
関連ツイート
今の日本は…単純になんか、おかしいですよね。いろんな意味で。狂気的な事件とかも、ま、風潮と言われればそれまでなのかもしれないけども、なんか世の中全体が“拗ねてる”感じがするんですよ。
— 尚bot (@hisashixbot) June 13, 2021
あと、何気にシチュエーションが上手いですよね。『グリーン家殺人事件』の呪われた一族、狂気じみた家族たち、そこで巻き起こる連続殺人という定番シチュエーションとか、あとは見立て殺人の先駆けである『僧正殺人事件』とか。あとやっぱり心理的探偵法と推理対決要素は、非常に飛び抜けていますね。
— Kanさんの日常@小説家になろう (@Kan52933579) June 13, 2021
一家殺人事件で実際に殺すシーンは描写がないんだけど、前後の犯人の行動から狂気が伝わってくる…ほんとにこういう犯人いそうなんよ…
— おいしいな🎃 (@ab54179802) June 13, 2021
読了 螢
10年前に殺人事件が起こったファイアフライ館を訪れたミステリ研は不気味なリズムを通じて狂気に呑まれていく
「螢は止まらない」とはどうことなのか。
最後まで油断できません。#読書垢 #読書好きと繋がりたい pic.twitter.com/LoqZMqX1eu— 余裕のない学生 (@JOoOGjrfoS57nQT) June 13, 2021
来週からは狂気山脈、ミラリン、十二星座館殺人事件、初めてのアマデウス、キルキルイキル……未だかつてなく予定が埋まっていますね…原稿……やろね…
— 箱山だん (@danbollmgmg) June 13, 2021
私幸せ!
幸せに見えるでしょ!
ねぇ幸せな私を見てよ!母親の狂気が引き起こす
全ての事故事件他人から見た狂気
母親の愛情としては
普通なのかもしれない全ての事件が繋がるときの
気持ちよさと気持ち悪さ登場人物全員に聞きたい
あの日、君は 何をした pic.twitter.com/0fN6hdMj9D— もじじ (@Mojiji20140923) June 13, 2021
高木彬光『能面殺人事件』素封家で発生した連続殺人事件の謎を名探偵の推理が解き明かす本格ミステリです。ドロドロの人間関係、狂気に取りつかれた家人、密室殺人、探偵と探偵助手という如何にもな設定。どんでん返しの2連続技は好みです。https://t.co/dkOqU4zQQx
— レペ (@hit4boy) June 13, 2021
異常者扱いされそうだけど
状況証拠すら危うい和歌山カレー事件の犯人は牢屋に入ってる人とは素直に思えなくて
あの時の世間とマスコミの林真須美への敵視の仕方や冷静さを欠いた言動のが
林真須美より狂気で凶暴だったと思う— Silencieux (@camoku2021) June 13, 2021
その通りだな。
まぁ、その少数派が現在も狩奇的、狂気的な事件や体力破壊を起こしているのだが。
私の見解ではあるが、もうこの国の治安は悪化していると見ている。
近々、大事件になるようなことが起こってもおかしくはない。— 🇯🇵狼泉純🇯🇵 (@rouizumijun) June 13, 2021
リフレイン 五十嵐貴久
シリーズ6作目。
リカが看護学校の時に起こった凄惨な火災事件が、生き残った同級生の手記と記者の取材記事形式で語られていく。
話が淡々と進んでいくことで彼女の狂気がよりリアルに感じられて怖い。
読み終えてからもマヅルカがどこからか聞こえてきそうな気がする…。— ふーか (@fu_ka37) June 13, 2021
【050】名前と思想信条で周囲から「狂気」と揶揄されていた、原理日本社の初代会長であり、滝川事件や天皇機関説問題で自由主義的な学者を攻撃する理論的指導者は誰でしょう?(難易度6)
A:蓑田胸喜(みのだむねき)
天皇機関説問題の菊地武夫は、陸軍出身の貴族院議員— 日本史激難問題bot (@gekimuzu) June 13, 2021
よくある事件、事故、裏にそっと隠れていてて
探索者が触れた瞬間、足を一歩踏み入れた瞬間
狂気に触れてしまうような そんなしなりお— クラせさんのTRPG垢的ななにか (@CracksTRPG) June 13, 2021
マダム・ローザイクあやしくて狂気が宿っててすこ……。第3話が事件としても一番好きだったかもしれん。 pic.twitter.com/EKUXtl1Eli
— raimon (@raimon49) June 13, 2021
ボレロって子供の頃見た映画の影響で事件の犯人が主人公を追い詰めていく、静かな狂気が増幅していくイメージがついてしまっている
— つる (@er90eurt) June 13, 2021
アームストロング大佐
[登場作 サイゴン]
サイゴンで発生した娼婦連続殺害事件の容疑者。米軍の将校だがSM趣味に倒錯しベトコンをヘリからノリノリで叩き落す狂人である。狂気のキャラをスコット・グレンが体当たり演技で熱演した。 https://t.co/hgrs4ptRu1— 悪役&モンスター図鑑(ネタバレ注意) (@VILLAIN_BOT) June 13, 2021