろおどろしい題材が出てきて陰惨な殺人事件が起きるような感じだからオカルトよりな探偵ものって言ってもいいんだけど、仕掛けが豪快な点とバカスカ人が死ぬので少し躊躇われる。
10人じゃ少ない部類なんじゃないのかな。あの人のシリーズでは。— s14049t (@s14049t) June 18, 2021