
関連ツイート
ファンタジーとか魔女とか魔法とか妖精とか大好きだったんだけど、ミステリーとか事件とか警察とか、現実感ある話を好きにさせてくれたのは東野圭吾だったな、、、大好きよ、、、
— タ (@want_twobillion) June 13, 2021
謎3:女子高生失踪事件。
まず、このアニメには黒猫女子が3人居ると予想。
A:失踪した黒猫女子。
B:アイドルグループ「ミステリーキッス」の三矢。
C:黒田(ボス)の友人の娘。(厳密には黒猫じゃないかも)Cは単に家出しただけ。話題には出たが、映像上では登場していない。
(続く)
— 御狼あんず🐾✿@Vtuber (@SenseOneHowl) June 13, 2021
ウェディング・ドレスに紅いバラ 花村雅香
※銃メインの小説ではありません。内容は吸血鬼が事件を解決するミステリー作品(?)である。序章でサブマシンガンを撃つと表記されているが見ての通り出版社事に使うSMGが違うのである……pic.twitter.com/POCScemrrc— ガンナー・銃紹介bot (@tirunotannperop) June 13, 2021
ミステリー物はどんな感想をつぶやいてもネタバレになりそう…。
ただ『和階堂真の事件簿』シリーズは物語にサプライズが用意されていておもしろい!⸜(*ˊᵕˋ*)⸝— 紅香🐈⬛新作ゲーム制作中 (@maroonluxe) June 13, 2021
マダミスもランドルフとかCMGHとかキングを殺すにはとかいろんなタイプが出てきたけど、(殺人)事件のミステリーって意味ではどれも当てはまるからなあ TRPGじゃんとかデスゲームじゃんとかクトゥルフじゃんとか 多種多様だね
— むりみ🍊🍋?🍔?=? (@333_ix) June 13, 2021
三谷幸喜版『オリエント急行殺人事件』観終わりました!期待通り最っ高でしたね…!
しかしミステリーの感想ほど書きにくいものないですね。アガサ・クリスティー作の原作は読んでないんですが、大筋は同じなんでしょうか?— 一条高雪 (@a_tsuwabuki) June 13, 2021
すごく大事なことを言っています
その上で、ミステリーを読んだ直後の私は…ノックが返らない理由が…この後事件に発展するのではないかとドギマギしています
いわゆるバイアスってやつです https://t.co/n1m4aZMuUM— りりー@365日作品紹介中 (@lilyuber2) June 13, 2021
辻村深月著『冷たい校舎の時は止まる 下』#読了
ある日雪の日に、突然学校に閉じこめられた生徒たち。その中で学園祭で起きた事件について思い出す。何故忘れてしまっていたのか、閉じ込めた犯人は誰なのか…
ミステリーとしても面白かったけど青春ものとしても良かったー!充の話が一番好き pic.twitter.com/K39vpEobqw— はら (@MH9Co5VZzZJNukA) June 13, 2021
シェフが時間外労働で事件を解くミステリーかと思ったけど、記憶力と洞察力で客の心の隙間埋める系のアットホームな話だった 今の所西島さんがアサシンの顔になることはなさそう
— fuko❖ジン (@syn_fuko) June 13, 2021
金田一少年の事件簿とかコナンとか、連載長く続いてるからかそういうテクノロジーを作品に反映してるケースは少なくないけど、ポケベルとか見ても今の人全くピンと来ないだろうしミステリーの長期的な普遍性って難しいのかもしれない
— 千秋楽太郎 (@syougaslice) June 13, 2021
まさにミステリー → 青森2女性殺害から3年、住民ら風化危惧|事件・事故|青森ニュース|Web東奥 https://t.co/CuPbhOkUgt #青森市 #青森県
— 1010Radio (@1010Radio) June 13, 2021
「声たち」
『密室―ミステリーアンソロジー』 角川文庫(1997)収録。
出産した妻の見舞いに来たというのに、夫の語るできそこないの密室ミステリもどきが原因でとめどもない夫婦喧嘩が。
横槍を入れたのは、女性の兄のジャーナリスト。
現在追いかけている“密室”事件を説明し始めるが……。#若竹七海— modern_hamlet9 (@md_ham9) June 13, 2021
『二人の推理は夢みがち』
早紀がバーで謎めいた男性の司に出会う。そんな時に早紀の祖父が亡くなり連続殺人事件に発展する。司には不思議な力があり、その力で真相を探るミステリーでした。
久々のミステリーでしたが、展開が面白く読みやすかったです✨#読了 #本好きと繋がりたい pic.twitter.com/KqYCshQukG— 桜都 (@01fFVA47vSyS38w) June 13, 2021
【「須磨明石」殺人事件: <新装版> (徳間文庫)/内田 康夫】やはり内田康夫の旅情ミステリーは内容の軽さに対してなんだかんだそこそこ楽しめるお手軽感が魅力な気がする。神戸~須磨~明石の風光明媚… → https://t.co/zMAwVP4UT8 #bookmeter
— ハッセン(八千、8000) (@hassen8888) June 13, 2021
「暗闇の猫はみんな黒猫」 (初出:小説現代 増刊 1994.7)
『秘密の手紙箱―女性ミステリー作家傑作選〈3〉 』光文社文庫(1999)収録。
女子高生が襲われ足に重傷を追った事件の真相を暴くべく、関係者の証言を集めて作られたビデオメッセージ。だがそこにはある悪意が潜んでいて・・・。#若竹七海— modern_hamlet9 (@md_ham9) June 13, 2021